進路えらび 高校生 3日前 男子高校一年生です。 今現在僕は公認会計士になりたいと考えており、経営学部を目指しています。経営学部は文系学科なので文系を選択することも考えているのですが、僕、世界史がとても苦手です。。。そして数学、理科がものすごく得意です。なので、社会1教科を独学で勉強した方がいいのか文... 続きを読む 未解決 回答数: 2
数学 中学生 4日前 私は鉛筆で書いた方のやり方でしたのですが、答えは違っていてこのやり方ではダメですか? 存し、あとで復習しよう。 (2) 右の図で, 直線l上にあって, 2点A, Bからの距離が等しい点Pを, 作図によ って求めなさい。 ただし, 作図に用いた 線は消さないこと。 B 解決済み 回答数: 2
物理 高校生 7日前 (6)と書いているのが解説なんですけど指から出ているFはなんなんですか? Fってことは静止摩擦力ですか? でも静止摩擦力は平行にしか働かないんじゃないですか? T+NとWがつりあっているので, N この物体は静止している。 答えは 図e FG2 (6) 物体には,鉛直上方に水平面から W 図 f の垂直抗力Nがはたらき 鉛直下方には重力Wと手が押 す力Fがはたらく。 NとW+F がつりあっているので, この物体は静止している。 答えは図 f 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 8日前 源氏物語です 4行目で「大殿籠りぬ」とあって光源氏は寝たことがわかるので、6行目の「今は、さは大殿籠るまじきぞよ」は光源氏の言葉ではないと思ったのですが、解説を読むと光源氏の言った言葉らしく、納得できません😢 どこで光源氏の言葉だと判断すればよいのでしょうか? 全文解釈 係助四[] 四 [未] 打消[体] 断定 [巳]接助 副助 係助ク [] 過去[終] 四[用] ぬ対なれば、御帳などもなかりけり。惟光召して、御 <補> <原因> こなたは住み たまは こちらは(Aが)(普段は)お住みになっていない建物であるので、御帳などもなかった。(Aは)惟光をお呼びになって、 下二[用] 《強意》 副助 使役[用] 四[終] 格助 四[用 四[用] させたまふ。御几帳の帷子引き下ろし、 帳、御屏風など、 あたり あたり したて あちこちの装いを整えさせなさる。 御帳、御屏風などで、 四 [体] 副助 副助 《補》 《連体》 断定[] 接助 ラ変[巳] 接助 洛功 御几帳の帷子を引き下ろし、 格助 四 [用] 格助 御座など ただひきつくろふばかりにてあれば、東の対に御宿直物 召し <原因> 敷物などを単に身なりを整えただけになっているので、日 四[用] 四[用] 完了[終]B (Aは)東の対にご寝具を取りに サ変 [体] 係助 ク[用] ナリ [月] 断定[未] 格助四[未] 遣はして大殿籠り O 若君はむくつけ、「いかにすることならむ」と震はれ 《ウ音便》 自発[用] 遣わしておやすみになった。 接助 四[巳] 推量[体] 若君 (=紫の上)は不気味に思って、いったい何をするのだろうと震えられ 打消[用] 下二[用] 接助係助副 四 [用] 四 [未] 洛助 格助下二[未] 格助 たまへど、 さすがに声 たててもえ泣き たまはず、「少納言がもとに寝む」と 《補》 《逆接> 《補》 《連体》 なるが、 四[体] そうはいっても声を上げてお泣きにもなれず、 [終] 係助 保助 1 四 [体] [禁止 [体] 意志 [終] (Bは)「(乳母の)少納言のところに寝たい」と 係 間下二[用] 下二[用] のたまふ 声いと若し。「今は、さは 四[已] 大殿籠るまじきぞよ」と教へきこえたまへ <補》 おっしゃる声はたいそう幼い。(Aが)「今となっては、そのようにはお眠りになってはいけませんよ」と教え申し上げなさる 副 シク用 四 [用] 四 [用] 四[已] 係助四[未] 可能[未]打消[用] 助 存続[終] <原因> <補> ので、(Bは)たいそうさびしくなって、泣き臥していらっしゃる。 下二[未] 打消[未] 上二[用]上一[用] いとわびしくて泣き臥したまへ 母はうちの眠されず、 乳母は心配で)少しも横になることができず、どう おぼえず起き たり。 存続 [終] してよいかわからず起きていた。 未解決 回答数: 1
作文 高校生 8日前 読書感想文の添削お願いしたいです🙇♀️ 湊かなえの母性を読みました。 親離れできない人に親ができたら、どうなるか。 私は、「母の愛が私を壊した」というサブタイトルが印象に残り、『母性』を読み始めた。母の愛といえば、子どもを温かく包み込むものだと思っていたため、「母の愛が... 続きを読む 未解決 回答数: 1
古文 高校生 9日前 敬意を示す人物を表す図はこれであってますか?💦 なりつね たんばのしょうしょう 次の文章は、平氏打倒の陰謀に加担した藤原成経(丹波少将)の命乞いをするために、成経 のりもり さいしょう きよもり だじょうにゅうどう の義父の平教盛(宰相)が、成経を伴って、兄の平清盛(太政入道)の屋敷を訪ねる場面である。 回答募集中 回答数: 0