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国語 中学生

教科書の問題なのですが丸つけをしたいです。 どこかに答えが載っているのであれば答えが載っている所を教えて頂きたいです。 載っていないのであれば問題の答えをわかるところだけでもいいので教えてください。

190 漢字に親しもう 4 3 次の口に合う漢字を〉から選ぼう。【同じ音読みの漢字】 新しく習う漢字 900 【漢字の読み(歴史)】 病 記 次の――線部の熟語を読もう。 平和条約を批准する。 [ ] ] ②校外学習で古墳に行く。 ③羅針盤の発明。 狩猟や採集で生活する。 ⑤内乱が勃発する。 ⑥凄絶な戦いの痕跡。 [ [ ] ] ④ [ [ [ ⑦朝廷に権力が集中する。 [ ] 2 次の -線部の言葉を読もう。 【漢字の読み(自然)】 洞窟を探検する。 [ ] [ [ ②さんご礁の保全に取り組む。 ③ 冥王星は一九三〇年に発見された。 [ 空気中の気体の約八割は窒素だ。 ⑤岬に灯台が立っている。 ⑥丘陵から景色を眺める。 ⑦大気圏に突入する。 [ ] ] ] ①オク〈憶臆〉 カイ楷階〉 ③テイ邸・抵〉 ガイ骸該〉 ⑤タク〈拓・択〉 ⑥ヒツ〈泌・必〉 (ア) (ア) 開 然1分 選 4 次の口に合う漢字を下の口から選び、意味を調べ よう。 意味 ① に金棒 [ 【慣用句・ことわざ】 段 (イ) 書 (ア) ア (ア) 抗 (イ) 宅 wp (イ) 当 鶴 ③ ② に真珠 [ の一声 [ 風 [ 鬼 柳 豚 ] 4

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理科 中学生

(3)答えアなんですけど何で海水面上がってるって分かるんですか??

1 ある丘陵に位置する3 点A. B. Cで、ボーリン 図1 45 50 40 図2 地点A 地点 地点C 40m .45m どろの グによって地下の地質調査 を行った。 右の図1は、地 質調査を行ったときの、各 地点A~Cの地層の重なり 方を示した柱状図である。 また、図2は、各地点A~C 地表からの深さ 砂の 50m 地点 [地点B] 火山灰の pou れきの冠 Dod (m) 8 点C 0 アサリの化石 m 10. の地図上の位置を示したものであり、 地図中の曲線は等高線を表している。 図1.2をもとに して あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし, 地質調査を行ったこの地域の各地層は、 ある傾きをもって平行に積み重なっており,曲がったり、ずれたりせず、地層の逆転もない ものとする。 また、 図1の柱状図に示した火山灰の層は、同じ時期の同じ火山による噴火で たい積したものとする。 ('14 新潟県 ) (1) 地点Cの砂の層に含まれていたアサリの化石から. 地層がたい積した当時の自然環境を 知ることができる。 このような化石を何というか。 その用語を書きなさい。 (10点) 〔 (2)右の図3は、地点Aのれきの層から れきを1つ取り出して, ハンマーで割ってその表面をルーペで観察し, スケッチしたもの である。 このれきは火成岩であり、 まばらに含まれる大きな鉱物 と石基とよばれる小さな粒の部分からできていることがわかった。 これについて、次の①②の問いに答えなさい。 ①このような岩石のつくりを何というか。 その用語を書きなさい。 (10点) [ } 図3 鉱物 石岳 } ②このようなつくりをもつ火成岩は、どのようにしてできたものか。そのでき方を「マ グマ」という用語を用いて書きなさい。 ( (10点) (3) 地点Aで観察した地層の重なり方から、この地層がたい積した期間の環境の変化がわか る。その変化として、最も適当なものを、次のア~エから1つ選び、その符号を書きなさい。 ア 海水面が上がったため、地点の位置は海岸から遠くなった。 イ海水面が上がったため、地点の位置は海岸に近くなった。 ウ海水面が下がったため,地点Aの位置は海岸から速くなった。 エ 海水面が下がったため、地点の位置は海岸に近くなった。 (4)この地域の地層は、ある方角に向かって低くなるように (10点) -

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生物 高校生

問3の(1)がわかりません。解説をお願いしたいです🙇

(ア) ブナ (イノニ (カ) ハイマツ (キ)コメツガ (ク) スダジイ 問3.下線部bに関連して, 異なる2つの 資源(資源1と資源2) をめぐる2種の植 物 (陽樹と陰樹) の間で, 右図に示す関係 が成り立つと仮定する。 この図で資源1 と資源2の量は, 「とても少ない」, 「少な い」,「多い」,「とても多い」の4つに区 分されている。これらの資源について, 一方の種は図中の境界線abcで区切ら れた量に満たない場合に,また他方の種 は defで区切られた量に満たない場合 にそれぞれ安定に生存できない。 資源 とても 多い 源多い 資源1 少ない とても 少ない 少と少 いもい てな I a 多い 資源2 E 多い とても いも Gate 1と資源2の量が実線で囲まれた領域 Iや領域Ⅱにある場合は,資源の奪い合いを 経てどちらか一方の種が生き残るが,領域Ⅲにある場合は両種が安定に共存できる。 これらのことをふまえ、次の(1)~(3)に答えよ。 ただし, 両種の資源の奪い合いにお おいて、資源1と資源2以外の影響は無視できるものとする。 ○ 次の①~③に記述した現象が成立する資源量について,下の(ア)~(キ)のなかから 適当なものをすべて選び, 記号で答えよ。 ①一方の種のみが生存することは無く,両種は安定に共存できる。 ②一方の種のみ生存できるが,両種は安定的に共存できない。 ③両種とも安定に生存できない。 100 3編 生物の多様性と生態系

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理科 中学生

北辰の問題です いまいち問題の状況が理解できなくて、間違えました 解説教えてください!

えなさい。 (19点) レポート 地層の観察や調べてわかったこと B 露頭 F C G 1880 E 頭Ⅰ 丘陵地帯 図 1 F 図2 露頭道 IB (1) 図1のような川沿いにある2つの露頭を矢印のほうから観察し、図2のようなスケッチをかい た。このとき、頭は北向きに,露頭Ⅱは西向きに、それぞれ露出していた。 (2) 図2のように、露頭IではA~Fの層は厚さがそれぞれ一様で、地面に対して平行に積み重 なっていた。露頭Iでは、露頭Iで観察されたB~Fの層と.G.Hの層が観察でき,それぞれ の地層は右下がりに一定の角度で傾き, 平行に重なってい (3) ルーベを使って、 図2のそれぞれの地層を構成する粒のようすを観察したところ,A.C.Fの 層は砂岩 B.Gの層は泥岩, D の層はれき岩, E の層は凝灰岩の層であることがわかった。 (4) Hの層ではフズリナの化石を見つけた。また,Hの層で採取した岩石のかけらを持ち帰って、 岩石のかたさや岩石にうすい塩酸をかけたときのようすを調べた結果, この岩石は石灰岩である ことがわかった。 (5) 資料などから,この地域の地層にはしゅう曲や断層, 地層の上下関係の逆転は見られないこと がわかった。 問1 レポートから,この地域では地層全体がどのように傾いていると考えられますか。 次のア~エの 中から一つ選び、その記号を書きなさい。(3点) ア東に向かって低くなるように傾いている。 イ西に向かって低くなるように傾いている。 ウ南に向かって低くなるように傾いている。 北に向かって低くなるように傾いている。

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