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歴史 中学生

(6)の解き方を詳しくお願いします。 答えは、アになります。

カード3 近世 織田信長、豊臣秀吉によって、 全国統一の動きが進み、 戦乱の世が治まり、 社会が安定していった。 e 徳川家康が開いた江戸幕府は260年余り続いたが、この間、 幕府によるキリスト教への禁教令の徹底 や、庶民への厳しい引き締め政策が続いたことによる百姓一揆や打ちこわしがおきた。 (6) カード3の下線部eにかかわって、 資料3 ~ 資料3 検地帳 たいこう 資料4 盛 (1反あたりの 標準生産高) 上田 1石5斗 中田 1石3斗 5は豊臣秀吉が行った太閤検地に関する資料 である。 資料4 5 を参考に資料3のお に当てはまる、この検地帳に記された田から 収穫される石高として最も適切なものを、 次 のア~エから1つ選び、 記号を書きなさい。 ア 一石三斗 イ 一石三斗一升 一石三斗三升 一石四斗 上上上上上上田 (田の等級)(田の面積) (耕作者) 八畝二歩 お 一石二斗一升 宗介 新二郎 八畝二十歩 八畝二十八歩 九畝十六歩 一反二十歩 一反十二歩 一石六斗 一石三斗四升、孫三郎 一石四斗三升 小春 一石五斗六升 与三郎 新右衛門 (石高) 下田 1石1斗 資料5 面積と容積に使われた単位 面積 容積 けん 1間四方=1歩 10勺 = 1合 30歩1畝 10合 1升 10畝 = 1反 10升=1斗 10反=1町 10斗=1石 ※1間=6尺3寸 (約191cm)

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日本史 高校生

至急でお願いします。

答えはすべて解答欄に書きなさい。 [1] 近世社会の成熟と幕藩体制の動揺に関し、次の各問いに答えなさ [1] い。 [思・判・表] (1) 享保の改革と経済の発展について、 各文の空欄にふさわしい語句 を解答欄に書き入れなさい。 (教科書 P.166~P.168 参照) 1716年, 紀州藩主 (①) が8代将軍となり、 享保の改革が 始まった。 この時代は、 手工業生産にも変化が見られ, 京都の西 陣から高機が伝わると, 北関東では問屋商人が原料や資金を農家 前貸し 製品を受け取る (②)も現れた。 学問の世界では, 江戸の儒学者 (3) が中国古代言語を研究して古典の解釈を 試み、 また、政治・経済などへの造詣の深さから ( ① )の政治 顧問にも就任した。 彼の説く学問は経世論として確立され、幕藩 体制に動揺のきざしが見えるとさらに盛んになり、弟子の ( ① )は、 藩による商業活動や専売制の必要を論じるなど, 後世にも通じる 経済論を展開し、江戸の政治、経済思想上に名を残している。 (2) 近世社会の成熟と危機の始まりについて、各文の空欄にふさわしい 語句を解答欄に書き入れなさい。 (教科書 P.170~P.174 参照) (1) (2) e 2 ④ ① 3 © A (3点×12) 庶民の初等教育機関である(①)は, 18世紀半ばから19 世紀半ばにかけて増加・普及した。 文化面では、文人画の世界で 秀作を残しながら、 俳句の世界でも活躍した(②)が現れた。 同時代の画家には, 動植物を題材とする優れた作品を多く残した (③)もいる。 浮世絵の分野では, () が多くの美人画を描き人気を博した。 日本の古典を研究する (5)では、賀茂真淵や本居宣長が,文献学的な研究を発展させた。 政治の世界では、10代将軍家治の時代に老中を務めた (⑥) が, 商人の経済力に着目した財政再建に 取り組んだが、賄賂政治の批判を受けたり、相次ぐ天災や凶作で「(⑦) の大飢饉」が発生するなど, 社会 不安が広がる中, 失脚した。 農村でも変化が見られ、18世紀半ばには有力な百姓の中から農村工業や商業な どの多角的経営を始める (⑧)が各地に登場した。

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