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生物 高校生

(4)アデニン、リシンなんですけどなんでですか😭

思考 211. DNA の転写と翻訳 次の文章を読み, 以下の各問いに答えよ。 DNAがもつ遺伝情報は mRNAに 伝えられ、その情報にもとづいて特定 のアミノ酸と結合した tRNAが運ば れ、情報どおりの順序にアミノ酸がペ プチド結合でつながれて特定のタンパ DNA T ア CTA ウ GGU イ U AAG mRNA ク質ができる。右図は, このような遺 (アンチコドン) 伝情報の流れを模式的に示している。 tRNA 1. 図中のア, イ, ウに相当する塩 基配列を示せ。 アミノ酸 エ オ (終止) 第10章 遺伝情報とその発現 問2. 下の遺伝暗号表を参考に,エとオに相当するアミノ酸名を答えよ。 問3. 転写された遺伝情報が翻訳される場となる粒状の構造を答えよ。 問4. 図の DNA で, 終止コドンに対応するトリプレットの1つの塩基が失われ, その部 分で翻訳は終わらなくなった。 失われた DNAの塩基の名称, およびそのことによって オに続いて指定されるアミノ酸を答えよ。 3番目 の塩基 一番塩UCAGUCAGUCAGUCAG ンンンンンンンンンンンンンンン 1番目 の塩基 U U シシシシシシ ミニィイイイイ フェニルアラニン フェニルアラニン シン ン ン ン ン セセセセププププ 2番目の塩基 C A G リリリリ チ チ ☐ 谷口 ☐ ンシステイン シンシステイン 止) (終 止) 止) トリプトファン (終 (終 ヒスチジン アルギニ ヒスチジンアルギニン グルタミン アルギニ グルタミン アルギ セ シンプ トレ トレオニンアスパラギン ニンアスパラギンセ C A イソロイシン イソロイシン イソロイシン メチオニン (開始) ・イイメババババ G リリリリ レレレ トトトアアアア ンンンン ン ア オオオオ ラニ ニンリシンアルギニ ニン リシン ンアスパラギン酸グリシ ラニン アスパラギン酸グ リシ ングルタミン酸グ リ ングルタミン酸 グリシン

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生物 高校生

可能な範囲で構いませんので、あっているか確かめていただきたいです。また、空白の部分を教えて頂きたいです。

P146 探究の歴史 光合成の研究の歴史 資 P56-57 1. 初期の光合成研究 ファン=ヘルモントの実験 プリーストリの実験 水が必要 (日光) 5年後 幼植物体 2.27kg 土 90.72kg 土 植物体 76.74kg 90.66kg 水だけ与えて植物を育てる インゲンホウスの実験 必要 暗所 1 ロウソクの燃焼 によって空気が 汚れる 植物による しばらく植物を 入れる O2発生には ネズミを入れると 明るい場所では 植物の緑色部分か 気泡(2)が出る 暗い場所では、気 泡(02)が出ない [光]が 必要。 すぐに窒息する セネビエの実験 ↓ ソシュールの実験 ↓ 002 が必要 が必要 ネズミを入れると ネズミはしばらく 元気にしている 植物は動物の〔呼吸〕に 必要な気体 [02] を発生する。 7.5% CO2を 含む空気 7日後 一度沸騰させた水(CO2 を除いた水) では、気泡 (O2)が出ない CO2を溶かし込んだ 植物体中の炭素の量 528mg →649mg 水では、気泡 (O2)が 出る 植物によるO2発生には [ CO₂ 〕が必要 ソシュールは、 植物はCO2を吸収し、同体積の02 を放出することを測定した 植物を密閉容器の中に入れておくとCO2はなくなり、 同体積のO2が放出され、 植物の中の炭素の量は増加した。 →植物の構成に[ 〕 が使われる。 サックスの実験 ヨウ素溶液 葉の一部を おおう 光のあたった部 分は、ヨウ素デ ンプン反応によ 青紫色になる アルコールでクロロ フィルをとり除く 植物は光合成によって〔デッペン]をつくっている。 光のあたらなかった 部分

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生物 高校生

5、6の解説をお願いします。🙇🏻‍♀️

39万 035 タンパク ⅣV. 次の文を読み、またコドン表を参考にしながら、 下記の設問1~6に答えよ。 解答は解 答用紙の所定欄にしるせ。 図1は, 345アミノ酸残基からなる大腸菌のタンパク質を指定するmRNA (長さ1110 ヌクレオチド)を示す。 なお, 下線部は、このmRNAの内部の連続した50 ヌクレ オチドの配列である UGADASUAO 1 5′A--//--AUGア --//-- 100 1110 1035 75 ATG 3 そ ATG 5' 35 5' 3 _G 5' TAC E 5' 5' 3' CUACUUGCAAGGGCGGAAGO 30コ 21Q 5' UUUCAUCGUGUCAUAGCCAGUCCU/AACAUG--/ 50(1時 ACÁUG--//--AA--//--U3 1110 3 図1 45 Fab 1.開始コドン AUGのAはmRNAの5'端から数えて31番目のヌクレオチドである。 終 止コドン UAA の UはmRNAの5'端から数えて何番目のヌクレオチドか。 その数をし あるせ。なお、開始コドンが指定するアミノ酸は生じたポリペプチドから切り離されない とする。 作者の1066 香 2. 鋳型となるDNAからこのmRNAが作られている様子を表す図として適切なものは どれか。 次のa〜hから1つ選び、その記号をしるせ。 なお、図には DNA 上の開始コ ドンの位置を示してあり, mRNAは点線で表されている。 AAAAAG $850* UC124 買 (d) 10 Q Q a гo à a Q Q 9 TS(E CGU,CGC, CGACGG ATG 5° ATG 5' 00 ADO Daol NERAN MA A30 ATGUDA 4 ATG 3 5' 5' 5 ASA 35 DDA JAD 200 ADD 055 A DADI 3 g ATG 5' 3' ATG 5' 3' CUBI NID SYCHONP+ a 3. 翻訳はmRNAに結合したリボソームで行われる。 リボソームを構成する物質として 正しいものを、次の a 〜e からすべて選び、その記号をし Aa DNA ONA リン脂質 d. 多糖タンパク質 4.NAはmRNA上のコドンと相補的な塩基配列を持つアンチコドンを含んでいる。 コドンとアンチコドンが結合するときは、2つのRNAの方向は互いに逆向きである。 tRNAの3'端にはアミノ酸が結合しており、 コドン表に従ったアミノ酸がリボソーム に運ばれる。 図1に示す mRNAを翻訳中のリボソームにおいて,アの位置に図2 に示すアンチコドンを持つtRNAが結合した。 この tRNAが運んだアミノ酸の名をし E るせ。 イソロイシン 無料 を、 Cb生16- 5.酵素X は,ポリペプチドに含まれるアルギニンまたはシンとその次のアミノ酸の間 の鋳型になっている のペプチド結合を切断する。 図1のmRNA が指定するポリペプチドを酵素Xで処理す ると複数本のポリペプチドの断片が生じた。 図1中の下線部」 DNAに変異が生じて, mRNA 上で1つのウラシルがアデニンに変化した結果, 酵素X - Cb生17- さされ

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化学 高校生

解説にある体積の影響が大きくなるとZの値が大きくなる理由と分子間力が大きくなるとZが小さくなる理由を教えてください

問3 生徒が実在気体の理想気体からのずれについて資料を調べたところ、次の ことがわかった。 後の問い (a ~c) に答えよ。 実際に存在する気体を実在気体という。 実在気体では,温度を低くしたり、 圧力を大きくしていったりすると、体積が 0 になる前に液体や固体になって しまい、体積が0になることはない。 実在気体には,気体の状態方程式が厳 密には成立しない。 実在気体に対して、常に気体の状態方程式に従う仮想的 な気体を理想気体という。理想気体は,分子自身が占める体積が0で,分子 間力がはたらかないと仮定した気体である。 気体の状態方程式 (Pは圧力 〔Pa〕, Vは体積 [L], Rは気体定数 その値を圧縮率因 〔Pa・L/(K・mol)], Tは絶対温度 [K]) から導かれる RT 子Zといい, 1mol の理想気体では,圧力や温度に関係なく一定で常に1と PV なる。 PV Z=RT=1 × a の①~④のうちから一つ選べ。 3 に当てはまる語の組合せとして最も適当なものを、次 b X Y ① 高温 高圧 ② 高温 低圧 低温 高圧 ④ 低温 低圧 生徒が実在気体の理想気体からのずれについてまとめた次の文章中の空欄 に当てはまる最も適当な式を,後の①~⑥のうちからそれぞれ一つずつ選 べ。 4 5 実在気体の分子間力の大きさが非常に小さい場合, ファンデルワールス定 数を 0 とみなすことができる。 その場合,式(1)を変形して、次の式を導く 想気体からのずれが大きくなる Zの値が1より大きくずれているほど, 実在気体は理想気体からかけ離れ ていることになる。 一般に, にするほど,実在気体は理 た ことができる。 Prvr-Prb=RT Prvr=RT+Prb Y P.V. RT =1+ 4 ④ (2) Prur RT Prb = RT ファンデルワールスは,実在気体にも状態方程式が成り立つように補正を 加え, 1mol の実在気体の圧力を P, [Pa〕, 体積を V, [L] としたとき,次の 実在気体の状態方程式が成立することを導いた。 式(2)より,実在気体の分子間力の大きさが非常に小さい場合、実在気体の (P₁+ V³)(V.- L-b)=RT (1) Zの値は1よりも大きくなる。 一方,実在気体の分子自身の体積が十分に小さい場合, ファンデルワール 定数を0とみなすことができる。 その場合, 式 (1) を変形して、次の式を 導くことができる。 なお, 定数a, b (ともに正の値) はファンデルワールス定数といい, αは 気体の分子間力の大きさ, 6は気体分子自身の体積によって決まる。 Prvr +9 ERT Vr P.V. RT Prvr=RT- a Vr -= 1- 5 (3) Prur RT = 1- a WRT 式(3) より 実在気体の分子自身の体積が十分に小さい場合、 実在気体の Zの値は1よりも小さくなる。 b aP RT RT a RT bP ④ RT a V.RT (第1回-4) b V.RT

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