学年

質問の種類

生物 高校生

大門7(2)の解き方を教えてほしいです😭 答えはエでした

① 0.9億年前 ② 1.2億年前 (ア) 動物 C と動物Hの祖先が分かれた時期 (イ)動物Dと動物Eの祖先が分かれた時期 のそれぞれを示すものを次の①~⑩からそれぞれ1つずつ選び、番号で答えよ。 第7問 脊椎動物のあるタンパク質aは、約140個のアミノ酸からなる。右の 表は、動物 Aから動物までのタンパク質aのアミノ酸配列を比較し、互いに異 なるアミノ酸の数を表したものである。 (1)この表における動物と動物Hの祖先が約1.8億年前に分かれたとする。 このタンパク質を構成するアミノ酸のうち、1つが置換されるのに必要な 年数が一定であると仮定するとき、 B 74 148-48 C 84 85 D 64 65 75 E6567-80 28. 72(244 42コアラ F62 68 79 17 23 213 ×証かく共通の祖先で -3.62x G 69 71 75 25 26 25 H717584 43 42 37 49 =21 423 変わってる 1 67 71 80 26 33 27 37 49 BCDEFGH ⑥ 2.4億年前 ③ 1.5億年前 ④ 1.8億年前 ⑤ 2.1 億年前 ⑦ 2.7億年前 ⑧ 3.0億年前 ⑨ 3.3億年前 ⑩ 3.6億年前 12 先に示した表を元に、各動物の類縁関係を示す分子系統樹を作成して下の図に示した。ただし、 各線分の 長さは、それぞれが分かれた年代を正確に示しているわけではない。 この図における ① ~⑨に当てはまる 動物A~Iの組み合わせとして最も適切なものを、下の F-A62 F-C 79 22.4xh くがいろばん ~ ・(オ)の中から1つ選び、記号で答えよ。 D ●F 12 (2432 = 4446 6 192 遠いね モル =19zx -B 85 C-484 ⑦ ② C AC A B Fと差が 共通祖先 いちばん少ないのは 2320 何?ま、かな ? (ク) (土) C F-R18 A B (C F-H37 HHA ③ B C B A C HB B ① ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ D G I E @F 32732 I G D E F E G I D F H I G E D F E I G H D coocal F

未解決 回答数: 1
生物 高校生

3ドメイン説の問題です。細菌と真核生物の葉緑体、ミトコンドリアの関係についての解説が分からないので教えて欲しいです。

基本問 353 ドメイン説 (2) 地球上の生物種は,生物がもつ形質などに基づいて, 階層的に を綱より下位のものについて階層が高い方から表記すると, (ア)(イ)(ウ) 分類されている。例えば,近年,絶滅が危惧されているニホンウナギが属する分類群 質や核酸などの分子を調べて,系統関係を推定する分子系統解析がさかんに行われた。 となる。20世紀後半になり, 分子生物学の手法が発達すると, 生物がもつタンパク すべての生物を3つのドメインに分類する説 (3ドメイン説) を提唱した。 また, ゲ ウーズらは分子系統解析の結果から, 界より上位の分類群であるドメインを設定し, ノムの一部は、異なった生物種間で伝えられることがある。 このことを考慮に入れ 分子から推定された系統関係を,枝分かれのみからなる系統樹の形ではなく、網目の 形で表すことがある。 (1)上の文中のア~ウに入る語句として適切なものを,次の①~⑥から1つずつ選べ。 ① ウナギ属 ② ウナギ科 ③ ウナギ門 (6) ④ウナギ群 ⑤ ウナギ目 ⑥ ウナギ綱 (2) 下線部について, 右図は3ドメ イン説に基づいた生物の系統関 係を模式的に表しており, 2本 の破線は葉緑体またはミトコン ドリアの細胞内共生によって生 じた系統関係を表している。 ド ドメインA ドメインB ドメイン C I オ 全ての生物の共通祖先 メインA~Cの名称として適切なものを、次の①~⑥から1つずつ選べ。 ② アーキア (古細菌) ③ 真核生物 ① 細菌 ④ 原核生物 ⑤ 動物 (3)図のに17年) ⑥ 植物 0083

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

中二 理科 この系統で9と10持っている方いませんか? 良ければ見せて欲しいです!

動物の行動のしくみ 刺激を感じるしくみ の目のつくり、 ヒトの耳のつくり に表したものである。 や耳のように、外界 120 からの刺激を受けとる C を何というか。 にある、それぞれの刺激を受けとる細胞を何というか。 図1のA、B、図2のEの部分を何というか。 で、光の刺激を受けとる細胞が多くある部分はどこか。 A~Cから なさい。 図2で、振動を音の刺激として受けとる細胞が多くある部分はどこか。 Fから選び、記号と名前を書きなさい。 ⑥6 (5)では受けとった刺激を信号に変える。 信号は聴神経を通してある器官に れることによって「聞こえる」という聴覚が生じる。ある器官の名前を書きな ②刺激と反応 図は、ヒトの刺激に対する反応の道すじ 脳 を模式的に表したものである。 脳や脊髄からなる神経を何というか。 (1)から枝分かれして、全身に広がる神 経を何というか。 皮膚などで受けとった刺激の信号を脳 や脊髄に伝える神経aを何というか。 脳や脊髄からの命令の信号を筋肉に伝える神経bを何というか。 (1)や(2) など、信号の伝達や命令にかかわる器官をまとめて何というか 暗いところから明るいところに移動すると、瞳の大きさが変化した。 このよ に、刺激に対して無意識に起こる反応を何というか。 3 運動のしくみ 図は、ヒトのうでの骨格と筋肉のようすを模式的に表し たものである。 筋肉C ヒトの骨格のように、体の内部にある骨格を何という か B 骨格のはたらきとしてまちがっているものを、 次のア 〜工から選びなさい。 筋肉D ア 体を支える。 まわりから音などの刺激を受けとる。 ウ 体を動かす。 エ 内臓を保護する 図で、骨と骨のつなぎ目の部分Aを何というか。 ! 筋肉の両端で、骨につながっている部分を何というか。 図の状態からうでをのばすとき、収縮するのは筋肉CDのどちらか。

未解決 回答数: 1
生物 高校生

全く分からないので分かりやすい解説お願いします

生物 4 分子データを用いてそれぞれの種が分岐した年代を推定する際, ヒトとコイの ように異なるアミノ酸の数が多い場合には、進化の過程で同じ位置のアミノ酸が 2回以上置換する場合があることなどを考慮する必要がある。 番目のアミノ酸 タンパク質Xの開始コドンが指定するアミノ酸から数えて19番目のアミ ワトリではアラニン, コイではセリンであった。 これは, タンパク質 Xの 以下,19番アミノ酸座位)は、ヒトとウマではグリシンで共通であったが、他 カ アミノ酸座位が、4種の生物の共通祖先から2回以上置換した可能性があること を示している。このことに関する次の文章中のオ および キクに入る塩基配列の組合せとして最も適当なものを,表2の遺 選べ。なお,タンパク質Xの19番アミノ酸座位に対応するヒトとウマのDNA 伝暗号表も参照しながら,それぞれ後の ① ~ ④ および⑤~8のうちから一つずつ のセンス鎖の塩基配列は 5'-GGC-3' である。 ニワトリ オカ 9 キク 10 図1は,ヒト,ウマ, ニワトリ,コイの4種の生物の系統関係を模式的に表し た系統樹である。ここでは,図1の系統樹全体での塩基置換の回数が最も少ない 場合が最も適切であると考えるものとする。タンパク質 X の19番アミノ酸座位 のアミノ酸が,これら4種の生物の共通祖先ではセリンであった場合について考 える。この場合,19番アミノ酸座位に対応するDNAのセンス鎖の塩基配列は, オ-3であり,コイと分岐した後にヒトとウ 4種の生物の共通祖先では 5′- マとニワトリの共通祖先において5′- 1-3' に変化し,さらにニワトリと分 岐した後にヒトとウマの共通祖先において 5'-GGC-3' に変化した可能性と,4 キ 1-3であり,コイと分岐した後にヒトとウマ 種の生物の共通祖先では 5′- とニワトリの共通祖先において 5'-GGC-3' に変化し,さらにヒトとウマの共通 -3′に変化した可能性が考えら 祖先と分岐した後にニワトリにおいて5′- れる。 <-114- 共通祖先 図1 表 2 生物 ヒト コドンの2番目の塩基 ウラシル(U) シトシン (C) UUU UCU フェニルアラニン アデニン (A) QUAU グアニン (G) JUGU U UUC UCC チロシン システイン U UAC セリン |UGC UUA UCA ロイシン UAA UGA (終止) UUG (終止) UCG UAG UGG トリプトファン CAG CUU |CCU CAU |CGU ヒスチジン CUC CCC CAC C CGC ロイシン プロリン アルギニン CUA CCA CAA CGA グルタミン CUG |CCG |CAG CGG AUU ACU AAU AGU アスパラギン セリン A AUC イソロイシン ACC AUA ACA AAC AGC UCAGUC トレオニン AAA AGA リシン アルギニン AUG メチオニン (開始) ACG |AAG JAGG GUU GCU |GAU IGGU アスパラギン酸 GUC GCC GAC GGC G バリン アラニン グリシン GUA GCA GAA IGGA グルタミン酸 GUG |GCG |GAG GGG コドンの1番目の塩基 -115- UCAG

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

全く分からないです。 分かりやすい解説お願いします

生物 4 分子データを用いてそれぞれの種が分岐した年代を推定する際, ヒトとコイの ように異なるアミノ酸の数が多い場合には、進化の過程で同じ位置のアミノ酸が 2回以上置換する場合があることなどを考慮する必要がある。 番目のアミノ酸 タンパク質Xの開始コドンが指定するアミノ酸から数えて19番目のアミ ワトリではアラニン, コイではセリンであった。 これは, タンパク質 Xの 以下,19番アミノ酸座位)は、ヒトとウマではグリシンで共通であったが、他 カ アミノ酸座位が、4種の生物の共通祖先から2回以上置換した可能性があること を示している。このことに関する次の文章中のオ および キクに入る塩基配列の組合せとして最も適当なものを,表2の遺 選べ。なお,タンパク質Xの19番アミノ酸座位に対応するヒトとウマのDNA 伝暗号表も参照しながら,それぞれ後の ① ~ ④ および⑤~8のうちから一つずつ のセンス鎖の塩基配列は 5'-GGC-3' である。 ニワトリ オカ 9 キク 10 図1は,ヒト,ウマ, ニワトリ,コイの4種の生物の系統関係を模式的に表し た系統樹である。ここでは,図1の系統樹全体での塩基置換の回数が最も少ない 場合が最も適切であると考えるものとする。タンパク質 X の19番アミノ酸座位 のアミノ酸が,これら4種の生物の共通祖先ではセリンであった場合について考 える。この場合,19番アミノ酸座位に対応するDNAのセンス鎖の塩基配列は, オ-3であり,コイと分岐した後にヒトとウ 4種の生物の共通祖先では 5′- マとニワトリの共通祖先において5′- 1-3' に変化し,さらにニワトリと分 岐した後にヒトとウマの共通祖先において 5'-GGC-3' に変化した可能性と,4 キ 1-3であり,コイと分岐した後にヒトとウマ 種の生物の共通祖先では 5′- とニワトリの共通祖先において 5'-GGC-3' に変化し,さらにヒトとウマの共通 -3′に変化した可能性が考えら 祖先と分岐した後にニワトリにおいて5′- れる。 <-114- 共通祖先 図1 表 2 生物 ヒト コドンの2番目の塩基 ウラシル(U) シトシン (C) UUU UCU フェニルアラニン アデニン (A) QUAU グアニン (G) JUGU U UUC UCC チロシン システイン U UAC セリン |UGC UUA UCA ロイシン UAA UGA (終止) UUG (終止) UCG UAG UGG トリプトファン CAG CUU |CCU CAU |CGU ヒスチジン CUC CCC CAC C CGC ロイシン プロリン アルギニン CUA CCA CAA CGA グルタミン CUG |CCG |CAG CGG AUU ACU AAU AGU アスパラギン セリン A AUC イソロイシン ACC AUA ACA AAC AGC UCAGUC トレオニン AAA AGA リシン アルギニン AUG メチオニン (開始) ACG |AAG JAGG GUU GCU |GAU IGGU アスパラギン酸 GUC GCC GAC GGC G バリン アラニン グリシン GUA GCA GAA IGGA グルタミン酸 GUG |GCG |GAG GGG コドンの1番目の塩基 -115- UCAG

回答募集中 回答数: 0
1/76