問6 右の図1は、線分ABを直径とする円○を底面とし,線分ACを
母線とする円すいである。
また,点Dはこの円すいの側面上に,点Aから点Bまで長さが
最も短くなるように線を引き。この線を2等分した点である。
AB=6cm, AC=9cmのとき,次の問いに答えなさい。ただし、
円周率はnとする。
図1
C
(1)この円すいの側面上に,図2のように点Dから線分AC.線分BC
と交わるように点Dまで円すいの側面上に引いた線のうち。長さが
最も短くなるように引いた線を展開図に表しなさい。
解答欄
D
図2
D
A