-
摩擦力がした
力がする
(2) * -ka³
(3) ばねがした仕事は、弾性力による位置エネルギー
の減少分に等しくなる。
運動エネルギーの変化=ばねのした仕事
弾性力による位置エネルギーの減少分
120 糸につるしたおもりの運動
解答
ka
ばねが
Ax"
した仕事
自然長
からの伸び
SST
(1) √2gl (2) 1倍 (3) (2-3)gl
考え方
振り子の弟が及ぼす張力は、おもりに対して仕事をしないので、力学的エネルギー
2 は保存される。
解説
(1) 力学的エネルギーは保存される。 点Qでの速さ
とすると
mv³+mg 0= 12m02+mgl
v² = 2gl
より
(2)(1)の結果2gl の式には質量
2gl
が含まれてい
ない。 つまり、点Qでの速さは質量m に関係し
ない。 よって、(1)の速さの1倍
(3) 力学的エネルギーは保存される。 点Qでの速さ
とし、Q を高さの基準とすると. 右図より.
-m""+mg0=
12m02+mgl(1-cos 30")
=2g/(1-cos.30°)=(2-√3gl
v'>0. v = √√(2-√√3)al
30"cos30*
(1-cos30)
R
5
(2) ばねの長さか
エネルギーの減少分を求めよ。
(3) ばねの伸びがa からxに変わる間の, 物体の運動
ギーの変化を求めよ。
120 糸につるしたおもりの運動 図1のよ 図1
うに長さの軽い糸に質量mの小球を付
9/26×けて点P (鉛直方向となす90")から
かに小球を放す。 重力加速度の大きさを」と
し、最下点Qを基準の高さとする。
(1) 最下点Qでの小球の速さを求めよ。
(2) 小球の質量を2mにすると、最下点 Q
での小球の速さは(1)の何倍になるか。
図2
R
/30
(3) 小球の質量を に戻して 図2のように. 点R (鉛直方向となす角30°) から
かに放す。最下点Qでの小球の速さを求めよ。
121 滑らかな曲面を滑る物体 右図のように、水平面上の
点から. 質量mの小球を初速度で滑らせた。 その後、
小球は水平面に滑らかにつながる曲面上の点Pまで上昇し,
向きを変えて下りてきた。 重力加速度の大きさをg. 水平面
を基準の高さとし、摩擦力は無視する。
(1)OPの間に,小球に面からはたらく力がした仕事を
求めよ。
(2)点Pの水平面からの高さを求めよ。
・になる点の水平面からの高さを求めよ。
U
さ
大
(3) 小球の運動エネ
124 水平に置いた
うに滑らかな水
質量mのおもり
かに放した。
(1) 自然長にな
(2) 自然長か
を求めよ
(3) ばねが
次にお
自然
数を
衣