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化学 高校生

高校1年生の数1、数Aです。確率と 1枚目…137-(2) なぜ最後に5分の1をかけるのですか? 2、3枚目…236-(1) この高さ(5√2)ってどのようにして出していますか?

これらの個々 (1) Cが当たるという事象は、3つの事象 [1] A が当たり、Bがはずれ、Cが当たる [2] A がはずれ、Bが当たり Cが当たる [3] A. Bがともにはずれ、Cが当たる の和事象であり、これらの事象は互いに排反で ある。 [1]の確率は [2]の確率は 8 [3] の確率は 10 9 よって 求める確率は 2 8 10 8 10 の確率は × -Xgx8 × 2 1 1 45 1 45 9 7 7 xgx8 45 1 1 9 45 1 8 45 2 1 45 Aが当たる確率は が当たるという事象は、2つの事象 [Aが当たり, Bも当たる 7 Aがはずれ, B が当たる 和事象であり、 これらの事象は互いに排反で 1 45 2 10 8 2 の確率は 9 10 8 て, B が当たる確率は 45 45 二、 3人とも当たりやすさは同じである。 って、 正しいものは ④ の問題において, くじを引く人数がくじ 以下であれば、おのおのが当たりくじを 率は、くじを引く人数, 当たりくじの本 く順番によらず同じである。 1 + 7 + 1 5 A から奇数, Bから偶数を取り出したと Cから奇数を取り出す確率は 3 2 1 6 1x11x/12/3=40 偶数, B から奇数を取り出したとき ■ら奇数を取り出す確率は 214 x1/x/12/3=10 奇数, B から奇数を取り出したとき C₁XC₁ 20 21 7C₂ 11 C₂ 36 55 [2] A から赤玉2個を取り出して, B から自玉 1個、赤玉1個を取り出す場合、その率は BC2 X 6CX5C1 = 10 x 30 9C₂ 36 55 [3] A から赤玉2個を取り出して、 B から自 2個を取り出す場合、その確率は 15 C2 nCz [1], [2], [3] は互いに俳反であるから, 求める瞳 率は 20 21 10 36 × 25+ 36 × 55 10 36 30 x 55 (21) より よって + 137 A, B が当たるという事象をそれぞれ A, B とする。 (1) Aが当たる確率 Bが当たる確率 Aが当たり, Bも当たる確率は Aがはずれ,Bが当たる確率は よって, Bが当たる確率は 2 90 90 10 15 36x55 P(A) = - ++ P(B) = 1 P(B) = √5 16 18 1 90 5 870 36 x 55 = 21/1060 = 17/1/20 2 29 66 8 10 760×---- 2 1 2 X 10 9 90 16 × 2 9 45 90 2 1 90 45 P(A∩B) PB(A)=P(ADBL-135+1/3=1 どの余事象であるから じが Anyon 3 10 求める確率は PB (A) であるから 5.7 12本ともはずれく 138 A 工場, B工場の製品であるという事象をそ れぞれ A,Bとし, 不良品であるという事象を Eとする。 という事象をBと oxo 3 8 9 = 10 + 15 = 2 16 440 賞金とそれが当たる確率 [賞金(円) 1000 1 確 100 200 3 1 50 × (1) P(A∩E)=P(A)PA (E): 100 300 (2) A工場からの不良品のときと, B工場からの 不良品のときがある。 (ANB)=P(A PB(A)= P(A∩B) P(B) 1000 x =55 (19) 500 Blo よって、賞金額の期待 1 100 + + 500 x 25 137 当たりくじ2本を含む10本のくじがある。 このくじをA,Bの2人がこの 順に1本ずつ引く。 引いたくじはもとにもどさないとするとき次の確率を 求めよ。 A,Bのそれぞれが当たる確率 Bが当たったとき, Aも当たっている確率 Ł AT

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数学 高校生

画像真ん中あたりの波線のところ、4k³<2200<5k³から440<k³<550の変形の仕方がわかりません 教えてください🙇

進数, cba (8) は 8進数であるから ① 1≦a≦6,0≦b6c6...... 条件から よって 49a+7b+c=64c+8b+a すなわち アイ 48a-bーウエ63c = 0 48=24・3 と 63=327 の最大公約数は3であるから、この等式を変形すると b=3(カキ16a-クケ21c) ...... ② bは3の倍数であるから ① より N=a・72+6・7+c, N = c·82+6・8+α [1] 6=0 のとき ② から 16a=21c 16と21は互いに素であるから, αは21の倍数であるが, 1≦a≦6 の範囲に 21の倍数は存在しない。 [2] b=3のとき ② から 16a=21c+1 16α は偶数であるから, 21c+1も偶数であり,cは奇数である。 よって, ① から c=1, 3,5 c=1のとき, 16α=22 であるが,これを満たす自然数αは存在しない。 c=3 のとき, 16α=64 から b=0, 3, 6 a=4 c=5 のとき, 16α=106 であるが,これを満たす自然数αは存在しない。 [3] b=6のとき, ② から 16a=21c+2 すなわち 21c=2(8a-1) 2 (8a-1) は偶数であるから 21cも偶数であり, cは偶数である。 よって, ① から c=2, 4, 6 c=2のとき, 8a-1=21 であるが,これを満たす自然数 α は存在しない。 c=4 のとき, 8a-1=42 であるが,これを満たす自然数 α は存在しない。 c=6のとき, 8α-1=63から a=8 これは ①を満たさない。 以上から a=4, b=3, c=3 したがって N=49・4+7・3+3=スセソ 220 の位に着目すると (2) 右の割り算から N = タチツテ 1340 (5) (3) 10N=2200 をん進法で表すと 4230(k) となるから 2200=4・k+2・k2+3・k+0 4k³<2200<5k³ 5) 220 5) 44... 0 5) 8…. 4 5) 1…3 10・・・1 よって 440 k³<550 7°= 343,8°=512, 9729 であるから, 440 <<550 を満たす自然数は k=8 2200 を8進法で表すと,確かに4230 (8) となるから k=¹8 (4) 10N=2200=23・52・11 であるから 10N の正の約数は全部で (3+1)(2+1)(1+1)=4・3・2=24(個) これらのうち、2の倍数は素因数2を1個以上含むものであり,その個数は 22・52・11の正の約数の個数と等しいから (2+1)(2+1)(1+1)=3・3・2=ス*18(個) 4の倍数は素因数2を2個以上含むものであり,その個数は2・52・11の正の約 (1+1)(2+1)(1+1)=2・3・2=ノハ12 (個) 数の個数と等しいから 8の倍数は素因数2を3個含むものであり,その個数は 52・11の正の約数の個 (2+1)(1+1)=3・2=6 (個) 数と等しいから また、10N のすべての正の約数の積M を2進法で表したとき,末尾に連続し て並ぶの個数は, M を素因数分解したときの素因数2の個数と等しい。 10N の正の約数のうち, 2の倍数は18個 4の倍数は12個,8の倍数は 6個, 18+12+6= 7 ^ 36 (個) 16の倍数はないから, 求める個数は (参考) 10N のすべての正の約数の積M を求めると M=28・3・2+2・3・2+1・3・2・54・2・2+4・1・2・114・3・1=236.524.1112 ▶Point 5k以上になると, k進法で表し たときのの位が4にならない。 ◄8) 2200 8275…..0 8) 34... 3 8) 4….2 0….. 4

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