2 種子の形質の伝わり方について調べるた
次の実験 1一3 を行った。
[実験1) 図3 のように,
のめしべべに, しわ
の花粉をつけた。
種子であった。
め, エン ドウを用いた
丸い種子をつくる純系のエンドゥ (親)
のある種子をつくる純系のエンドウ 親)
その結果, できた種子 (子) は全て丸い
陳験2] 子の代の種子の一部をまいて育て, 自家受失させた。そ
E子 (珠) の数は 600 個で, 丸い種子とし
の結果, できた科
わのある種子の数の比は 3 : 1 であった。 8
[凌験3) 孫の代の種子のうち, 九い種子だけを全てまいて衣て。
自家受粉させた。
その結果, ひ孫の代には, 丸い種子とし
わのある種子ができた。
) 孫の代の丸い種子のうち,子の代の丸い種子と同じ
遺信子の
組み合 > 2 ゝ 求 なさい。
み合わせをもつ種子の数は何個か, 求め ちる竹子の
志んで, その符号を
②) ひ孫の代にできた種子における丸い種子としわの
数は。どのような比になるか。 適切なものを次の
アーエから!
書きなさい。
25*: 半65よ