学年

質問の種類

古文 高校生

完了と強意と存続、どのようにして判断すれば良いのですか?

3) 絵に描 これは知っていることであったよ。 かたち 絵に描け〔り] 楊貴妃の容貌 り 2 次の線部の助動詞「つ」「ぬ」「たり」「り」の活用形名を答え、 意味をあとのア~ウから選べ。 とまれかうまれ、とく破りてむ。 (土佐二月一六日) 何はともあれ、 早く( )。 (枕・大進生昌が家に) ② 2) 一夜の事や言はむと心ときめきしづれど、 先夜のことを言うのだろうかと胸がどきどき( )、 ③ (土佐一月一七日) 黒き雲にはかに出で来ぬ。風吹きぬべし。 黒い雲が、 急に出てきた。 風も ( かれいひ 乾飯の上に涙落としてほとびにけり。 (伊勢・九・東下り) 乾飯の上に 涙を落として 5 (枕・大進生昌が家に) 何も よろづのことも知らず、ねぶたければ皆寝ぬ。 知らないで、眠たかったので皆( )。 (大和二七) 法師に 人は、 法師になりぬる人は、かくうるさきこといふものか。 このようにめんどうなことを言うものなのか。 雪の降りたるは、言ふべきにもあらず。 (枕・春はあけぼの) 8 雪が( のは、今さら言うまでもない。 ふなうた 。 船歌うたひて、何とも思へらず。 船歌を歌って、 何とも ( ア完了 強意 ウ存続 (土佐一月九日) ①③ ③ 5 ① DHE 形 形 形 意味 意味 ⑧⑧ 意味 形 意味 アイイ ④ 津 ② 2 2 3 次の〔〕内の助動詞を適当な形に活用させよ。 なお 一重の梅を なほ一重梅をなん軒ちかく植ゑられたりける。 軒の近くにお植えになられた。 これは知り〔たり」ことぞかし。 (徒然一三九) (枕・清涼殿の丑寅の隅の) 形 形 形 意味 意味 意味 形 意味

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

(1)がよくわかりません。-(x-2)^2 + 2だからx=2、y=2じゃないんですか?

64 第3章 2次関数 基礎問 37 最大 最小 (Ⅲ) (1)実数x,yについて,x-y=1のとき, x-2y2の最大値と, そのときのxyの値を求めよ. (2)実数x,yについて,22+y=8のとき,+g-2の最大 値、最小値を次の手順で求めよ. (i)x2+y^2x をxで表せ. (ii) のとりうる値の範囲を求めよ. (i)x2+y2-2.x の最大値、最小値を求めよ. (3) y=x^+4.3+52 +2 +3 について、 次の問いに答えよ. (i) x2+2x=t とおくとき,yをtで表せ . (ii)−2≦x≦1のとき, tのとりうる値の範囲を求めよ. (Ⅲ) −2≦x≦1 のとき,yの最大値、最小値を求めよ. 精講 見かけは1変数の2次関数でなくても、文字を消去したり,おきか えたりすることで1変数の2次関数になることがあります。このと き,大切なことは、文字の消去やおきかえをすると 残った文字に範囲がつくことがある ことです.これは2次関数だけでなく、今後登場するあらゆる関数でいえるこ とですから,ここで習慣づけておきましょう. 解答 (1)x-y=1より, y=x-1 x-2y2=x2-2(x-1)2=-x2+4x-2 =-(x-2)2+2 xはすべての値をとるので, 最大値 2 このとき, x2,y=1 (2)(i) y2=8-22 より x2+y2-2x=x2+8-2x²-2x=-x²-2x+8 (i) y'≧0 だから,24-x20 平方完成は28 2次不等式 44 x2-40 ∴ (x+2)(x-2)≦0 -2≤x≤2

未解決 回答数: 3
現代文 高校生

画像3枚目 何故、[お母さん…お祖母さんは?]と言ったのかイマイチ分からないので、教えて欲しいです。 

例題 3 目標解答時間 とおぼ む じんざいきよし みもの 次の文章は、神西清の小説『少年』の一節である。これを読んで、後の問いに答えよ。 修業式の五日ほど前に、祖母が息をひきとった。持病はなかったから、つまり老衰死である。その死 に顔も、また死そのものとの接触感も、ともに少年の意識にのぼらなかった。父がおいおい手ばなしで、 まるで子供のように泣きながら家の中をうろうろしているのを、少年は何か不思議な観物を見るように 眺めた。お別れに、割箸の先へつけたガーゼで祖母の口を拭かされた時にも、土色に窄まって開いてい 老女のしなびきった唇は、みにくいと感じただけに過ぎない。もう一つ、そんな醜いものを半公開の 儀式にまで仕立てる大人たちの愚かさに、へんな軽蔑の情をおぼえただけにすぎない。少年はむしろ祖 母に同情した。彼女の死への同情ではなかったけれど。 わりばし けいべつ すぼ そんな少年にとって、もし何か死の実感に似たものがあったとすれば、それは祖母の死ぬ日の朝から (臨終は夕方だった)、近所の大きな黒犬が庭へまぎれこんで来て、前脚を縁側にかけながら、しきりに 遠吠えをしたことである。いくら追われても水をぶっかけられても、犬は出て行かなかった。ますます ま 牙を剥きだして吠えさかった。少年は、いよいよ祖母が息を引きとったあとで、あの犬が見ていた何か 人間の目には見えぬものが、つまり死なのだと思った。 葬列も葬式も、あらゆる大人たちのする儀礼の例にもれず、長たらしく退屈な、無意味な行事の連続 にすぎなかった。少年は南国の春の砂ぼこりの中に、小さな紋付羽織を着せられて、みじめな曝し物に されている自分だけを意識していた。腹ただしく口惜しかった。 さら 12 分

回答募集中 回答数: 0
1/229