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生物 高校生

問3(2)なのですが、UAA、UGAになると終止コドンになってしまうからいけないってことはわかるんですけど、コドンの最初の塩基の位置は3通り考えられると言うところがわからないです。311番目が最初の場合、312番目が最初の場合、313が最初の場合で、最初のコドンが2個や1個... 続きを読む

✓ 105. 真核生物の遺伝子発現■遺伝子の発現に関する文章を読み、下の各問いに答えよ。 では、そこに(イ)という酵素が結合してRNAの合成がはじまる。 (イ)が DNAには(ア)と呼ばれる特別な機能をもつ塩基配列の領域が存在する。 原核生物 (ア)に結合するとDNAの(ウ)がほどけて塩基どうしの結合が切れた状態になる。 鋳型の鎖の塩基に(エ) 的な塩基をもつ)が結合すると,()の働きによっ して先に結合していた(オ)に連結される。 この過程がくり返され、最終的にDNAの塩 基配列を写し取った新しい RNA分子ができる。 このように DNAの鋳型となる鎖の塩基 (キ)とともに複合体をつくって(ア)に結合して(カ) が開始される。 真核生物 配列に対応したRNAを合成することを(カ)という。 真核生物の(イ)は、 の遺伝子では,多くの場合, RNA が合成された後に核内でその一部分が取り除かれるこ とが知られている。このとき取り除かれる部分に対応するDNA領域をク),それ以 外の取り除かれない部分に対応する DNA 領域を(ケ)という。(カ)によってつく られたRNAから)に対応する部分が除かれ、隣り合う(ケ)に対応する部分が 結合してコ)がつくられる。この過程は,(サ)と呼ばれる。 問1. 文章中の(ア)~(サ)に最も適切な語句を入れよ。 問2 文章中のDNAとRNA について, 構成要素における違いをあげよ。 問3. ある酵素 (185個のアミノ酸からなる) の遺伝 zは,上記の(ケ)を5つもつ。 つくられる (コ)は、5つの(ケ)に由来する1種類の 5'-ACTGAGCGTTAACAC-3 3'-TGACTCGCAATTGTG-5' CTC みで長さは731塩基である。 3番目の(ケ)の配列の一部を上に示した。 この配列は (コ)の5′末端から数えて311~325番目の塩基に相当する。 (1) 下側の鎖をもとに合成されるRNAの配列を5'3' の方向で記せ。 Q2 下表を参考に、遺伝子に由来する(1)のRNA配列から推定されるアミノ酸配列を 記せ。 また、そのように推定した理由を簡潔に述べよ。 (岡山大改題) コドンの3番目の塩基 AG コドンの2番目の塩基 U C A G UUU フェニルア UCU UUC ラニン UCC UAU UAC UGU チロシン システイン UGC U セリン UUA UCA UAA ロイシン 終止 UUG UCG UAG UGA 終止 UGG トリプトファン G UCA コドンの1番目の塩基 CUU CCU CAU CGU U ヒスチジン CUC CCC CAC C ロイシン プロリン CGC アルギニン CUA CCA CAA CGA CUG CCG グルタミン CAG CGG AUU ACU AAU AGU AUC イソロイシン ACC アスパラギン AAC セリン A トレオニン AGC AUA ACA AAA AGA AUG メチオニン ACG リシン AAG アルギニン AGG GUU GCU GAU アスパラギ GGU GUC GCC G バリン GUA アラニン GAC ン酸 GGC GCA GAA グリシン GUG GCG GAG グルタミン酸 GGA GGG 小

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化学 高校生

化学 センサー 結晶構造の隙間 この問題の青線の意味がよくわかりませんでした。 特に解説での赤丸イオンの数が4個とか8個とか、、、 八面体の隙間とあるのに八面体の内部の1個も足してるってところが気になりました

★お気に入り 学習時間 08:05 前回 06:36 結果の入力 学習進捗 30問目 全39問中 Step3-215/11 固体の構造 / 第III部 物質の状態 / 化学 215 結晶構造の隙間 面心立方格子の原子位置を← 詳しく調べると, 6個の原子に囲まれた「正八面体の 隙間(図1)」と 4個の原子に囲まれた「正四面体の隙 間(図2)」の2つの空間が存在することが分かる。イ オン結晶や共有結合結晶の一見複雑に見える結晶に おいても,この隙間に原子を加えていくと,構造を 説明することができる。 例えば,塩化ナトリウムでは塩化物イオン CI が格子を形成し, 図 1 図2 □の隙間にナトリウムイオン Na+ が位置する。 フッ化カルシウムではカルシウ ムイオン Ca²+ が格子を形成し, □の隙間にフッ化物イオン F-が位置している。 (1) ① ② にはそれぞれ, 「正四面体」 「正八面体」のどちらがあてはまるか。 (2) 面心立方格子を基本骨格とし、 正四面体の隙間に1つおきに原子が配列した構造は ダイヤモンドの結晶配列である。 ダイヤモンドの単位格子内に含まれる炭素原子の数 を求めよ。 芝浦工業大 改 解説を見る 215 (1) ① 正八面体 ②正四面体 (2)8個 KeyPoint 原子の隙間は単位格子中に何個あるかを考える。 センサー イオン結晶では,単位 格子中の陽イオンと陰 前回結果 部分正解 前回 08月08日 →1 スキップ × 終了する 書込開始

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生物 高校生

生物の問題です。 問1と問2どっちも解説読んでもわかりません。 どうやって考えれば解けますか? 答えは、問1の1回分裂させた時が④、2回と3回が⑥ 問2は⑤です。 よろしくお願いします!!🙇

16.遺伝情報の複製 5分 DNA の複製のしくみを明らかにするために, メセルソンとスタールは, 密度勾配遠心分離法を用いた実験を行った。 大腸菌を15N のみを窒素源とする培養液で何代も培養し, 14Nからなる軽い DNA (14N-DNA) を重い DNA (15N-DNA) に完全に置換した。 14N-DNAと15N-DNA は, 塩化セシウム溶液に加えて遠心分離すると, 別々のバンドとして区別することができる。 この原理を利 使用して, 14Nのみを含む培養液でさらに1~3回分裂させた大腸菌からDNAを抽出して, 密度勾配遠 心分離を行った。 バンドの位置を記録し, それぞれのバンドから得られたDNAの量を測定した。 問1 14Nのみを含む培養液で大 腸菌を1回分裂させたとき、 分裂させたとき,3回分裂さ せたとき,それぞれの大腸菌か ら得られたDNAを密度勾配遠 心分離した結果として最も適当 なものを、図の①~⑦のうち から一つずつ選べ。 なお、 同じ ものをくり返し選んでもよい。 遠心力の方向 14N との中間 15N DNA分子の位置 問2/14Nのみを含む培養液で大腸菌を3回分裂させたとき,図のa,b,cの位置にあるバンドから得 られたDNA量の比 (a:b:c)はいくらか。 最も適当なものを,次の①~ ⑨のうちから一つ選べ。 0:1:3 ② 0:1:7 1:3:1 ⑦3:7:3 ⑧ 7:1:0 ⑨ 7:1:7 ④ 1:7:1 ⑤3:1:0 6 3:1:3 [21 東邦大 改]

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化学 高校生

化合物ABCDの構造式を書く問題なのですが、解説の化合物Bがギ酸になるとこまでは理解できます。ただ、その下がいまいち分からず特にCDの出し方が分かりません。それに化合物BCDが出た後に全て組み合わせてAにする時はH2oを抜けばいいんですか??そこも教えて頂きたいです🙇‍♀️

[3] 次の文章を読み、設問に答えなさい。 C-D C f+2. =24 (1) 分子式 CgHO」の化合物Aは2個のエステル結合および1個の不斉炭素原子をもつ。化合物 Aを塩酸により完全に加水分解したところ,化合物 B,化合物 C, および化合物Dが得られ た。 化合物 B, C, D はいずれも不斉炭素原子をもたない。 化合物 B, 化合物 C に炭酸水素 ナトリウム水溶液を加えたところ,気体が発生した。 さらに, 化合物Bにフェーリング液を 加えて加熱したところ, 赤色沈殿が生じた。 また,化合物 D 4.5mgを完全に燃焼させたと ころ, 二酸化炭素 8.8mg および水 4.5mgを生じたことから、 化合物Dの組成式は [ 1 ] であるとわかった。 したがって,化合物Cの分子式は[② ],化合物Dの分子式は [③] であるとわかる。 =5:1 16 =2=5:1 =5 =16 (2) ヤナギの樹皮には,古くから鎮痛解熱作用をもつ 物質が含まれていることが知られていた。 研究の 結果, 薬効成分が明らかにされ, ヤナギの学名に ちなんでサリシンと名付けられた。 サリシンは, CH2OH *CH2OH H H

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生物 高校生

113について質問です。選択肢のaについて質問なのですが、なぜ抗HbA1c抗体はグルコースに結合しているヘモグロビンβ鎖にしか結合しないとわかるのですか?どなたか教えて欲しいです🙇🏻‍♀️

生物基 問6 ヘモグロビンは, 2種類のポリペプチド (α鎖とβ鎖)からなる。 図2に示 すように, ヘモグロビン β 鎖のN端にグルコースが結合したものを HbA1c と呼び,血液中の HbA1cの濃度は糖尿病の診断に用いられている。血液中 の HbA1c 濃度を測定する方法の一つに,HbA1c に対する抗体(抗 HbAlc 抗体)を用いる免疫法がある。免疫法の手順1~3を以下に示す。 手順1試験管にヒトの血液を入れ, 十分な量の抗 HbA1c 抗体を加えて反 応させる。 手順2 手順1の反応が終了した試験管に,HbA1c と結合していない抗 HbA1c 抗体と特異的に結合する物質Zを加えて, 複合体を形成させる。 手順3 手順2の反応が終了した試験管に波長340nmの光を照射し,吸光 度を測定する。 ただし, 形成された抗HbA1c 抗体と物質 Zの複合体の量 が多いほど, 340nmの光を吸収しやすくなり吸光度が大きくなることが 分かっている。 N端 ヘモグロビン β鎖 <グルコース>バリンヒスチジン ロイシン】 (略) 【ヒスチジン リシンチロシン ヒスチジン 領域 I 領域 ⅡI 図2

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