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化学 高校生

(イ)に関してです。 解説のように-①+⑤-⑥として求めると、左辺から+aqがなくなってしまうと思うのですが、それでも良いのでしょうか? 理由も含めて教えて頂けると大変助かります。 御回答よろしくお願い致します。

思考 発展やや難 283. 格子エネルギー次の文を読み, (ア) には適切な語句, (イ), (ウ)には有効数字3 桁の数値, (エ), (オ)には下記の選択肢から選んだ記号を答えよ。 塩化ナトリウムのイオン結晶の生成と溶解について,下に示した式をもとに考える。 ①式から, NaCI(固)の(ア) エネルギーは788kJ/mol であることがわかる。 Na+ (気)が水和して Na+ag となる反応を⑦式に示した。 ヘスの法則を利用して 7 式中 のx [kJ] を求めると(イ)kJ となる。 Cl2(気)の結合エネルギーを244kJ/mol とする と, Na (気)の第1イオン化エネルギーは(ウ)kJ/mol となる。 以上から, 下記の選択 肢の中で, エネルギー的に最も不安定な状態は(エ)で,最も安定な状態は(オ)で ある。 式①〜⑦ 選択肢 NaCl(固) Na+ (気) +CI-(気) △H= +788kJ AH=+788 1 (a) Na+aq+Cl-aq CI (気) +e- →CI-(気) AH = -354k AH=-354kJ ・・・ ② (b) Na (気) +CI (気) (c) Na+ (気) +CI-(気) Na (固) + 1/12/12(気) NaCI (固) △H=-411kJ ...③ 3) (d) NaCI (固) +aq Na(固) → Na (気) △H=+107kJ ...④ 4 (e) NaCI(気) NaCI (固) +aq Na+aq+Cl-aq AH = +4.0kJ ... 5 CI- (気) +aq - Cl-aq AH=-364kJ ...⑥ (6) Na+ (気) +aq - Na+aq △H=x[kJ] ...7 (09 慶応義塾大改)

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化学 高校生

化学、芳香化合物の問題です。 一枚目が問題、二、三枚目が解答です。 (1)の出し方はわかったのですが、(2)の出し方が解説もほとんどなく、わかりません。 教えてくださったら幸いです。

次の文の( )には整数値を記入しなさい。また{ }には構造式を下記の例 にならい記入しなさい。 OH 構造式の例 COONa 120 (i) 結合エネルギーは反応熱の値から見積もることができる。シクロヘキセン1mol と水素1molからシクロヘキサン1molが生成する反応の発熱量は,120 kJ/mol である。表1に示した結合エネルギーの値を用い,シクロヘキセンのC=C結合の 結合エネルギーを求めると, ( (1) kJ/mol となる。 表1 結合エネルギー 結合 (kJ/mol) H-H 436 C-C 348 C-H 413 いま、 図1に示すように炭素原子間の二重結合と単結合が交互に並んだ 1,3,5-シ クロヘキサトリエンが実在すると仮定する。 図 1 1,3,5-シクロヘキサトリエン 1,3,5-シクロヘキサトリエンとベンゼンからそれぞれシクロヘキサンが生成する 反応の発熱量を比較してみよう。 1,3,5-シクロヘキサトリエンのC=C結合の結合 エネルギーがシクロヘキセンのC=C結合の結合エネルギーと等しいものとする と,1,3,5-シクロヘキサトリエン1mol と水素3molからシクロヘキサン1molが 生成する反応の発熱量は((2))kJ/mol と計算できる。一方,ベンゼン1mol か らシクロヘキサン 1molが生成する反応の発熱量の実測値は 209 kJ/mol である。 (i

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