英語 高校生 約1ヶ月前 下の英文の解釈についてです。 日本語訳は、「子供に対する母親の愛、つまり完全に利他的な愛は、人が経験できる最も強い感情の一つである。そしてまたその愛情は、多くの母親が苦もなく自分の子供を愛する事ができるが故にいっそう、それほど強いものには見えないのである。」となっています。... 続きを読む (54) 解答・解説 p.116 A mother's love for her child, love which is completely altruistic, is one of the strongest emotions one can experience, and all the more deceptive because of the ease with which many mothers are able to love their children. 未解決 回答数: 2
漢文 高校生 5ヶ月前 漢文についてです。 マーカーが引かれている部分なのですが、「待」が限定を表すということなのでしょうか? 語 <解答> 読めない時点で誤りとわかる。 ズ チテ 〔問三〕 空欄3の直前にある「有らば、則ち」という仮定条件を示す句法に着目。 「氷雪之気必待氷雪」而有」と キハ “氷雪の気が必ず氷雪によってもたらされる(限定された)ものであるならば〟という意味である。「有一哉」は、 「あランや」と読む反語の形。〝~があろうか、いやない” の意。「幾の」と形容句があり、どれほどのーもない" という意となる。この後、筆者は「若三吾之所謂氷雪」則異」是」として、「氷雪」が人の意識の中に日常的に 存在す ることを述べている。以上、現実の限られた「氷雪」に対して、比喩としての常在する「氷雪」について主張する文 脈にあることから、正解はB。 ラバ 未解決 回答数: 1
英語 中学生 5ヶ月前 テスト対策についての質問です 私は中二で、二週間後のテストに向けて勉強してるのですが、英語をどう勉強すれば高得点が取れるかわからず、困っています、、 いつも学校から配布されるワークはいつも何週もしたり単語を勉強しています リスニングは苦手ですが対策のしようがないと思い... 続きを読む 未解決 回答数: 1
現代文 高校生 8ヶ月前 文学国語 夏目漱石の「こころ」の下 先生と遺書についてです "こんなふうに自分を往来の真ん中に見出した。" とありますが、自分を往来の真ん中に見出したとはどういうことか教えて欲しいです🙇♀️ 未解決 回答数: 1
古文 高校生 約1年前 王室だけが裕福で、民衆は生活苦にあえいでいることを、比喩によって表現している部分を本 文中から五字で抜き出しなさい 探しても分からなくて、、 どなたかよろしくお願いいたします🙇🏻♀️՞ 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約1年前 王室だけが裕福で、民衆は生活苦にあえいでいることを、比喩によって表現している部分を本 文中から五字で抜き出しなさい 探しても分からなくて、、 どなたかよろしくお願いいたします🙇🏻♀️՞ 回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生 約1年前 国語の「光の窓」という小説なのですが、問題が 「暗闇の中に差し込む光」について、これを比喩的に表現している言葉を本文中6字で抜き出して答えなさい。 ⤴︎これを教えて頂きたいです。 光の窓 家の雨戸には、横並びに五つか六つ、細長い小窓が付いていた。 窓全体を覆う戸板が で、それをずらすことで開閉できる。雨戸を閉めても、外の様子をのぞくことができ 換気の役目も果たしていただろう。こういう窓を「無双窓」とよぶというのは、後 って知ったことだ。 双窓は子供部屋にもあった。私と妹は、その六畳ほどの狭い和室で寝起きし、宿題も というふうだった。以前は嫁ぐ前の叔母姉妹の部屋だった。 板の微妙なずれ方によって、朝、そこから、 まぶしい光の侵入がある。暗闇の中に差 込む光の模様は、一日として同じことはなかった。 光のトンネルの中に浮かび上がる、きらきらと舞う無数のほこり。 それがおもしろくて いつまでも見ている。そんな子供はどんな時代にもいるはずだ。 110 5 私は、あのとき何を見ていたのか。舞うほこりに見とれていたのか。 いや、光によって 照らし出されたものよりも、通過する光そのもの、光の「働き」のほうに魅せられたので はなかったか。 見るとは実に不思議なことだ。視覚を通して何かを「見る」とき、私たちはいったい何 を見ているのだろう。木だ、空だ、花だと、一つ一つ認識しながら見る場合はいい。そう ではなく、目を開けて何かを見ていても、頭は別のことを考えているということがある。 例えば壁の染みに、染みから想起された全く別の、過去のある出来事を見ているというこ とがある。 視覚の力は圧倒的だが、ほかの感覚に引きずられるとき、目を開けていながら、視界が 空っぽになり、見えている眼前の風景を見ていないということにもなるのはおもしろい経 験だ。 それでも、目が見える場合には、どうしたって見えてしまうし、見てしまうのだから、 その経験は長くは続かない。それが大人の肉体である。今、私は見ている、見ている私が いる、というふうに自意識も動き出してしまう。 こんぜん 子供の頃はそうではなかった。視覚も聴覚も嗅覚も触覚も、五感がもっと渾然と溶け合っ ていて、もっと放心してものを見ていた。我を忘れて、一個の感覚の器として、世界の中 に一人あった。幼年の「からだ」は泥のようになまめかしい。 5 10 未解決 回答数: 0
国語 中学生 1年以上前 この詩の問題が分かりません💦 教えていただくことは出来ますか? 国ス・中3 第五講座 寺 一・二年の復習⑦ Di ▽要点の整理 詩の種類 形式上の分類…定型詩、自由詩 ②用語上の分類・・・文語詩、口語詩 詩の表現技法…比喩法(直喩法・隠喩法・擬人法)、倒置法、反復法、対 句法、体言止めなど。 基本問題 OOO 次の詩を読んで、あとの問いに答えなさい。 初めて子供を 初めて子供を 草原で地の上に下ろして立たせし時 子供は下ばかり向いて、 立ったり、しゃがんだりして 一歩も動かず 笑って笑って笑いぬいた、 こ 恐そうに立っては嬉しくなり、 そうっとしゃがんで笑い そのおかしかった事 自分と子供は顔を見合わしては笑った。 おかしなやつと自分はあたりを見まわして笑うと 子供はそっとしゃがんで笑い いつまでもいつまでも一つ所で ゆうゆうと立ったりしゃがんだり 小さな身をふるわして 喜んでいた。 5 せんげもとまろ ばのこと。 ①この詩の種類を何というか。最も適当なものを次の中から選び、記号で答 えなさい。 アロ語定型詩 イ 口語自由詩 ウ 文語定型詩 エ文語自由詩 ②この詩の表現技法とその効果について述べたものとして最も適当なものを 次の中から選び、記号で答えなさい。 ア全体に五・七音の語を用いて、定型のリズムを構成している。 イ比喩を用い、情景をわかりやすく説明している。 ウことばを繰り返し、感動の深まりを印象づけている。 エ倒置により感動を和らげ、余韻をもたせている。 ③ この詩の鑑賞文として最も適当なものを次の中から選び、記号で答えなさ い。 ア 地上で遊ぶ子供のおかしさをいらだちの目で描いている。 初めて地上に立った子供の喜びを温かい目で描いている。 ウ親に甘える子供のあどけなさを厳しい目で描いている。 エ 初めて草原に来た子供のおどろきを冷静な目で描いている。 学習のポイント 1 千家元麿「自分は見た」〈初めて子供を〉より。 自分の子供を初めて地上に立たせたときの、子供のはしゃぎぶりと、それを温かく 見守る作者の愛情が、生き生きと描き出されている詩である。 1 用語、形式のうえから分類してみる。「口語」とはふだん日常で使われていること ② 「笑って笑って」「いつまでもいつまでも」という表現に注目する。 ③描写されている情景から、 子供の様子、作者の心情を考えよう。 -18- 未解決 回答数: 1
国語 中学生 1年以上前 答えお願いします🙇 なさい。 ⑥ 次の例文の線部「た」と同じ意味のものをあとのア~エから選び、 記号で答えなさい。 窓辺に置かれた花が美しい。 ア昨夜はとても暑かった。 あなたは、鈴木さんでしたね。 ウ壁にかけられた絵を鑑賞する。 ちょうど今、作品ができたところです。 ) 次の線部で、推定の助動詞でないものを一つ選び、記号で答えな さい。 ア だれも原因を知らないらしい。 イ 彼女が、どうやらリーダーらしい。 彼の研究への姿勢はとても学者らしい。 次の例文の線部を、助動詞を使って次の11~⑤の意味に書き直し 例彼は、プールに入る。 1 丁寧の意味を表すように。 (希望の意味を表すように。 ③ 過去の意味を表すように。 (4)否定の意味を表すように。 ⑤ 推定の意味を表すように。 ( ) ( 回答募集中 回答数: 0