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化学 高校生

化学基礎の酸塩基の問題で、 窒素の原子量ってN₂なので28g/molだと思っていたのですが、解答では14g/molとなっていました。なぜ14g/molなんですか?

化学基礎 第2問 次の文章を読み,後の問い (問1~4)に答えよ。(配点20) 食品中のタンパク質の含有量は,一般にタンパク質中に一定量含まれ、比較的 測定しやすい窒素 Nの含有量から算出することができる。 その測定法の一つに、 食品を濃硫酸で分解してタンパク質中の窒素を (a) アンモニアの塩である (6)硫酸ア アンモニウムに一度変換し、この硫酸アンモニウムから生じるアンモニアの量を滴 定により測定することで窒素の含有量を求め,そこからタンパク質の含有量を算 出する方法がある。 この原理にもとづき、食品中のNはすべてタンパク質由来 としたうえで,ある牛乳のタンパク質の含有量を求めるため、 次の操作 Ⅰ~Ⅲを 行った。 操作Ⅰ 窒素の硫酸アンモニウムへの変換 牛乳 50mLを分解用のフラスコに正確にはかり取り,分解促進剤と濃 硫酸を加えて加熱し、牛乳のタンパク質中の窒素をすべて硫酸アンモニ ウムとした。 操作Ⅱ 硫酸アンモニウムからアンモニアの遊離 フラスコに過剰の水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱し, 硫酸アンモ ニウムから遊離し発生したアンモニアを, 0.50mol/Lの硫酸50mLに 完全に吸収させた。 操作Ⅲ アンモニアを吸収させた硫酸水溶液の滴定 アンモニアを吸収させた硫酸水溶液にメチルオレンジを加え,そこに 1.0mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を加えていったところ, AmLで メチルオレンジの赤色が ア に変化したので、滴定の終点とした。 この結果, (c)牛乳 50 mL 中の窒素から生じたアンモニアは0.020 mol であるこ とがわかった。

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地学 高校生

この問題が全然分かりません…。範囲としてはエラトステネスの測定法のところで、地球の大きさは、緯度差分の二地点間の距離×360度なのは分かってます。 1°=60、1'=60'のところと、360°=360×3600 とかもうわけわかんないので教えてください…

ink webサイト できる。 点の緯度の差と距離がわかれば、エラトステネスの方法と同様の方法で地球の大き 一の方法で測定を行ったところ、下記のような結果が得られた。 計測データをもと 求めよ。 里院地図」, 方位磁石, メジャー (50m以上) 見て,学校のグラウンド内で同一経線上にあり、まっすぐ見通せそうな2点 (A, ・経度を, ウェブ地図の機能を使って表示させる。 離をメジャーを使って測定する。 結果 緯度 (北緯) 35°37′16.73" A地点 B地点 35°37′20.21" 地フェンスの曲り角 2地点間の距離 109 m (2地点間の緯度の差) - = (B地点の緯度) (A地点の緯度 ) =135°37′20.21]-[35°37'20.21] = 3 3.48 ]" 育倉庫の西端 (2地点間の距離) (2地点間の緯度の差) ① 高等学校 L 360° 194 O [④0,109] (km)×1296000") 新 L = [⑤3,48 ](") = [⑥40600]km 1°= 60′1′=60" より 1°= 3600" よって360°= 360 x 3600 = 1296000" を40000km とすると,求められた値は,誤差約[+0.25]%(土の符号をつ になる。 誤差の原因としては、緯度表示の誤差や距離測の誤差が考えら Jala 銀道場 地球の形と大きさについて80字以内でまとめてみよう。 円体、低緯度,高緯度, 球形,緯度差 1° あたりの距離,遠心力 35 B Ro 大 数 ht 米女 どちら 長期保 ●森林認 ●各種 コク

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化学 高校生

bの問題で、どれだけ軽くなったか(-0.41)を求めてからの解き方がよく分からなかったので教えていただきたいです。

問1 気体の分子量を求める方法には,次の方法1や方法2などがある。 方法1 気体の温度, 圧力,体積,質量を測定し、, その結果から分子量を求める。 方法2 液体や気体の中に物体を置くと,物体の重さはその物体が押しのけた 液体や気体の重さの分だけ軽くなる。これを浮カといい,この浮力を利 用して気体の分子量を求める。 これらの方法に関する次の問い (a.b)に答えよ。 a 方法1による測定に関して, ある気体Aはt[℃], p [Pa]でV[L]の質量 がu [g]であった。気体Aの分子量を求める式として最も適当なものを,次 の0 ののうちから一つ選べ。ただし, 気体定数は R[Pa·L/ (K*mol)] PU-nRT R(チャ用) とする。 7 M M= wRteo 2V PV wRt 0 wRt hwR(t+ 273) pV pV wR(t + 273) b 方法2による測定に関して, 次の操作1~3を行った。なお, 次ページの 図1~3は,操作1~3の概略を示した模式図である。 操作1 常温·常圧のもとで, 図1のようにある気体Bが入ったボンベに中 びん に何も入っていない風船を取り付け, 電子天秤にのせると, 50.00g を示した。 操作2 図2のように, ボンベから放出した気体Bをすべて風船に入れ, 電 子天秤にのせると, 49.59gを示した。 操作3 図3のように, ボンベから風船をはずし, 風船内の気体Bをすべて 放出してボンベとともに電子天秤にのせると, 49.18gを示した。 6

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