学年

質問の種類

地理 中学生

なぜ イ が正解らしいんですけど、理由がわかりません。誰か教えて下さい

2 直子さんは, 北アメリカ州のうち, アメリカ, カナダ, メキシコの3つの国について, さら に調べを進めました。 次の (1), (2)の問いに答 えなさい。 (1)直子さんは,アメリカ, カナダ、メキシ コと日本の貿易について調べ, 資料Cを作 成しました。 資料 C 中の X ~ Z に入る国名 の組み合わせとして, 正しいものを、次の ア~カから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア イ ウ H オ カ Xに入る 国名 カナダ カナダ アメリカ アメリカ メキシコ メキシコ Yに入る 国名 アメリカ メキシコ カナダ メキシコ カナダ アメリカ Zに入る 国名 メキシコ アメリカ メキシコ カナダ アメリカ カナダ 資料C アメリカ,カナダ、メキシコと日本の貿易 (2020年) Z Y.. 電気機器 [27.1] 一般機械 [13.7] 日本 輸出 上位 3品目 [%] 総額 日本 からの 輸入 上位 3品目 [%] 総額 豚肉 [10.8] 医薬品 [9.9] 石炭 [9.9] } 11533億円 乗用車 [38.0] 自動車部品 [14.0] 一般機械 [10.4] 一般機械 [12.9] 豚肉 [9.4] 5808 億円 一般機械 [19.9] 電気機器 [17.5] 自動車部品 [16.6] 電気機器 [12.1] 医薬品 [7.5] 74369億円 乗用車 [27.1] 一般機械 [22.5] 電気機器 [14.3] 12 兆 6122億円 8949 億円 7727 億円 [「データブックオブ・ザ・ワールド」 2022年版より作成] 40 20 0 195

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(4)で、なぜ0.27から0.04を引くのか教えて欲しいです!

5 右図のように、5人が手をつないで輪になり、Aさ んがストップウォッチをスタートさせると同時にB さんの手をにぎる。 にぎられた人は,さらにとなりの人の 手をにぎるという動作を次々と行った。最後に手をにぎら れたAさんがストップウォッチを止めて時間をはかった。 この実験を3回くり返して、その結果を表にまとめた。 回数 結果 [秒] 1回目 2回目 3回目 1.34 1.39 1.32 Bさん I Aさん ストップウォッチ 1.34 4.39 439 2.73 2,73 t 33 しげき (1)この実験で刺激を受けとる感覚器官は何か。 (2) 表の結果をもとにすると, 1回あたりの平均は何秒になるか。 4.135 (3) (2)で求めた平均を用いると、1人あたりにかかった時間は何秒になるか。 3 3|405 (2) 51.5 Co 35 \405 (3) ※(1)①~③完答 思考・判断・表現 53点×5 (①1) 皮膚 (2) (39 /15 秒 0.27 秒 秒 (4) 1人あたりの刺激を受けてから反応が起こるまでに信号が伝わる神経の長さを(4) 1.23 8 2.0m, 神経を信号が伝わる速さを50m/sとすると,脳で判断して命令が出される までに何秒かかったことになるか。 (3) の答えを利用して求めよ。 (5) 手をにぎられた刺激は, 信号として手→感覚神経→せきずい→脳へと伝わる。 そ (5) の後,脳で出された命令の信号は,どのように手の筋肉まで伝わるか。 「運動神経」 かせきずい を通って運動神経 に伝わり手の筋肉

解決済み 回答数: 1
現代文 高校生

現代文「こころ」についてのしつもんです。 「ここに落ち着いた」とはどういう意味ですか?

理に機会をこしらえて、わざとらしく話を持ち出すよりは、 自然の与えてくれるものを取り逃がさないようにするほう がよかろうと思って、例の問題にはしばらく手を着けずに そっとしておくことにしました。 たかびく こう言ってしまえば大変簡単に聞こえますが、そうした 心の経過には、潮の満ち干と同じように、いろいろの高低 があったのです。 私はKの動かない様子を見て、それにさ まざまの意味を付け加えました。奥さんとお嬢さんの言語 動作を観察して、二人の心が果たしてそこに現れていると おりなのだろうかと疑ってもみました。そうして人間の胸 の中に装置された複雑な器械が、時計の針のように、明瞭 に偽りなく、盤上の数字を指しうるものだろうかと考えま した。 要するに私は同じことをこうもとり、ああもとりし たあげく、ようやくここに落ち着いたものと思ってくださ い。 更に難しく言えば、落ち着くなどという言葉は、この 際決して使われた義理でなかったのかもしれません。 そのうち学校がまた始まりました。私たちは時間の同じ 日には連れ立ってうちを出ます。都合がよければ帰る時に どきどきしてるのを かくやるか 〃 ●小説 2 5 もやはりいっしょに帰りました。外部から見たKと私は、 なんにも前と違ったところがないように親しくなったので す。けれども腹の中では、てんでんにてんでんのことを勝 手に考えていたにちがいありません。ある日私は突然往来 にほどこで でKに肉薄しました。私が第一にきいたのは、この間の自 白が私だけに限られているか、または奥さんやお嬢さんに も通じているかの点にあったのです。私のこれからとるべ き態度は、この問いに対する彼の答えしだいで決めなけれ ばならないと、私は思ったのです。すると彼はほかの人に はまだ誰にも打ち明けていないと明言しました。私は事情 0 が自分の推察どおりだったので、内心うれしがりました。 私はKの私より横着なのをよく知っていました。 彼の度胸 にもかなわないという自覚があったのです。けれども一方 ではまた妙に彼を信じていました。学資のことで養家を三 年も欺いていた彼ですけれども、彼の信用は私に対して少 がためにか しも損なわれていなかったのです。 えって彼を信じだしたくらいです。 私でも、明白な彼の答えを渡り 5

回答募集中 回答数: 0