かなづか
歴史的仮名遣い・文法
□「わざとならぬにほひ、しめやかにうちかをりて、」の線部
ア・イを現代仮名遣いに直して書くと?
]イ[
かおり
□②「三ばかりなる人、いとうつくしうて「ゐたり」
ア・イを現代仮名遣いに直して書くと?
□⑩ 「いま一度本国へ迎へんとおぼしめさば、この矢はづさせたまふ
な」の線部を現代仮名遣いに直して書くと?
はずさせたまうな
[はずさせたもう
ほたるイ
蛍の多く飛びちが
□ 「夏は夜。月のころはさらなり、やみもなほ、
ひたる。」で、線部アの「の」は[主語
の代用〕を、線部イの「の」は[主語
の代用] を表している。
連体修飾語 体言
連体修飾語 体言
□⑤「扇も射上げになったりける」では、文中に「ぞ」という助詞
が用いられ
-
プーラ
A.
A
アにおい
ア[うつくしゅう
むか
イ[
]
た
しゅうしょく
[
-線部
[
[