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数学 高校生

何回も間違えてしまいます😢 (2)の問題です。 (ii)の時って1✖️2c1の1って赤玉1個の事を指していますか? 2c1は赤玉と白玉の種類から1個を取り出すって言う解釈で合ってますか? この解釈になると(iii)が意味分からないです。箱から3個の玉を取り出すので赤玉1個と... 続きを読む

2 表と裏が出る確率がそれぞれであるコインを3回投げて,表の出 た回数をn とします。 このnの値に応じて, 色以外は区別ができない。 赤球1個と白球2個が入っている箱から, 中を見ないで無作為にn個 の球を取り出します。 このとき、次の問いに答えなさい。 正答率 50.3% (1) コインを3回投げたとき,表が2回出る確率を求めなさい。 赤球を取り出す確率を求めなさい。 【解き方】 (1) 3回のうち表が2回出る確率は, ・1回が裏の確率。 2C (12) 11/28/1/3 3-8 解答 2回が表の確率。 3回の試行のうち から2回を選ぶ まのと (2)(i) この確率は、3C1/12 (2) 2-12 2 3 = 箱から1個の球を取り出すとき, それが赤である確率は, 1 3 第2個のり (ii) n=2のときこの確率は. (1) から 3 牛肉の2バタンしなさいまのみであり 8 そのみ 箱から2個の球を取り出すとき, 赤がある確率は, ① ×2C12 3C2 3 3 1 () n=3のときこの確率は, = 8 箱から3個の球を取り出すとき、赤がある確率は、163 以上から、求める確率は, 303 3132 + 1 . + 83 83

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数学 高校生

解答の考え方も理解はできたのですが、自分の最初の考え方のどこが違うのかわかりません😭 ⑴と同様に考えるとダメな理由を見逃しているのでしょうか。

学を中心にして 82 区別できないもののグループ分け 赤球7個, 白球5個をA,B,Cの3つの箱に入れる. (1)赤球7個だけを3つの箱に入れるとき,入れ方は何通りか.ただし, 球が入らない箱があってもよいものとする。 (2)赤球7個と白球5個を3つの箱に入れるとき,入れ方は何通りかた だし、球が入らない箱があってもよいものとする. (3)どの箱にも1個以上の球を入れるとき,赤球7個と白球5個を3つの 箱に入れる入れ方は何通りか. 解答 赤球を白球を○として, 箱 A, B, Cに入る球の個数を, 0011000 ( 青山学院大 ) ・・・Aに3個, Bに1個, Cに3個の赤球 ・・・Aに3個,Bに0個, Cに2個の白球 のように表すこととする.すなわち, 左の (仕切り)より左側にあるものがAに入る球 2つの(仕切り) に挟まれている部分にあるものがBに入る球 右の(仕切り)より右側にあるものがCに入る球 であるとする. (1) 赤球7個を A, B, C に入れる入れ方は, 7個と2本は区別できないので、 07個と 2本の並べ方 を考えればよいから, 9! 7!2! 「同じものを含む順列」 で並べ方を考える -=36(通り) (2)(1)と同様にして, 白球5個を A, B, C に入れる入れ方は, ○5個と | 2本の並べ方 を考えればよいから, 7! -=21 (通り) となる。 同じものを含む順列 5!2! 赤球7個の入れ方は36通りあり、そのそれぞれに対して、白球の入れ方が 21 通 りずつ存在するから, 赤球のある1つの入れ方に対して、白球の入れ方 36×21=756 (通り)は21通りあるから, 36×21通りである (3)(2)で求めた756通りから、球が入っていない空の箱ができる場合を除けばよい. (ア) 空の箱が2つできるとき 81 (3)と同じ発想 すべての球がA, すべての球がB, すべての球がC の3通りの場合がある. 164 49 (イ) 空の箱が1つできるとき 箱Aに球が入らないとする.このとき, 赤球7個を B, Cに入れる入れ方は,

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数学 高校生

EX39 (2) 解説の最後にある式です 点(3、1)を経由し、点(5、3)に至る確率がなぜ 1/4 4C2 (1/2)^2 (1/2)^2 になるのかがわからないため 解説お願いしたいです。

320- 一数学A EX 38 1個のさいころを回 (n22) 投げるとき、次の確率を求めよ。 (1) 出る目の最大値が4である確率 (2)出る目の最大値が4で、かつ最小値が2である確率 (3) 出る目の積が6の倍数である確率 (1) 出る目の最大値が4であるという事象は,出る目がすべて4 以下であるという事象から、すべて3以下であるという事象を 除いたものである。 " 最大値が 4 以下 $40 (1) Pie を求めよ。 したがって、求める確率は (1)-(3 最大値が 3以下 EX 球である。この袋から6個の球を同時に取り出すとき, 3個が赤球である確率をP, とする。 を求めよ。 数学 A321 3 1 25 ←点 (3.1) を経由して 点 (5,3)に至る確率を 引く。 1を9以上の自然数とする。 袋の中にn個の球が入っている。このうち6個は赤球で残りは白 P41 (2) 2章 6" 最大値が4 B、Cを (2)条件を満たすとき, 1, 5, 6の目は1回も出ないから, 事象A, 最大値が4 最小値が2 A: 「すべて 2 以上4以下の目が出る」 よって P10= 10C6 B: 「すべて2または3の目が出る」 (2) Pm= 6C3*-6Cs 210 21 6C3*-5C3 であるから Co n+1C6 C: 「すべて3または4の目が出る」 とすると, 求める確率は P(A)-P(BUC)=P(A)-(P(B)+P(C) -P(B∩C)} -(1)-(2)-(1)+(1) マリで? よって, 上の2つの図の 黒く塗った部分の共通部 分AN (BUC) の確率を 求める。 Pn+1 nCo Pn 3"-2" 1+1 6" 7/ 6° (3)Pが最大となるn の値を求めよ。 (n=10のとき、袋の中にある白球の個数は 10-6=4(個) C3・4C320.4 P+1= Can-BC3.. = Co Can-Ca 8 (n-5)(6)(η-7)n(n-1)(2)(3)(4)(n-5) (6)(7)(n-8) (n+1)n(n-1)(2)(3)(4) (n-5)2 (n+1)(n-8) (3) P11 とすると, (2) から Pn 整理すると -3n+33>0 (n-5)2 (n+1)(n-8)>1 (-5)>(n+1)(-8) よって n<11 ←赤球3個, 白球3個。 ←白球はn-6個。 P41 は P. の式でnの 代わりにn+1とおいた もの。 ← C C m(m-1)(m-2)(m-k+1) (n-1) (n-2)...(n+1) Pn+1 ← ととの大小を P 比較。 Pn EX 【大分】 以確率 (3)E: 「目の積が2の倍数」,F: 「目の積が3の倍数」のように事 ←6の倍数 象E, F を定めると, 求める確率はP(EF) であり P(ENF)-1-P(ENF)-1-P(EUF) =1-{P(E)+P(F)-P(EF)} --(cm)-(1)+(cm) 6"-3"-4"+2" =2の倍数かつ3の倍数 9 より n-8 0 であるから ←ドモルガンの法則 ←和事象の確率 ゆえに, n10のとき Pn<P+1 ←E: すべて奇数, Pi+1 <1 とすると,同様にして n>11 ← : すべて 3.6以外, P で不等号がくに 替わったものになる。 EF: すべて1から よって, n12のとき P>P+1 6" また, n=11のとき, P11 となるから P₁ Pia 62 Pu=Pz ← <=1 P 12.3 ゆえに EXxy 平面上に原点を出発点として動く点Qがあり,次の試行を行う。 39 1枚の硬貨を投げ 表が出たら Qはx軸の正の方向に1. 裏が出たらy軸の正の方向に1 く。 ただし、点 (3,1)に到達したら点 Qは原点に戻る。 Po<Pio <Pai, Pu=Pi2, P12 P13>...... したがって, Pmが最大となるnは n=11,12 EX この試行を回繰り返した後の点 Qの座標を(xmyn) とする。 041 (1) (44) (0.0) となる確率を求めよ。 (2) (x,y) (5,3) となる確率を求めよ。 (1) (4,4) (0, 0) となるのは、1枚の硬貨を4回投げて点 (3,1) に到達し, 原点に戻る場合である。 よって, 硬貨を4回投げて表が3回 裏が1回出ればよいから, 求める確率はC(1/2)^(1/2)/2/28-1/ 4 (2)(xs,y's) (5,3) となるのは,1枚の硬貨を8回投げて表が 5回, 裏が3回出る場合から,そのうちの ( x4,ya)(0,0) なる場合を除いたものである。 3 1 3 5 よって, (1) から, 求める確率は よって PA(B)= P(A∩B) 1 1 P(A) 4 2 広島大) ←x軸の負の向きや軸 の負の向きに動くことは ないから、条件を満たす のはこの場合だけである。 y nを自然数とする。 1 から 2 までの数が1つずつ書かれた2枚のカードがある。 この中から 1枚のカードを等確率で選ぶ試行において, 選ばれたカードに書かれた数が偶数であることがわ かっているとき,その数が以下である確率を. nが偶数か奇数かの場合に分けて求めよ。 [ 鹿児島大 ] 1回の試行において、選ばれたカードに書かれた数が偶数であ るという事象をA, 選ばれたカードに書かれた数がn以下で あるという事象をBとすると, 求める確率はP(B) である。 ここで P(A)=- 1 n 2n 2 [1] nが偶数のとき P(A∩B)=1/22n= ←1, 2,....... 2n のうち 個数はn個。 ←nが偶数のとき, n以 下の個数は1個。

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