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英語 高校生

英文の文型の問題なのですが、前置詞句を( )でくくってMにするということは分かったのですが副詞と形容詞の判断の仕方がわかりません。形容詞は何となくものの程度を表す?と思っているのですがどのように判断したら良いですか?

Life on earth began in water, billions of years ago, and water sustains all life today. It cycles about endlessly, from rain to streams, from streams to rivers and from rivers to the seas. Sea water rises to the atmosphere as water vapor, then forms clouds in the cooler air and falls to earth again as rain. (関西学院大) 7 前置詞句は M になる 前の課の英文よりも長くて複雑そうですが,早速検討していきましょう。 太字になっている名詞 earth, water などの前にある on, in などの語は前置詞と れます。なぜなら、まさに名詞や代名詞、名詞と同じ働きをする語群(=名詞句・名 詞節)の「前に」 「置く」 「詞(ことば)」だからです。 on や in などの前置詞は,単独では何の働きもできません。 例えば、冒頭の例 Life on earth ... の on earth のように, 前置詞が 〈前置詞+名詞>の形で名詞を捕まえ て支配下に入れ、 前置詞句となって初めてM(修飾語) になります。 また, ここでの earth のように, 前置詞の支配下に入った名詞 (相当語句)を前置詞の目的語と呼びます。 前置詞句を( )に入れてSVを発見しよう 〈前置詞+名詞〉は,文中で形容詞句として名詞を修飾し、また副詞句として動詞・ 形容詞などを修飾しますが,このことが文を複雑に見せます。したがって、前置詞+ 名詞)を( )に入れて取り除くと, SVの発見はぐっと容易になります。冒頭の 題で試してみましょう。 4 [第1文 生命はの上の地球 生じたの中で 水 前に 何十億(のもの)からなる年 Life(on earth) began (in water), billions (of years) ago, S M Vi M そして 水は の生命を維持しているすべての生物 今日 and water sustains all life today. (等) S Vt (形) (副) M (副)

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理科 中学生

[3]が答えを見ても分からないので解き方を教えて欲しいです🙏 答えは二枚目に貼ってます*

2 次の観測について, あとの問いに答えなさい。 図 1 透明半球 <三重県 > 図1は,よく晴れた春分の日に, 方位を記入した 画用紙の上に固定した透明半球を用いて天球上の 太陽の動きを表したものである。 透明半球のは, 9時 10時 11時, 南中した時刻,13時,14時, 15時に,それぞれ油性ペンの先端の影を透明半球 の中心0に合わせて, 太陽の位置を記録したもの である。 透明半球にかいた曲線は,記録したを なめらかな曲線で結び, その曲線を透明半球のふ ちまでのばしたものである。 なお, 9時に記録したと10時に記録したとの間の曲線の 長さは2.5cmであった。 西 南 北 0 東 画用紙 [1]太陽は天球上を動いているように見えるが,これは見かけの動きである。この太陽の1日 の動きを何というか。 答え [2] この日から3か月後、 同じ観測地点で太陽の動きを透明半球に表すと,どのようになると 考えられるか, 次のア~エから最も適当なものを1つ選べ。 ア イ ウ I 西 西 西 西 10 南 北南 南 南 北 10 0 0 東 東 東 東 [3] 図2は,図1の透明半球のふちと画用紙の南北を 難 結んだ線との交点のうち南側との交点をS, 南中 した時刻に記録した●をTとし, SとTの位置を 示したものである。 図2の点Sと点Tとの透明半 球上での最短距離は9.0cmであった。観測した春 分の日における太陽の南中高度は何度か。 ただし, 太陽は天球上を24時間で1周するものとする。 答え 答え 図2 T 透明半球 9.0cm 西 S 南 0 東 画用紙 北 地学編 大阪の

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物理 高校生

・物理 付箋が貼ってあるところの答えになるまでの式変形を教えて欲しいです。付箋の上の式までは理解してます よろしくお願いします🙇‍♂️

問 11 バンジージャンプの仕組みを, 簡単なモデルによって考えてみよう。 図のように のゴムロープの一端が留められており,他端は塔に固定されているとする。 塔の高さは の頂上の高さから飛び降りる人間を 質量Mの小物体と考える。 この小物体に自然長2 Lに比べて十分大きいとする。使用するゴムロープは張力が働かないときはゆるむが、 自然長Lより伸びて張力が働くときにはばね定数kのばねとして働く。塔の頂上の位置 を原点としてx座標を考え,下向きを正にとる。重力加速度の大きさをgとし,空気に よる抵抗やゴムロープの質量は無視する。 以下の問いに答えよ。なお,解答には記号と して,M,L,k,gのうち必要なものを用いよ。 人間は時刻t=0に初速度ゼロで真下 に飛び降りたとする。 ◎自然長に達するまでは自由落下 L自然長 1ペー IC (日) + (1) ゴムロープが伸びはじめる瞬間の時刻,および人間の速度を求めよ。 (2) その後、ゴムロープが伸びることにより、ゴムの復元力と人間に対する重力とがっ り合った瞬間の, 人間の位置を求めよ。 また, このときの人間の速度を,エネルギー 保存を考慮することにより求めよ。 (3) さらに,人間はある地点まで落下すると, 上昇に転じる。 その瞬間の人間の位置を 求めよ。 (4) 上昇に転じた後, 最高点に達したときの人間の位置を求めよ。

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