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理科 中学生

②と③がわかりません。わかる方教えて下さい よろしくお願いしますm(_ _)m

(2) 音の伝わり方について調べるため, 右の図のように, Aさん とBさんが並び, Aさんが太鼓をたたくと, Bさんには太鼓の 音が2回聞こえた。BさんはAさんが太鼓をたたくのを見てか ら,太鼓の音が聞こえるまでの時間をそれぞれストップウォッ チではかる実験を行った。これについて, あとの問いに答え よ。ただし,音の伝わる速さは, 340m/sであるものとする。 A B 136m 0 音の性質について説明した文として,最も適当なものを次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 音は,空気のような気体中のみ伝わる。 イ 音は,気体中と液体中のみ伝わる。 2日Aid ウ 音は気体中,液体中, 固体中を伝わる。 エ 音は気体中, 液体中, 固体中,真空中を伝わる。 2 Aさんが太鼓をたたくのを見てから, 1回目の太鼓の音が聞こえるまでの時間をストップウォッ チではかると何秒かかると考えられるか。 最も適当なものを次のア~エから1つ選び, 記号で答え よ。 ア 0.3秒 イ イ 0.4秒 ウ 0.5秒 エ 0.6秒 る dao 3 Aさんが太鼓をたたくのを見てから, 2回目の太鼓の音が聞こえるまでの時間をストップウォ チではかると, 2.1秒であった。このときAさんと校舎の間の距離として, 最も適当なものを次 ア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 289m イ 341m ウ 578m エ 714m 4 X 校舎

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理科 中学生

(2)の問題、 解答は「石灰水が逆流すること」だったんですけど、「試験管が割れるのを防ぐため 」ってダメですか? どっちを書けばいいのか迷ったんですけど、こういう時ってどうすればいいんですか?🙇‍♀️

2 銅を用いて,次の実験を行った。あとの間いに答えなさい。 図1 ステンレス皿 【実験1] 図1のように,いろいろな質量の銅粉を空気中で十分に加熱し,できた酸 化銅の質量を調べたところ,表の 銅粉 [g) 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 ようになった。 酸化銅[g] 0.50 1,00 1.50 2.00 2.50 【実験2] 実験1でできた酸化銅2.00gと炭素の粉末0.15g を混ぜ合わ Cas 図2 COT せっかいすい せ,図2のように十分に加熱したところ,気体が発生して石灰水が白 くにごり,気体が発生しなくなったあと試験管の中に赤色の固体だけ が残った。 (1) 実験1で, 銅を完全に酸化させるためには, 図1のステンレス皿に 石灰水一 うすく広げた銅粉を,どのようにしてくり返し加熱すればよいか。 Too (2) 実験2で,ガスバーナーの火を消す前に石灰水からガラス管を出し .5. 図3 0、 ておかなければならないのは,どのようなことを防ぐためか。 質反gf 量応 o3 たてじく (3) 表をもとに,銅の質量と反応した酸素の質量の関係を,縦軸と横軸 の1目盛りの大きさがわかるように数値を書いて,図3にグラフで表 しなさい。 の① が水 ま合 o (4)実験2で起こった化学変化を,化学反応式で表しなさい。 (5)実験2でできた銅と,発生した気体は,それぞれ何gだったか。 0 10 銅の質量(g (3点×6) 1までちから. (試酸管が実状るのを防ぐため

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理科 中学生

これってどういうことですか、?🙇‍♀️ まず、Xって食塩だと思ったんですけど違いますか?

(実験) 図1の固体A~Cは、亜鉛,鉄,チタンのいずれかであり,色や手ざわりが似ている。 図2の白い粉末X~Zは,砂糖,食塩,炭酸水素ナトリウムのいずれかであり,見ためや手ざわ りで物質を区別できないように粒がすりつぶされている。固体A~Cの物質, 粉末X~Zの物質 をそれぞれ区別するために,次のD~③の実験を行った。 図2 固体C 粉末X 粉末Y 粉末Z 図1 固体 A 固体B ① 固体A~Cの密度を求めるために、それぞれ 表1 固体A| 固体B 固体C 質量(g) 47.22 64.17 81.72 の質量と体積をはかった。表1は、質量と体積 体積(crm) 6.0 9.0 18.0 をはかった結果をまとめたものである。 ねんしょう 2 粉末X~Zを,図3のように. それぞれ2.0gずつ燃焼さじの上にのせて加熱したとこ ほのお ろ、粉末Yだけが炎を出して燃えたので, 図4のように. 石灰水の入った集気びんに入れてふ すいてき たをすると、集気びんの内側が水滴でくもった。炎が消えたらとり出し、ふたをしてから集気 びんをよく振ったところ, 石灰水が変化したことから, 二酸化炭素が発生したことがわかっ た。 図4 ふた 図3 粉末X 粉末Y 粉末Z 集気びん 燃焼さじ 石灰水一 ので燃えなかった,粉末Xと粉末Zについて. 図5のように. 加熱前の粉末とよく冷やした 加熱後の粉末を0.5gずつ, それぞれ水5cm?にとかし、 水へのとけ方を調べた。 表2は、そ れらの結果をまとめたものである。 加熱前の 粉末X 粉末Xの加 熱後の粉末 加熱前の 粉末Z 粉末Zの加 熱後の粉末 図5 水 水 粉末Xの加 熱後の粉末 加熱前の 粉末Z 粉末Zの加 熱後の粉末 表2 加熱前の 粉末X 水へのとけ方 とけ残った すべてとけた すべてとけた すべてとけた ○M5(115-38)

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