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英語 高校生

Scramble、比較、321。なぜareじゃなくてis何ですか?教えてください。

第 防 13 章 比較 基本 基本 317 Mary and Jane are of the same age. == Mary is ( ) Jane. ① not as young as 2 as old as 318 彼は以前ほどじょうぶではない。 3 also old He (as/be/he/is/not/as/strong/to/ used). □ 319 できるだけ早くその人に謝ったほうがいいよ。 基本 (日本工業大) (東京理科大) You (apologize / had / possible / to the man / as soon as / better). 320 He is ( ) a professor as a politician. ② rather to be (梅花女子大) 頻出 ① more like ③ not so much 321 Tom as well as I ( ① am 2 is (4) no more ) ignorant of the matter. (3) are ④ be 322 Since reopening on July 25, the lodge is visited by ( 頻出 guests a day. 1 no more ③ as many as ② the number of as much as Power Up! 105 強調表現としての as ~as (東海大) (愛知工業大) )60 (桜美林大) 322 asとasの間にいろいろな形容詞または副詞を入れて, 後に続く語句 (主に数値 を含む語句) を強調することができる。 「as many as ~ 「(『数』 を強調して)~も (多くの)」 as much as 「(「量」を強調して)~も (多くの)」 las early as ~ 「(『時期の早さ」を強調して) 早くも〜には」 as early as the 12th century 「早くも12世紀には」 las recently as ~「(「最近』を強調して) つい~(ほどの最近に)」 as recently as last year 「つい去年」 317 (②) メアリーとジェーンは同じ年だ。 318 He (is not as strong as he used to be). 319 You (had better apologize to the man as soon as possible). 320 (3) 彼は教授というよりは政治家だ。 321 (②) 私だけでなくトムもその件について知らない。 322 (3)7月25日の再開以来、そのロッジには日に60人もの客が訪れる。 136 317 318

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古文 高校生

書き込んでいて申し訳ないです。 この文は、一段落目は稚児に対して敬意が払われていますが、三段落目からは払われておらず、主語把握ができなかったのですが、文脈から読み取るということでしょうか? 教えていただきたいです。

F ひえいざん だいそうじょう 第4問 次の文章は、室町時代の物語「児今参り」の一節である。比叡山の大僧正に仕える美少年の児は、あるとき都で、内大 かいまみ ちごいままい 姫君を垣間見し食事も喉を通らないほどの恋に陥り、実家に戻って思い悩んでいた。児の思いを知った乳母は、児が T 6の番号を 姫君に会えるよう女装して女房となる策を企てた。児は姫君への会いたさに負けて、発覚を恐れつつもそれを承諾した。以下は、 その続きの場面である。これを読んで、後の問い (問1~5)に答えよ。なお、設問の都合で本文の段落に 付してある。(配点 45 ) たが たま ① 衣袴など着せ奉りて見るに、女房に少しも違ふ気色なく、あてに美しく見え給へば、母嬉しくぞ覚えける。車に乗せ奉り (注1)つばね てかの局へ行きける。 とも ひたひ ESP ふたつ のぞ 2 火よきほどに灯して、女房たちで合ひて見給ふに、二十に二ばかり足らぬほどにて、たをやかになまめかしきさま、心に くし。髪のかかり、額など、推し量りつるよりもこよなく見ゆれば、若き人々は覗きて見て、そそめきければ、乳母しおほせ たる心地して例の口利きてぞあひしらひける何か能にて」など問ひければ、親たちのおはしまし候ひしほどは、琵琶 そ習は聞こえさせ給いかども、その後はそれもうち捨てさせ給ひて」などを申しける。 くも がてその夜より留められて局に侍りて、姫君の御琴を聞き奉れども、雲居はるかに思ひやり奉りしよりはこよなく、人 知れぬ心の内は慰みつつ、嬉しきものから、また空恐ろしさであずきなきや。 琴の音に心通ひて来しかどもうき身離れぬ我が涙かな ものなど書かせて見給ふに、限りなく美しかりければ、人々もありがたく言ひ合へり。 (注2) S いたは すべて 「隈なき夜、姫君に御琴すすめ給ぶ折節なるに、「この人の琵琶を聞かばや」と仰せられて、召し出でたり。姿つき細く たをやかに少し童なるものから、愛敬付きてあてになまめかしく見乳母褒めけるも理に御覧ず、琵琶をすすめ総へ ば、「少し習びて侍りしかども。 日頃労ること侍りて打ち捨てて侍る」などとて手も触れぬを、やうやうにすすめ給へば、わ びしなで驚渉調に調べて秋風楽を弾きたるに、擬音、手使ひ、神さびて上手めきたること限りなし 殿ぎ耳を驚き給ひて -38-

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