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数学 高校生

Pn+1は偶数になる確率で、Pnも偶数になる確率だから5分の2かければいいんじゃないかなって思って、解答読んだんですけどいまいちしっくり来ないので説明お願いします🙏

212 第7章 数 列 基礎問 136 確率と漸化式 ている。この袋の中から, 1枚カードを取り出し, それにかかれ た数字を記録し,もとにもどすという操作をくり返す. 1回目か 袋の中に 1, 2, 3, 4, 5の数字のかかれたカードが1枚ずつ入っ らん回目までに記録された数字の総和をSとし, Snが偶数であ る確率を pn とおく.このとき,次の問いに答えよ. (1) 1, P2を求めよ. (2)+1 をnで表せ. (3) pnnで表せ. 精講 (1) 確率の問題ではこのような設問がよく見受けられますが,これ は単に点数をあげるための設問ではありません.これを通して問 題のイメージをつかみ, 一般的な状態 ((2))での考える方針をつかんでほ しいという意味があります. (2) 確率の問題で漸化式を作るとき,まず, 確率記号の右下の文字(添字) に着 目します.ここでは,nn+1の関係式を作るので, n回終了時の状況を スタートにして, あと1回の操作でどのようなことが起これば、目的の事態 が起こるか考えます. このとき,図で考えると式が立てやすくなります。 (3) 漸化式の処理ができれば,何の問題もありません。 解答 (1) (p1 について 1回目に2か4のカードが出ればよいので,p= (p2 について 次の2つの場合が考えられる. ① 1回目が偶数のとき、 2回目も偶数 ② 1回目が奇数のとき 2回目も奇数 ①,②は排反だから, 3 p2= 3 13 + 5 5 25 25 数字ではなく 偶奇で考える

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地理 中学生

3️⃣の(1)の③,④,⑤,⑥,⑦はどこの資料を参考にして見るのかが分かりません、【前は理解出来て️⭕️にはなっているけど分からなくなりました。】

3 次の資料を見て問いに答えなさい。 資料Ⅰ GDP(国内総生産)の多い国 資料Ⅱ 夏季オリンピック 開催都市 (予定地含む) 開催年 開催都市 13 1948 「ロンドン 1952 「ヘルシンキ アメリカ合衆国 1956 メルボルン ストックホルム 7-2×√√12 中国 1960 ローマ 2 1964 東京 日本 ドイツ イギリス フランス インド 1968 メキシコシティー 1972 ミュンヘン 1976 モントリオール 1980 モスクワ イギリス 1984 ロサンゼルス (1) イタリア ブラジル 1988 ソウル アメリカ 1992 バルセロナ 5 カナダ GDPとは、 1年間に 1996 アトランタ 2000 シドニー 韓国 生み出された. 国内 2004 アテネ オーストラリア ロシア の人々の収入の合計 2008 北京 オーストラリア スペイン メキシコ 金額のこと(国の経 済力がわかる)。 2012 ロンドン 2016 リオデジャネイロ ⑦ 2020(2021) 東京 0 (兆ドル) 5 10 2024 パリ カイルシンキ アディ (国連資料など) 2028 ロサンゼルス (2015年) 経済力のある国の音 (1)資料 III を見て、次の文中の( )内にあてはまる最も適当な州名, 国名 都市名をそれぞれ書け。 かいさい 夏季オリンピック開催都市は,(1)州が最も多い。 一方(②) 州は一度も開催がない。 2回以上開催となっている国は日本と(3), (4)(5)である。 開催都市のうち, 資料 Ⅰの国に入っていない 都市は、ストックホルム, (⑥)(7)の3都市だけである。 (2) 記述 (1) のことから, オリンピックは,どのような国の都市で開催され ていると考えられるか、簡単に書け。 (2) 12 で開催されていると考えら れる。

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数学 高校生

数Aの青チャート練54(2)の求め方で、 答えのような式では、(↑↑↑→→→→→)のように7回目で到達しているのに8回投げている場合を含んでいるとおもうのですが、なぜそれで求められているのですか? 私は2枚目のように、(7回で到達)+(上で止まって8回で到達)+(右で止まっ... 続きを読む

300数学A 練習 右の図のような格子状の道がある。 スタートの場所から出発し, 3 54 コインを投げて表が出たら右へ1区画進み, 裏が出たら上へ 1区画進むとする。ただし、右の端で表が出たときと,上の端 で裏が出たときは動かないものとする。 ゴール A (1) 7回コインを投げたときに, Aを通りゴールに到達する確 率を求めよ。 (2)8回コインを投げてもゴールに到達できない確率を求めよ。 スタート (1) Aを通ってゴールに到達するのは、4回中 表が2回,裏が2 回出てAに至り、次の3回中、表が2回裏が1回出てゴール に到達する場合である。 したがって、求める確率は出る 3 3 9 したC(1/2)(1/2)x2C(1/1)(1/2)=1/8.1/8-64 (2)8回コインを投げたとき,表の出た回数を x,裏の出た回数 をyとすると,8回コインを投げてゴールに到達するのは, x≧4 かつ y≧3 となるときであるから う事を除いた (x,y)=(4,4), (5,3) [類 島根大] 01 e 8 ←反復試行の確率。 余事象の確率を利用 (2) すると早い。上の事) ←x≧4 かつ≧3 また x+y=8 よって, 8回コインを投げてゴールに到達する確率は (1/2)^(1/2)+(1/2)^(1/1)-(-/-)(70+56) 3 126 = 63 128 63 65 皆 €2 したがって、求める確率は 1- 128 128 検討 (2)8回コインを投げてゴールに到達できないのは, (x, y)=(0, 8), (1, 7), (2, 6), (3, 5), (6, 2), (7, 1), (8, 0) のときである。 このように回数を調べ, 反復試行の確率の公式を使って計算 してもよい。しかし,計算量は先に示した余事象の確率を利 用する解答の方がずっと少なく. らくである。 ろを10 ←1-(ゴールに到達する 確率) ←x3 または y=2 また x+y=8 12 (URSIE) A (S)

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