問2 1から3までの数字を1つずつ書いた円形のカードが3枚 4から9までの数字を1つずつ書いた
六角形のカードが6枚, 10 から14までの数字を1つずつ書いた長方形のカードが5枚の合計 14
枚のカードがある。図2は, その14枚のカードを示したものである。
HKM
1から6までの目がある1つのさいころを2回投げ, 1回目に出る目の数を α, 2回目に出る目の数
をbとする。
このとき,次の (1), (2) の問いに答えなさい。
図2
C
(税込)
② ③
4 5 6
201
BSS6
8 9 10 11 12 13 14
= a-b+15
1874-cest
(1) 14枚のカードに書かれている数のうち, 小さい方から4番目の数と大きい方から6番目の数の和を,
a,bを用いて表しなさい。
a+(15-b)