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国語 中学生

国語の問題です🙌🏻 問4、5、6、7、の解答をお願いします🙇 また、問6「言葉と思考の二極化の時代。」、問7「次の思考が始まること。」という解答は適切ですか?

たち。 四 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 新聞で毎日、誰かの言葉の一節を紹介するコラムを担当するよ うになって、ずいぶんたつ。 引用する一節を探して、日々、言 葉の森をうろついていると、たまに言葉の貯金が増えてうれしく なることもあるが、たいていは乏しくなった米びつの底をさらう ときのような心細い気持ちでいる。 そういう思いとは別に、このところ言葉を選ぶことそれ自体が しんどくなる日がある。戦争、感染症、災害、貧困、権勢の不正 と、気の塞ぐような記事と同じ紙面に並んで掲載されることも増 え、ふと頬が緩むような言葉、気を取り直せるような言葉を取り 上げにくいということもある。だが、それ以上に、②言葉そのも のの惨状にめげそうになっている。 言葉がまるでうぶ毛をなくしたかのように、むき出しで人にぶ つかるようになった。 言葉が、露骨な差別や捨てぜりふ、居直り として礫のように投げつけられたり、アリバイや言い逃れ、時に 隠れみのとして巧みに操られたりする場面に、路上で、報道で、 頻繁に触れる。 同じことの裏返しともいえようが、言葉が現実の前でうなだれ 逆の光景もよく目にする。声を上げたところで何も変わらな い、聞いてももらえないと、言葉の無力に打ちひしがれ、口をつ ぐんでしまう人。 言葉に何かを託すことをあらかじめ断念した人 言葉の暴力と無力。 言葉の横暴と言葉の喪失。 一方に言葉であ おる人たちがいて、もう一方に言葉の前で身をひく人たちがい る。言葉が両端に裂かれ、イエスかノーか、オール・オア・ナッ シングといった、両極端な形でしか出てこない。 私たちはさまざまな言葉に取り囲まれている。 本気で何かを訴 える、どうしても相手に届いてほしいという切実な思いから発せ られるものばかりではない。漠然とした不安のためか、絶えずし ゃべりまくる、書き込みをしまくる、時にはため息すら送ってし まう、そんな言葉もあふれるほどある。 そしてSNSの普及によ って、そうした傾向はいよいよエスカレートしてきている。 受け 取る側も、自分に向けられた言葉に反射的にメッセージを返して しまう。言葉をいったんのみ込んで、口ごもり、自分なりにその 言葉と折り合いをつけようとする、そんなプロセスを経て言葉を 返すということがない。 私たちは、言葉が音として届けば、あるいは文字として送られ れば、言葉が伝わったかのような錯覚に陥りやすい。 「わかり合 う」「通じ合う」「触れ合う」、そんな安易な言葉の洪水が、わか ってくれて当然という甘えを生み、さらに言葉を通じにくくさせ ている。理解してほしいという気持ちが高じてくると、理解して もらえないときにはその反動で、「キレる」「ムカつく」といった 荒々しい言葉が投げつけられる。 しかし、言葉は単なるメッセージの媒体なのではない。言葉に は言いたいこと(言葉の意味)だけでなく、酔いたいという気持 ちも含まれている。 それは「③言葉の肌理」 となって現れる。 対 話の場でふと何かが腑に落ちるとき、私たちは語りの整合性や合 理的根拠によってではなく、むしろその感触や肌理、口調や声に よって、相手が本当に言いたい何かに気づかされることが多い。 言葉の背景にある体温や手応えに、どれだけ想像力を向けられる かなのだろう。 それがないと、言葉の意味だけをむき出しのまま ぶつけ合うだけになる。 わかりやすさや反応の速さが求められる時代、 大量の言葉を前 に、じっくり言葉と向き合い思考する時間も、吟味して言葉を選 ぶ心の余裕もなくなっている。 社会に、隙間という意味での「あ 「そび」がなくなってきている。 短絡的な言葉で片づけようとして 7

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古文 高校生

活用表がどーしても覚えられなくて💦おすすめの覚え方ありますかー?

詞活用表(接続分類による) 頁 基本形 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 意 味 れ然 命令形活用の型 れよ 下二段型の未然形 接 続 四段・十変・ラ変動詞 る 助動詞の種類 れ る るる る *自発 る 受身(・・・レル・・・・ラレル) る 尊敬(・・・レル・ラレルナサル・オ・・・ニ る ナル 468 らるる らるれ られよ 可 能は命令 四段・十変・ラ変以外 形がない の動詞の未然形 尊敬 ・可能 自発〈自然ト〉・・・レル・・・・セズニハイラレ ナイ られ られ らる らる 四段・十変・ラ変動詞 未然形 らる 可能(デキル) す せ せ す する すれ 四段・十変・ラ変以 下二段型の動詞の未然形 す 尊敬 さす 月 ず 意志(ウヨウ・ まし しむ 使役(セル・・・・サセル) 尊敬 (オ・・・ニナル・・・・ナサル) 打消(・・・ナイ) む〈ん〉 推量(…ダロウ) ツモリダ) むず 適当・勧誘(ガヨイテクダサイ) 〈んず〉 仮定・婉曲(…トシタラヨウナ) 反実仮想 (モシモトシタラ・・・ダロウニ) ためらいの意志・実現不可能な希望 (…ショウカシラ・デキレバナラヨ カッタノニ) 打消推量(…ナイダロウ・・・・マイ) 50 50 さす させ させ さす さする さす 活用語の未然形 む しめよ しむ しむる む しめ しめ ぬむ (ず) ず ず ね され 特殊型 され さる 59 52 ず さら さり O 四段型 むくん〉 むん〉 め ○ 60 むくん〉 むず O ○ むず むず 0 サ変型 0 〈んず〉〈んずる〉〈んずれ〉 活用語の未 へんず > 特殊型 まし ましか ましか O まし 99 66 まし (ませ) 無変化型 じ じ O じ 70 じ O まほしけれ 形容詞型 量 じ 打消意志・ナイツモリダ・・・・マイ) 2 まほし (まほしく) まほしく まほしから まほしかり まほし まほしき まほかる 活用語の 特殊型 サ変には しか 望まほし 希望 (タイ) (せ) き 過去・・・タ) 54 53 き 去 過去(タタソウダ) 5 けり (けら) て O けり 詠嘆(タナアコトヨ) て つ 完了(タテシマウ・・・・テシマッタ) ぬつ き けし ラ変型 けれ ける つれ てよ 下二段型 つる ぬる ぬれ ね ナ変型 活用語 つ 強意(キット・・・タシカニテシマウ) 56 並列(タリ タリ) ぬ な に 完了 完了(タテシマッタ) たり たら たり たり たる たれ (たれ) ラ変型 たり (存続(テイル····テアル) 過去推量・・・タダロウ・タノダロウ) 258 けむ けむ けめ 四段型 CYR 家内推量(ドウシテ)…タノダロ 12 143) 希望 たし希望(タイ) けむ ○ (たく) たし 72 たく <けん〉 たし <けん〉 たき たけれ たから たかり 現在推量(今ゴロハ・テイルダロウ) たかる 形容詞型 (らん) らむ現在の原因推量(〈ドウシテ〉・・・テイルノ ダロウ・・・カラナノダロウ) らむ 292 伝聞・婉曲(・・・トイウソウダ ヨウナ) らし 推定・・・ラシイ・・・・ ニチガイナイ) 終 止 形 推 最 めり 推定 <見タトコロヨウダト見エル) 婉曲(ヨウダヨウニワレル) 67 67 62 〈らん〉 らむ 〈らん〉 〈らん〉 らめ 66 らし 6 めり OO O らし らし らし 推量(グロウ・・・・ソウダ・ヨウダ) (めり) めり める 意志(ウヨウツモリダ) めれ O ○ ○ 四段型 無変化型 活用語 変型の ラ変型体形) べし当然・義務(・・・ハズダ・・・ナケレバナラナイ) 44 べし 適当・勧誘(ガヨイ) (べく) べく べし ●ラ変 可能(コトガデキル) 命令(セヨ) べから べき べかり けれ 打消ナイダロウ・・・ マイ) べかる 形う変 形容詞型 打消推量 まじ 打消意志(ナイツモリダ・・・ マイ) 打消当然(・・・ハズガナイナイニチガイナイ) ラナイ) 不適当・禁止(・・・ナイノガヨイテハナ 田 形容 70 まじ 伝聞・推定 なり 体言体形 なり 不可能(デキソウモナイ) 伝聞(ソウダ・・・トイウ) 推定(<開イタトコロヨウダ) 断定(・・・ダ・・・・デアル) (まじく) まじく まじから まじかり まじ まじき まじけれ まじかる ○ 形容詞型 助形 用形動 68 なり 断定 〇 所在・存在(ニイル・ニアル) (なり) なり たり断定(ダ・・・デアル) 7 なり なら なり なれ なり その他 了 に なる ラ変型 り 他完 比況ごとし況(ヨウダ) 例示(ヨウナ・・・ナド) 完了(タテシマッタ) 存続(テイル・・・テアル) 7 たり たら なれ たり (なれ) 2 4 知覚・心情を表す動詞 4+ 3 三人称 ごとし ご ●「る」「らる」の判別法の原則 P4 ●「む」の判別法の原則 p ●「べし」の判別法の盾 1 る・らる + 打消・反語可能 1 一人称+む 意志 敬語動詞 + る・らる ↓ 尊敬 2 二人称+む 適当 3る・らる + 給ふ 受身・自発 たり と たる 75 58 り たれ 形容 体言や活 形 ら たれ り 動詞型 り 15 ごとし (ごとく) ごとく る 体言 れ (れ) ラ変型 未然形(四 四段の已然 ○ 命令形とす 形容詞型 体言や活

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古文 高校生

古文についてです前から6行目の「~、おこたりがたくものせらるる~」のらるるの文法的意味はなぜ尊敬なのですか?自分は受け身だと考えました。なぜ尊敬になるのか教えてください

現代語訳 謙譲 断定 捨てがたく思ひ 給へつること 君も起き上がりて、「惜しげなき身なれど、 「心残りもないこの身ではございますが、 出家しづらく存じましたことは、 君も起き上がって、 強意・未 婉曲・体 受身・体 主格 は、ただかく御前にさぶらひ御覧ぜらるることの変はりはべりなむことを、 ただこのように御前に参上しお目にかかりますことが出家しましては)変わって(できなくなってしまいますような 強意 (→) 謙譲 なお 口惜しう思ひ給へたゆたひしかど 忌むことのしるしに、よみがへりて ことを残念に存じまして (出家をためらいましたけれど、 受戒したことの功徳で、 生き返りまして、 謙譲 (1流) 強意 (→) かく渡りおはしますを見給へはべりぬれば、 なむ阿弥陀仏の御 このように(私を見舞いに来ていらっしゃる (源氏の君の)お姿を拝見いたしましたので、今はもう阿弥陀仏の(お迎えの) 自発用 推量・体 ( 1 ) 光も心清く待たれはべるべき」など聞こえて、 弱げに泣く。 も邪念なくお待ちすることができそうでございます」などと申し上げて、弱々しい様子で泣く。 尊敬・体 「日ごろ、 おこたりがたくものせらるるを、 安からず嘆きわたりつるに、 かく世 (源氏の君は)「このところ、病が治りにくい容態でいらっしゃるのを、気が気でなく悲嘆し続けておりましたが、このよう 強意(→省) を離るるさまにものし給へば、いとあはれに口惜しうなむ 本当に悲しく残念です。 に出家した姿でいらっしゃるので、 命長くて、なほ位高く 長生きをして、(私が) もっと位が P 重要語句 □ くちをし【口惜し】 残念だ。 分がつまらない。 ③ 物足りない □いむ 【斎む・忌む】 ①身を清 ②受戒する。③不吉として避け □しるし 【験・徴】 ① 効果。 ご利 功徳。②前兆。 おこたる 【怠る】 ①病気が治? なまける。油断する。 ものす【物す】 ①する。 ~である。 | やすからず 【安からず】 不安だ が落ち着かない。 いんとん よをはなる 【世を離る】隠遁十 出家する。

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古文 高校生

学校の教科書の写真です。 上から2段目のところと4段目のところはなぜ分かれているのでしょうか? 例えば「むず」だったら意思も推量のうちってことですか?それとも推量であることが多いよってことですか?

力 助動詞一覧表 接続 助動詞の種類 自発可能 受身・尊敬 未然形 連用形 使役 尊敬 打消 打消推量 過去 むず | [んず] 推量 完了 る 推量 evei 願望 tor さす しむ む[ん] まし ず CH 願望 まほし願望・・・たい・・・・てほしい 過去・・・た 過去・・・た ・・・たそうだ 詠嘆・・・だなあ・・・・ことよ 完了…..た....てしまう….てしまった 強意きっと・・・・確かに... 存続・・・ている・・・・ ....てあ 完了…・・た・・・・てしまった 過去推量・・・・ただろう.…..たのだろう 過去の原因推量 〈どうして〉・・・・たのだろう 過去の伝聞・婉曲・・・たという…...たような 願望・・・たい・・・・てほしい 推量・・・だろう 意志..よう...つもりだ 可能・・・ができる 当然・・・べきだ ・…はずだ 適当・勧誘・・・がよい・・・・てはどうだ 命令…・・・せよ けり つ ぬ たり けむ [けん] たし 大 べし な 1. 主な文法的意味と訳し方 自発自然と・・される・・・・れる 可能・・・ができる 受身….られる・…れる 尊敬お・・・になる・・・・なさる ・・・させる・・・・せる 尊敬お・・・になる・・・・なさる 推量・・・だろう 意志・・・よう・・・・たい 適当・勧誘・・・がよい・・・・てはどうだ 仮定・婉曲・・・としたら・・・・ような 反実仮想もし・・・としたら~だろうに ためらいの意志・・・ようかしら 実現不可能な願望・・・ならいいのに 単純な推量・・・だろう 打消・・・ない 打消推量・・・まい・・・・ないだろう 打消意志・・・まい・・・・ないつもりだ 足ずり ページ 未然形 れ 62 64 74 82 85 86 90 66 67 68 70 78 90 76 られ サセ させ (ま O まし (ま 28₂ (まほ まほ

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古文 高校生

未然形の連用形などこれがどういう意味かわからないです。 上の単語が未然形で、それに着く助動詞が連用形ということですか? これがあってたとしたら終止形の未然形というのはどういうことなのでしょうか。 終止形があったらそこで文は終わってその後に単語が来ることはないと思うのですが... 続きを読む

●助動詞活用表 (接続分類による) 接続 助動詞の種類 る 受身・尊敬 自発可能 to 使役・尊敬さす しむ 打消 形 未 連 形 止 終 用完了 その他 意味 受身(・・・レル・・・・ラレル) 尊敬(・・・レル・・・・ラレルナサル・オ・・・ニ ナル) 自発(自然)・・・レル・・・・セズニハイラレ ナイ) 可能(・・・デキル) 使役(・・・セル・・・・サセル) 尊敬(オ・・・ニナル・・・・ナサル) (・・・ナイ) むくん〉 推量(グロウ) 意志(... ウ ヨウツモリダ) むず適当勧誘(ガヨイテクダサイ) 〈んず〉 仮定婉曲(トシタラヨウナ) 反実仮想(モシモ・・・トンタラ・ダロウニ) ましためらいの意志・実現不可能な希望 ( ショウカシラ・アキレバ・・・ナラヨ カッタノニ) 打消推量(・・・ナイダロウ・・・・マイ) 「打消推量 打消意志(・・・ナイツモリダ・・・・マイ) 希望 まほし希望 (…..タイ) 過去(...) 過去 |過去(・・・タ・・・・・タソウダ) 詠嘆(タナア・・・コトヨ) 完了 タテシマウテシマッタ) 強意(キット・・・・ タシカニ 並列(・・・タリ・・・タリ) 完了(タテシマッタ) 存続・テイル・・・・テアル) 過去推量(・・・タダロウ・タノダロウ) けむ 過去の原因推量(〈ドウシテタノダロ (けん〉 ウ・・・・カラダッタノダロウ) 過去の伝聞・婉曲(タトカイウ・タヨウナ) たし 希望(タイ) 現在推量(今ゴロハ・・・テイルダロウ) らむ 現在の原因推量(〈ドウシテ) テイルノ ダロウカラナノダロウ) 〈らん> 伝聞・婉曲(トイウソウダヨウナ) 推定 (ラシイ・・・・ ニチガイナイ) めり 推定(見タトコロ〉ヨウダト見エル) 婉曲(ヨウダ ヨウニ思ワレル) 推量(ダロウ ヨウダ) ソウダ 意志(ウヨウ… ツモリダ) べし、当然・義務・・・ハズダ・ナケレバナラナイ) 44 適当・勧誘・・・ガヨイ) 可能・コトガデキル) 命令(….セヨ) 打消推量(ナイダロウマイ) 打消意志(ナイツモリダ・・・・ マイ) 打消推量まじ打消当然(・・ハズガナイ・・・ナイニチガイナイ ) 不適当・禁止 (・・・ナイノガヨイ・テハナ 7 ラナイ) 不可能(デキソウモナイ) 伝聞・推定なり 伝聞(・ソウダ・・・・トイウ) 推定(〈聞イタトコロ〉ヨウダ) 断定(・・・ダ····デアル) なり 断定 所在存在・・・ニイル・ニアル) たり 断定…ダ・デアル) 完了(タテシマッタ) 存続(テイル・・・・テアル) 例示(ヨウナナド) 体言 体体形 形 然 推量 推量 希望 推 完了 らる ず For けい たぬきじ 況とし況(ヨウダ) 「る」「らる」の判別法の原則 1 る・らる + 打消・反語可能 2 敬語動詞 + る・らる → 尊敬 3 る・らる +給ふ 受身・自発 4 知覚心情を表す動詞 + る・らる 自発 5 …に…る・らる 受身 do 50 頁 基本形 未然形 52 60 54 53 72 70 66 72 62 58 56 テシマウ) 56 73 72 68 62. 67 67 75 58 る らる 2 まほし to さす しむ for むくん〉 むず 〈んず〉 まし 38 たり U む <けん〉 たし らむ 〈らん> らし めり り べし tr れ られ せ させ しめ き(せ) けり (けら) (ta) さら O ○ ましか (ませ) O て レな たら O (たく) たから oo (べく) ら (まほしく) まほしく まほしからまほしかり たら 連用形 れ られ ●「む」の判別法の原則 pd 1 一人称 + む意志 2 二人称 + む適当・勧誘 3 三人称 +む → 推量 4 む (連体形)+は・に・には・体言 仮定 5 む (連体形)+体言 婉曲 させ しめ ず さり O O O O にて〇〇 たり べから べかり まじ (まじく) まじく まじから まじかり 68 なり O (なり) なら なり 7たり O たく たかり O ○ (めり) りとなになか 終止形 る ever to さす しむ ta き けり U むくん〉 むくん〉 むず むず 〈んず〉〈んずる〉〈んずれ〉 まし まし ましか まほまほしき まほしかる ぬ たり けむ <けん〉 たし らむ 〈らん> らし めり べし まじ 連体形 已然形 るる れ なり なり たり らるれ らるる する すれ さする さすれ しむれ ね しむる され り Lo ざる ける つる ぬる たる けむ <けん〉 たき たかる らむ 〈らん> らし める なる なる たる る 15 ごとし (ごとく) ごとく ごとし ごとき & まほしけれ しか けれ つれ ぬれ たれ けめ たけれ べき べかる まじき まじけれ まじかる らめ らし めれ べけれ ●「べし」の判別法の原則 P66 1 一人称 + べし 意志 2 二人称 + ベし 3 三人称 + べし 推量 4 「…はずの」と訳せる 5 「…..できる」と訳せる なれ なれ 2 O 活用の型 下二段型 自発可 能は命令 形がない せよ させよ 下二段型 しめよ 特殊型 され 四段型 サ変型 ⇒ 適当・勧誘・命令 当然 可能 命令形 れよ られよ O O ○ |0|0|0 てよ (たれ) O O O 00 O O O HO たれ たれ ○ (なれ) (れ) 特殊型 無変化型 形容詞型 特殊型 ラ変型 |下二段型 ナ変型 ラ変型 四段型 O 形容詞型 む 形容詞型 四段型 無変化型 活用語の終止形(ラ 変型の活用語には連 ラ変型 体形) ●ラ変型の活用語 ラ変動詞 形容詞型 形容詞(カリ活 用) 形容動詞 助動詞 (ラ変型・ 形容詞・形 容動詞型に活 用する語) 体言や活用語の連体 形容 A 動詞型 体言 四段の已然形・サ変の ラ変型未然形(四段 サ変の 命令形とする説も) 形容詞型 体言や活用語の連体 形・助詞「が」「の」 ● 「む」 「べし」 「じ」「まじ」の関係 打消 - CT ラ変型 強め べし XX 続 四段・ナ変・ラ変動詞 の未然形 四段・ナ変・ラ変以外 の動詞の未然形 四段・ナ変・ラ変動詞 の未然形 四段・ナ変・ラ変以外 の動詞の未然形 活用語の未然形 活用語の未然形 活用語の連用形(カ変 サ変には特殊な接続) 活用語の連用形 消 じ 強め まじ 国 372

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古文 高校生

ここの範囲の答えがないので教えて欲しいです!! お願いします🙇‍♀️

しま としよりずいなう 浦島の子 俊頼髄脳 水の江の浦島の子が箱なれやはかなくあけてくやしかるらむ EKOD: が これは、水の江の浦島の子といへる人の、ありけるなり。 水の江の浦島とは、所の名なり。大きなる亀を 釣りいでて、置きたりけるに、浦島の子が寝たりけるに、女になりて居りけるを見て、妻にしてありけるに、 を は b 女、「いざたまへ、我がすむ所へ」と誘ひければ、釣りしける船に乗りて、えも知らぬ所に行きて、すみけ れば、まことに楽しく、思ふこともなかりけり。 しかはあれど古きみやこの恋しかりければ、「我がある所 へ帰しやりたまへ。あからさまに行きて、また帰り参らむ」とあながちにいひければ、「しか。 さおぼさば、 「はや帰りたまへ」とて帰しける時に、小さき箱を、ゆひ封じて取らすとて、「この箱を、 かたみに見たまへ。 あなかしこ、開けたまふな」とかへすがへすいひ語らひて、取らせつ。その箱を取りて、船に乗りて、帰り ぬ。もとの所へ帰り着きけるままに、いつしかとゆかしかりければ、みそかにと思ひて、何の入りたるぞと to IJ けぶり 思ひて、おづおづ、細目に開けて見れば煙いでて、空にのぼりぬ。その後、老いかがまりて、ものもおぼえ P ずなりぬ。はや、この人のよはひをこめたりけるなり。 開けけることくやしと思へど、かひなし。 それが心 HERCES を得て、詠めるなり。 しかはあれど・・・そうではあるけれど。 *古きみやこ…ここでは *あなかしこ・・・下に禁止の語を伴って、「決して」の意。 「かつて住んでいた所」の意。 *はや…実は。 *かたみ...相手を思い出す記念 されている言葉を入れよ 1 TESLENME a. BASED O 9+ 【和歌】 「水の江の!」 【説話】 浦島の子といへる人ありけり ・大きなる [ 女になりて居りけり 女「いざたまへ」と誘ひけり [浦島の子 まことに楽しけれど、 古きみやこの恋しかりけり 女 小さき箱を取らす ▼〈浦島の子、箱を開ける〉 [浦島の子 老いかがまりて、もの もおぼえずなりぬ 開けけること[ と思へど、かひなし 【結論】それが [ を得て、詠めるなり 古典常識 歌論 和歌の評論を歌論 (書)という。 内容は和歌の理念や分類、鑑賞、 詠む際の心得など。 「俊頼髄脳』 のように、和歌や歌人にまつわる 説話を紹介しているものもある。 かものち 問 「方丈記』の作者、鴨長明が 記した歌論を選べ。 <1点> じっきんしょう むみょうしょう ア十訓抄 イ無名抄 しゃせきしゅう ほっしんしゅう ウ沙石集 エ発心集 ] [

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古文 高校生

これの答えを至急教えて欲しいです💦 お願いします🤲

基礎のキ ( ) 基礎のキ 基本形 未然形 まほし Telen )] 命令形 2 助動詞 1 まし・たり(断定) 空欄をうめよう。 まし 連体形 終止形 已然形 基本形 連用形 未然形 まし 「まし」の接続をチェックしよう。 ●松に桜咲かまし「まし」の直前の「咲か」は 「まし」を、[]の意味に合わせて訳してみよう。 ●[反実仮想]友あらましかば、よからまし。 友がい よかっ ●[希望] 松に桜咲かまし。 訳 松に桜が咲い たり(断定) 基本形 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 たり 「たり」の接続をチェックし、[]の意味に合わせて訳してみよう。 ●都の人たり。⇒「たり」の直前の「人」は →[断定] 都の人一 2 助動詞 14 まほし・たし・ごとし 空欄をうめよう。 連用形 終止形 連体形 已然形 20131025924) "20 形。 命令形 O 。 O たし ごとし ( 「まほし」 「たし」 の接続をチェックしよう。 ●雪降らまほし。「まほし」の直前の「降ら」は ●雪降りた。 「たし」の直前の「降り」は形 「まぼし」 「たし」 「ごとし」を、[]の意味に合わせて訳してみよう。 ●[希望]我も行かまぼし。 ↓私も行き ●[希望] 雪降らまほし。 国 雪が降っ ●[希望]我も行きたし。 私も行き ●[希望] 雪降りたし。 国 雪が降っ ●[況] 散る花、雪のごとし。→散る花は、雪の 学習日 基礎固め問題 次の各文は反実仮想の形をとっている。 空欄にひらがなを一字ずつ入れ なさい。 ①春に桜のなかり□□、心はのどけから□□。 もし春に桜がなかったとしたら、心はのんびりしていただろうに。 (徒然草) 。 ②鏡に色・形あら□□□□、映らざら もし誰に色や形があったとしたら、映らなかっただろうに。 2 次の傍線部に含まれる助動詞「まし」の意味を、後のア~ウから選びなさ い。 また、傍線部全体を現代語訳しなさい。 ① 雪降らば、うれしからまし。 雪が降っていたとしたら、一 ② これに何を書かまし。 (枕草子) これに何を さくらば ③ 見る人もなき山里の桜花 ほかの散りなむ後ぞ咲かまし (古今集) 見る人もない山里の桜花は、ほかの桜が散ってしまったあとで ア反実仮想 イ希望 ウ ためらいの意志 1º. |③②| 形 ③ 学習日 基礎固め問題 1 次の各文から助動詞 「まほし」 「たし」を抜き出し、 活用形名を答えなさ い。 ① 続きの見まほしくおぼゆれど、(更級日記) 続きが見たく思われるが、 ② 家にありたき木は、松・桜。 (徒然草) 家にあってほしい木は、松・桜。 ③ 舞も見たけれど、え行かず。 舞も見たいけれど、行くことができない。 形 2 次の傍線部を現代語訳しなさい。 ①少しのことにも先達はあらまほしきことなり。(徒然草) ちょっとしたことにも案内は ものである。 ②常に聞きたきは、琵琶和琴。(徒然草) いつも ものは、琵琶和琴。 ③ 左右より囲み攻めて、飛矢雨のごとし。(今昔物語集) 左右から囲んで攻めて、飛ぶ矢は J。 ②

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