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理科 中学生

(2)と(3)の答えを教えてもらいたいですお願いします🙏 教えてくださった方フォローします!

3. ゆうこさんが書いたレポートを読んで、 次の問いに答えなさい。 海で自然観察をしていたところ、 魚をとる網の棒の部分が水面を境に短く見えた。 そこで、光の性 質について調べることにした。 光には次のような性質がある。 ① 同じ物質の中では光は直進する。 ② 鏡で光が反射するとき、 入射角と反射角は等しい。 ③ 異なる物質に光が進むとき、 境界面に垂直に入射した光は直進し、斜めに入射した光は境界 面で屈折して進む。 網の柄が水面を境に曲がって見えるのは、海水と空気との境界面での光の屈折による現象である ことがわかった。 (1) ② のような関係の法則を何というか。 (2) 図4の海水中の点Xの位置にいる魚を、観察者が空気中の点Y の 位置から観察したとき、魚がいるように見える位置として適切なものを 次のA~D から一つ選び、記号で答えなさい。 (3) 図5は、 平らな底に 「A」の文字が書かれた容器に水を入れた状態 を模式的に表したものである。 水中から空気中へ進む光の屈折に関 する説明と、観察者と容器の位置を変えずに内側の 「A」の文字の形 がすべて見えるようにするときに行う操作と組み合わ せたものとして適切なものを下の表のア~エから | つ選び、記号で答えなさい。 図 5 a 容器 HR833 水中から空気中へ進む光の屈折に関する 説明 図 4 空気 海水 B +8 - A B BANTUACIONEVITORE JOMBËTAPNE. C 「A」の文字の形がすべて見えるようにする ときに行う操作 容器の中の水の量を減らす。 容器の中の水の量を増やす。 ア: 屈折角より入射角の方が大きい。 1: 屈折角より入射角の方が大きい。 ウ: 入射角より屈折角の方が大きい。 入射角より屈折角の方が大きい。 容器の中の水の量を減らす。 容器の中の水の量を増やす。 9 4) 図6は、入射角の大きさを変えて、水中から空気中へ出ていく光の進み方を調べたようすである。 次の ①、②に答えなさい。 3.A: 図6 ①図中のCのように、 境界面で光がすべて反射することを何というか。 ②次のア~エから、①を利用したものを一つ選び、記号で答えなさい。 ア:カメラ イ:ルーペ ウ:光ファイバー エ:カーブミラー 2. ET01-5FACE.Acc203 D 境界面 Aの文字 空気 水 I-TOXSOJANET JYOŠANAS

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理科 中学生

4⃣(1) 解説の赤くなっている部分でなぜわり算になるのか教えていただきたいです!

4 次の調査を行った。 あとの問いに答えなさい。 I 太陽の黒点について調べた。 |西 8月11日 図1は、あるWebページでみつけた、ある年の8月9日から21日まで 8月9日 の2日おきの太陽の黒点の観察記録を,紙に印刷したものである。この記 録から,太陽の黒点は東から西へ動いていることがわかった。 ②図1で,円形に見えた8月15日の黒点の直径を紙の上ではかると3mm, 太陽の直径を同様にはかると10cmであった。 8月13日 8月15日 8月17日 太陽光の当たり方について調べた。 |8月19日 ③ 地球の公転について調べると,地軸が公転面に立てた垂線に対して [8月21日 23.4°傾いたまま公転していることがわかった。 太陽の直径 ④ ③をもとに,北緯度の地点Pにおける夏至の日の南中高度図2 について考えた。 図2は, そのときにかいた模式図である。 (1) ②で円形に見えた3mmの黒点の実際の直径は、地球の実際の 直径の何倍か。 四捨五入して小数第1位まで求めよ。ただし, 太陽 の実際の直径は地球の実際の直径の109倍であるものとする。 (2) ④について, ①,②の問いに答えなさい。 ① 地点Pの北緯および南中高度を表す角度として適切なものを 図2のア~エから1つずつ選び,記号で答えよ。 ② 北緯度の地点Pにおける夏至の日の南中高度を, を使って表せ。 (1) 倍 (2) ① 北緯 南中高度 公転面に 立てた垂線 23.4 赤道 影の部分 2 *4 (大分) 円形に見えた黒点 (紙の上で10cm) (紙の上で直径3mm) 地軸 水平面 地点Pア 東 太陽光 度

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理科 中学生

(5)の解説お願いします。答えは酸化銅を1.6gです。

2】 各問いに答えなさい。 授業で酸化銅から銅をとり出す反応について学習した太郎さんは, 酸化銅と炭素を過不足なく反応 させ、赤色の純粋な銅をとり出したいと考え, 実験を行った。 〔実験1〕 ① 図1のような装置を組み, 試験管Aに酸化銅 の黒色粉末 4.0gを入れた。 Aを加熱したところ, ガラス管 の先から少量の気体が出たがすぐに止まり, 酸化銅と石灰 水には変化がみられなかった。 石灰水からガラス管をとり出し, 加熱をやめてピンチ コックでゴム管をとめた。 加熱した試験管が冷めた後、 試験管内に残った固体の質量を測定し, 固体を観察した。 ③3③ 試験管B~Fに,それぞれ酸化銅の黒色粉末 4.0g と, 異なる質量の炭素の黒色粉末とをよく 混ぜ合わせて入れた。 B~Fを①と同様の装置で加熱したところ, ガラス管の先から盛んに 気体が出て、石灰水は白くにごった。反応後,②と同様の操作をした。 ④ ①~③の結果を表にまとめた。 表 混ぜ合わせた炭素の質量〔g〕 試験管内に残った固体の質量〔g〕 試験管内に残った固体のようす A 0.0 4.0 黒色粉末 のみ B 0.1 3.7 赤色粉末と 黒色粉末 黒色粉末 試験管 C 0.2 3.5 赤色粉末と 黒色粉末 D 0.3 3.2 赤色粉末 のみ ゴム管 ピンチコック ガラス管 E 0.4 ・石灰水 3.3 赤色粉末と 黒色粉末 F 0.5 3.4 赤色粉末と 黒色粉末

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理科 中学生

最後の問題を解説お願いします(。>ㅅ<。)

図1のように、焦点 距離8cmの凸レン ズをつけた箱Aに,半透明 のスクリーンをつけた箱B をさしこみ, 簡易カメラを 凸レンズ 作成した。この簡易カメラで観察するときは, 箱Bは固定 し,箱Aを前後に動かして観察する。ただし, 物体に光を 当て, 明るい物体を観察するものとする。 ① 図2のように, 矢印を組 図2 み合わせた図形がかかれた 厚紙の中心と、観察者の目, スクリーンの中心、凸レン ズの中心が一直線上にくる L 図 1 -箱A & 箱B 観察する -スクリーン 方向 エ ようにする。 箱Aを前後に 動かして, 凸レンズの位置を調節し, スクリーンにはっ きりとした像をうつした。 次のア~エの中から,スク リーンにはっきりとした像がうつったときの、観察者 側から見えるスクリーンにうつる像として, 最も適切 なものを1つ選び, 記号で答えなさい。 ウ 1 ② 焦点距離8cmの凸レンズをつけた図1の簡易カメ ラで,高さ8cmの平面の物体を, 平面の物体の中心 が凸レンズの軸(光軸) 上にくるように置いて観察し, スクリーンにはっきりとした像をうつした。 図3は, このときの真横から見たようすを模式的に表したも のであり、凸レンズの中心からスクリーンの中心まで の距離は12cm, 凸レンズの中心から平面の物体の中 心までの距離は24cmであった。 また、図3の凸レン

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