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古文 高校生

これって答え合ってますか、、!! (3)ってしたに助動詞あるのでべくじゃないですか、、??答え授業中に聞いてたつもりなんですけどあれちがうかなって思って、、😭😭

17 義務 命令 適当 (3) (1) 推量 べく 当然 可能 べく 当 ⑥べき べから 可能 可能 ベレ 三次の文中の( )に「べし」を適当な形に活用させて入れ、意味も (7) 義務 答えなさい。 1人は、かたち、有様のすぐれたらんこそ、あらまほかる( )。 容貌 風采 まことに望ましい (徒然草・一) 四次の傍線部を口語訳しなさい。 ② 「ひがめか。」 とみれど、露たがふ ( もあらず。 1 潮みちぬ。風も吹きぬべし。 (土佐日記) 人違いではないか。 みやう ことわり たが 発心集巻一) ②心曲がれるは、冥とがめて財を失ふ。この理少しも違ふべからず。 ほい 心のゆがんでいる者は、神仏が 誤るはずがない ③大事を思ひ立たん人は、去り難く、心にかからん事の本意を遂げ 返す返すも心は清く素直なるべきものなり。 出家という一大事を (沙石集) 離れにくく 心にかかるような用事の目的を果たさないで つくづく ずして、さながら捨つ ( なり。 (徒然草・五九) そのまま まな ③ 達人の人を見る眼は、少しもあやまる所あるべからず。 ④今日は日暮れぬ。勝負を決す ず。 (平家物語) (徒然草一九四) (5) あり所は聞けど、人の行き通ふ( 4 所にもあらざりければ、 三位殿に申すべきことあつて、忠度帰り参つて候ふ。 (平家物語) (隠れた女のいる場所 ⑥(清盛公ガ) 「頼朝が首をはねて、わが墓の前に懸く( )。」と (伊勢物語・四) 5 龍に乗らずは、渡るべからず。 (今昔物語集) 乗らなければ のたま 風もきっと吹くだろう 宣ひけるこそ罪深けれ。 (平家物語) (7) (かぐや姫ハ天ノ羽衣ヲ着テ人間ノ心が無クナル前ニ) 「物ひとこ 3 と言ひおく ( )ことありけり。」と言ひて、文書く。 (竹取物語) まっすぐでなければならないものだ まちがうところがあるはずがない(当然 申し上げるつもりのことがあって意志) ⑧物は改まる良しただしくも人は古り行く宜しかる( 新しくなる ただしかし 年をとる (万葉集巻一〇) at

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

この3ページのどこでもいいので答えが知りたいです

174 ・は中学校で学習する音訓 漢字3 漢字のまとめ 一年生で学習したこと 漢字の組み立てと部首 次の線部は同じ部首の漢字である。 それぞれの熟語を 読もう。 ①〈木〉 梗概・橋桁・ 桟橋 ②〈貝〉貪欲・収賄・購入 ③〈心〉 悦楽怨念・慰労 ④〈言>詐欺・訃報・詮索 ⑤〈牛〉犠牲・牧師・特許 漢字の音訓 ② 次の線部をアは訓で、イは音で読もう。 ①ア空が紅に染まる。 イ紅茶を飲む。 ②ア血眼になって探す。 眼科に通う。 ③ア氏神様の祭り。 イ氏名を記入する。 漢字の成り立ち ③ 次の熟語を読み、線部の漢字に共通する音を答えよう。 ①弾劾・該当・骸骨 抵抗・炭坑・航海 送り仮名 二年生で学習したこと 熟語の構成 次の熟語と同じ構成のものを ② 表裏 ①豊富 ③頭痛 ⑨譲位 ⑤ 海賊 有無 象牙 包含 損得 氷解 船出 融点 嫉妬 施策 解雇 ⑤5 次の三字熟語や四字熟語を読み、意味を調べよう。 ①式次第 ②茶飯事 ③一朝一夕 傍若無人 ⑤言語道断 ⑥当意即妙 同じ訓・同じ音をもつ漢字 6 次の線部に合う漢字を〈 〉から選ぼう。 川に橋をかける。〈掛ける・架ける〉 うるところが多い講義。〈得る・売る〉 ③ おい立ちを記す。〈老い・生い・追い〉 事態をシュウシュウする。〈収集・収拾〉 ⑤ 商品がキョウイ的に売れる。〈脅威・驚異> 4 から二つずつ選ぼう。

未解決 回答数: 2
日本史 高校生

日本史B 戦国時代の法律についてです。 史料を読んで問題を解く宿題なんですが、史料の字が潰れてるのか、視力悪いのか原因よく分からないんですけど部分部分読めなくて理解できません。史料1〜6までの史料を現代語訳して欲しいです。お願いします。

史料 西海 (補用) (似群せ) |んくおこうろん瞬静のうへ、りびびろうにあ たハす、わたくしに人の在所へさしかくる事、 た とひこくのたうりたりといふとJも、 さしかけ候 「 総業 (体-) 筑前図人々申、 文明元年以薬第一長門」全三渡 海」之仁、前々米鏡借物事、悉不,町二返弁」之由 技田,型中工返質券之状同質物等、、自 然図世置 至及闘之念期、者、 不忠 族、云米鉄主」借人」、可,被」処罪科 者也 [後略] (中世法制史科集第三巻武家家法I 2頁) かたのをとるへし、 (『#車燃霊料集 第三巻武家家法抜I期買) (墓) | 流に線藤殺害事、 縦難解」欠討に子、 標面」,。数一注進、、隣一其料、、早速 可被,加御成敗」、用不,能」其儀」、或令, 相 郷、響兵具 寄懸、 鈴て背三御法、族上者、 却 其身し 、開合力技、一停止止事、 塾違 背。族、者 合カ舞陣、浅浜、可、教相針 事、 (「母亜燃電料集」第三巻武家家法 銀頁) (似墓の) 一喧嘩に及輩不》論理非」、脚方に可」行死 一他、将あひて取かくるといふとも、令」葉忍」 利被,範にをいてハ、事ハ非儀たりといふとも 当座をんひんのはたらき、理遷たるへき想、兼叉 (隣N) 1 にんくか族て、 ことくしくい、楽 A れもかけへからす、 如い此法度をき 所く、かけきたり、がたんをすへく候哉、 又わき 4S人をあやまるへく候哉、あいてくミニ定候間、 おや子親類えんしや成共、其場へまかるへからす (1中世法制史科集第三巻武家家法I 頁) (感m) | 世職を最可一沙汰一僕、 闘一本人一脇より勝 カ仕修者、先其ものを可」行,罪科,候、主儀又ハ 本人之為を可存之者ハ、無事之調儀、可、才覚 与力の輩、そのしはにをいて鹿をかうふり、又 一喧仕初もの、租手むかひ二人之儀当之返報 仕、可」相治」候、非分之儀申乱者、子孫共二 可相果, 、又其身不」違模共、相手二成、果侯 者之跡職之儀ハ、領地半分基子二可』遣之事 (『中世法制史科集」第三巻武家家法I 誤頁) 死するとも、不と可」沙汰」のよし、先年定了 次喧嘩人の成敗、当座その身一人所罪たる上、妻 子家内等にか、るへからす、但しはより落行跡に おいてハ、妻子裁各か、るへき欺、難」然死罪迄 ハあるへからさるか、 (「論風 存編7中世三 第

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古文 高校生

あってますか?

ステップ1 古典常識 学習日 月 日 21 無量の 推量の助動詞① 20 ステップ3 ステップ2 4 2ted いで抜き出した助動同『む」「おず」「べし」の文法的意味を答えなさ 適当 適当 夜定短盟可能 推量(~だろう) 意志(~う·~よう·~つもりだ) 動誘·運当(~がよい。~てはどう(か)] 。他に対して勧める意 「こそ~め」「でむ」「なむ」の形のときに、勧誘·通当の 意味になることが多い」 |5 線部を現代語駅しなさい。 仮定·焼曲(~たとしたら。~ような) 。仮定して表現したり、遠回しに言う意 焼曲の「む」は駅さないこともある 推量(~だろう·~しそうだ~にちがいない】 意志(~う ~よう·~つもりだ) 1目見るパキ 理田 できない 一番乗りで橋台を 界い理由ある |n くだりう。 O当然·義務·予定(~はずだ·~べきだ~ねばならない くコ ーリJ24Pいる) い人 可能(~(ことが)できる 動誘·命令·適当(~(せよ)(しなさい。~(ほう)が 同州出たすうね よい。~のにふさわしい) 「Q」「Q」S働味の見分け方 主語によっておよそ判別できる。 .一人称(私·自分) 二人称(あなた) .三人称(第三者·事物)→推量 古典の柱 「花」「祭り」「出」「寺」について - 平安港代では、「花」と言えば桜の花(初寄は梅の花)、『祭り」と言えば貢 を覚おら家Jとでした。 また、 「山コとえは日 )それに 対して「寺」と言えばi井寺をさします。古文の世界がいかに京都の文化を 中心に展開していたかがわかりますね →無形 《基本 練習》 これは汝が替と(思ふ)(べし)ず。主の響と思ふべし 武士は失敗の責任をとって襲を切る(出家する) があった。平家物 す 問1 次の各文について、後の問いに答えなさい。 1見すべきよし、人々の勧むるによりて 【vS世4開」 5 少納言よ、春原降の雪いかなり) () ト) 2悦びをなして参らむずる源氏どもこそ多う候へ。 (平家物劃) 6達人の人を見る眼は少しもあやまるところ(あり)(べし)) ず。 3羽なければ、空をも飛ぶべからず。 トESにて、いでたちも(す) べし)ける人の、 ※「単」出「 6「にては「でと脱す。いでたちは「 の。 われ先陣の功を立つべし 5 深きあ。 (私は】いづちもいづちも足の商きたらひ方へ住ぬ) (5 6 などかくは急ぎ給ふ。花をみてこそ帰り給はめ。(字津保物籍) ト 来くき人のもとに車をやりて待つに、 9私は1いづくなりとも(まかる)(ゆ) 「ト) 8月の内だら“役は、見おこせ輪へ。 e (水夫たちは)課を打ちて、海をさ入驚かして、彼 「やてこそ」とあるが、 点文では警通「花」と言えば、同の 総合Jる編化さなさい。 うべし )の中のを感りな形に用させなさい。 から訪動「む」「おず」べし」をき出して書きなさい のHKさ

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