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化学 高校生

化学 有機 分子量 マーキングのところがよくわかりません、どうしてXの物質量で等式が成り立つんでしょう? いまいち納得できませんでした

戻る ☆お気に入り登録 センサー総合化学 3rd Edition p.291 第VI部 有機化合物 学習時間 単元の進捗 前回結果 21:11 前回 --:-- 24 有機化合物の特徴 正答率: 初挑戦 20.0% 達成度: 52.0% 前回 -月--日 結果の入力 Step3-403 403 分子式の決定 C. H, 0よりできた1価のカルボン酸 X (分子内に-COOH を1 つもつ)を元素分析すると, C40.0%, H6.7%だった。 次にX5.4gを水に溶解して 500mL とし,このうち10mLをフラスコに取り、フェノールフタレインを指示薬とし て, 0.15mol/L 水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると, 中和に 8.0mLを要した。 原子量 H=1.0,C=12,016 (1) X の分子量はいくらか。 (2) X の分子式を求めよ。 神戸学院大 改 解説を見る 403 (1)90 (2) C3H6O3 KeyPoint カルボキシ基-COOH は酸性の官能基である。 解法 (1) Xの分子量をMとすると, 5.4 500 10 1× × M 1000 1000 =1x0.15× 8.0 1000 M=90 ・Xの重 6.7 53.3 (2) C:H:0= センサー ●酸性の官能基 ・スルホ基 (強酸) -SO3H ・カルボキシ基(弱酸) -COOH : 12g/mol 1.0g/mol 1.0g/mol16g/mol 中和適定:Hamcl=OHのmel =3.33... : 6.7: 3.33··· ≒1:2:1 したがって, 組成式は CH2O (CH2O)=90 30n=90より, n=3 よって, 分子式はC3H6O3 CxHyOzとしたときに 54 M なのになんで xxに左辺がXのmalで しなくていいの? 等式が成り立つの? 書込開始

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生物 高校生

この問題、図などを書いて解説してくれる方いませんか、生物リード‪α‬の問題です。解説を読んでもわかりません。 また、マーキングしてる「1対のヌクレオチド」は1ヌクレオチド対と意味は同じなんでしょうか? (1)の答えは5.1mm (2)①5.0×10⁶個 ②1.3×10⁴種... 続きを読む

0 基本例題2 DNA とその遺伝情報量 ある細菌の1個の2本鎖DNAの総ヌクレオチドの分子量は約9.9× 10°である。 これに関する以下の計算をせよ。ただし, 1対のヌクレオチドの平均分子量は 660. 10 ヌクレオチド対の長さは3.4 nm(= 3.4 × 10-6mm)とし, また, タンパ ク質の平均分子量は 4.8× 10,,タンパク質中のアミノ酸1個の平均分子量は120 とする。いずれも有効数字2桁まで求めよ。 (1)この細菌の DNA 全体の長さは何 mm か。 (2) この DNA が、すべてタンパク質のアミノ酸配列に関する情報をもつとき, 0 ペプチド合成の際に対応するアミノ酸の数を求めよ。 2) この DNA は,何種類のタンパク質の遺伝情報をもつことになるか。 指針(1) DNA 全体の長さ= (ヌクレオチド対の数) × (1ヌクレオチド対の長さ)で求めら れる。この DNAのもつヌクレオチド対の数は, 2本鎖の総ヌクレオチドの分子量 9.9× 10° ー対。 660 を1対のヌクレオチドの平均分子量で割ればよいから, 1ヌクレオチド対の長さは, 10 ヌクレオチド対の長さを 10 で割ればよいから, -6 3.4 × 10-6 9.9× 10° 3.4× 10 ×ー mm。したがって, 10 660 10

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国語 中学生

②にはいる言葉をア〜エの中から選べという問題で答えはイです。なぜそう読み取れるのかを教えてください。 僕は人は何かことに当たるときその時間の不安に耐えられるようになる=人間の「限界」のことかなと思って限界[エ]を選びました。

メンニニメ な計画 を立てる。 ができるようになった、というものさしだ。 でれが]何か事に当たるときのひとつの 」になる。 当然、簡単なものは短い時間でできるから、短いものさしとなるし、 途方もない努力と時間を費やさなくてはできないようなものであれば、 非常に長いものさしということになる。 でして、それら自分が学んでつくりだした《経験のものさし』によっ て、人は何か事に当たるとき、その時間の不安に耐えられるようにな る。そのものさしの種類が豊富であればあるほど、人は自信をもって 進むことができreo これから取り組むことの不安に耐え、余分な《思 案や迷いに時間も労力も費やさずに済むようになれるのだ。 「経験のものさ」が、焦らずに進んでいくためのひとつの武器になる。 そのものさしをもっていることで、努力の見込みといったものが立つ。 成果が出るようになるまでに必要な努力の量と質が、なんとなく見極め られるようになるのである。 急がば回収イ 何事であれ、すぐに成果を出すことのできる特効薬な どみん。年齢を重ね、大小さまざまな「経験のものさし」をの携えるこ とで、そういったことも、なんとなく分かっていくということだろう 若いときのほうが焦ることが多いのは、そういった「経験のものさし」 をもち合わせてないからではないだろうか。(羽生善治 前期入学者選技 帰国生選抜中国等帰国外国人生徒選抜)

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