学年

質問の種類

化学 高校生

高校化学の気体の性質の問題です。 画像の3番の計算をしたいのですが、分子量(g/mol)を求めるのに、まずPV=nRTの式でn(mol)を求めてから、g(この問題だったら0.83g)でこのn(mol)を割って、g/molを求めるということはできないのでしょうか。 回答お願い... 続きを読む

知識 実験 222. 揮発性液体の分子量測定ある揮発性の液体の分子量を求める ために,次の実験操作 ①~③を行った。 ①内容積 300mLの丸底フラスコに小さい穴を開けたアルミ箔を かぶせて質量を測定すると, 134.50gであった。 大 ②このフラスコに液体の試料を入れ, アルミ箔でふたをした。 こ れを図のように, 77℃の湯につけ, 液体を完全に蒸発させた。 ③ フラスコを湯から取り出し, 室温20℃まで手早く冷やして, フ ラスコ内の蒸気を凝縮させた。 フラスコのまわりの水をふき取 り,アルミ箔とフラスコの質量を測定すると, 135.33g であった。 13.5g 300ne アルミ箔 穴 湯 BSS > 大気圧を1.0×10Pa, 液体の蒸気圧は無視できるものとして, 次の各問いに答えよ。 (1) 操作②(図の状態)で, フラスコ内にある蒸気の質量は何gか。 (2) 操作 ② (図の状態)で, フラスコ内の蒸気の圧力, および温度はそれぞれいくらか。 (3)この液体試料の分子量を求めよ。

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

222の(3)です。 式はできているのですが、計算が合いません。 途中式を教えてください。また、このような計算の時のコツを教えてください。

のはなぜか。量 注射器 ((2) 気体Xの分子量を求めよ。 知識 実験 222. 揮発性液体の分子量測定ある揮発性の液体の分子量を求める野農 ために,次の実験操作 ①~③を行った。 (1) ① 内容積 300mLの丸底フラスコに小さい穴を開けたアルミ箔を かぶせて質量を測定すると、 134.50gであった。 さ ②このフラスコに液体の試料を入れ,アルミ箔でふたをした。 こ れを図のように, 77℃の湯につけ、液体を完全に蒸発させた。 ③フラスコを湯から取り出し, 室温20℃まで手早く冷やして, フ ラスコ内の蒸気を凝縮させた。フラスコのまわりの水をふき取 アルミ箔とフラスコの質量を測定すると, 135.33gであった。 アルミ箔 穴 湯 Ha 実 大気圧を1.0×10Pa, 液体の蒸気圧は無視できるものとして、 次の各問いに答えよ。 (1) 操作② (図の状態)で, フラスコ内にある蒸気の質量は何gか。 12 操作②(図の状態)で, フラスコ内の蒸気の圧力, および温度はそれぞれいくらか (3) この液体試料の分子量を求めよ。 [知識] 223. 全圧と分圧27℃, 8.3Lの容器に,気体Aを0.30mol, 気体Bを0.20mol入れ (1) 混合気体の全圧は何 Paか。((om (2) 混合気体中のAおよびBのモル分率はそれぞれいくらか。

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

セミナー化学222 (1) 【1】③での凝縮は②´のフラスコに入っている液体試料の蒸気が全て凝縮された これが③の液体試料(液体分) 【2】135.33-134.50の計算は、 134.50 アルミ+フラスコ+空気(フラスコに入る気体最大の量) 135.33 アルミ+フ... 続きを読む

っか。 か。 知識 実験 中文( 本 222 揮発性液体の分子量測定ある揮発性の液体の分子量を求める ために,次の実験操作 ①~③を行った。 ①内容積 300mLの丸底フラスコに小さい穴を開けたアルミ箔を (1) かぶせて質量を測定すると, 134.50gであった。 ②このフラスコに液体の試料を入れ, アルミ箔でふたをした。 こ れを図のように, 77℃の湯につけ, 液体を完全に蒸発させた。 ③フラスコを湯から取り出し, 室温20℃まで手早く冷やして, フ ラスコ内の蒸気を凝縮させた。 フラスコのまわりの水をふき取 り,アルミ箔とフラスコの質量を測定すると, 135.33gであった。 アルミ箔 穴 湯 大気圧を1.0×105 Pa, 液体の蒸気圧は無視できるものとして、次の各問いに答えよ。 (1) 操作②(図の状態)で, フラスコ内にある蒸気の質量は何gか。 (2) 操作②(図の状態)で, フラスコ内の蒸気の圧力, および温度はそれぞれいくらか。 (3)この液体試料の分子量を求めよ。 53 (1)

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

問3 B液の濃度を求める段階で何故左辺に×2するのかがわかりません。自分は右辺に×2すればいいと思ったのですが。

実戦 基礎問 13 食酢の濃度決定 問3 3 化学 次の文章を読み、下の問いに答えよ。 ただし,原子量はH=1.0. 0=16.0, Na=23.0 とせよ。 C=124 そ 食酢中の酢酸の濃度を求めるために, 操作1~4の実験を行った。 操作1 シュウ酸標準液 (A液) の調製 器具Xにシュウ酸二水和物 (H2C2O42H2O) 2.52gを入れ, 純水を 加えて溶かし、全量100mLのシュウ酸標準液 (A液)をつくった。 操作2: 水酸化ナトリウム水溶液 (B液) の調製 操作3 水酸化ナトリウム水溶液 (B液) の中和滴定 器具Yを用いて, A液10.0mL をコニカルビーカーにとり, 指示薬 を数滴加えた。 次に器具Zに入れたB液を少しずつ滴下したところ、 中和点までに40.0mL必要であった。 操作 4 食酢中の酢酸の中和滴定 器具Y を用いて, 食酢 10.0mL をコニカルビーカーにとり, 指示薬 を数滴加えた。次に器具Zに入れたB液を少しずつ滴下したところ, 中和点までに25.0mL必要であった。 問1 器具 X, Y, Zとして, 正しい組み合わせは次のア~エのどれか。 別の器具Xに水酸化ナトリウム約0.5gを入れ, 純水を加えて溶か し、全量100mLの水酸化ナトリウム水溶液 (B液)をつくった。 精 正 H2C H2C を (注 X Y Z メスフラスコ ビュレット ① ビュレット ウウ H ホールピペット メスフラスコ ホールピペット メスフラスコ ホールピペット ホールピペット メスフラスコ ビュレット ビュレット 問2 操作3を行う前の器具Zの扱い方の記述で, 正しいものは次のア~半 のどれか。 ただし、器具Zの内側は純水で洗浄し, ぬれた状態にある。 ア ぬれた状態のままで使用する。 イ A液で内側を洗浄後, ぬれた状態のまま使用する。 エタノールで内側を洗浄後, ぬれた状態のまま使用する。 I 薄めたB液で内側を洗浄後, ぬれた状態のまま使用する。 オ 薄めたB液で内側を洗浄後, 加熱乾燥して使用する。 B液で内側を洗浄後, 加熱乾燥して使用する。

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

(1)で 135.33-134.50をするのですが アルミ箔の穴から抜けた分は 考慮しないのですか?

TO HIg XXVI 1.0ATU Pa (1) 下線部について, 注射器を水平に保つのはなぜか。 (2) 気体Xの分子量を求めよ。 実験 実験 者 ) の 212. 揮発性液体の分子量測定 ある揮発性の液体の分子量を求める式噴井の ために,次の実験操作 ① ~ ③ を行った。 アルミ箔 穴 ① 内容積 300mLの丸底フラスコに小さい穴を開けたアルミ箔を走 かぶせて質量を測定すると, 134.50g であった。悪の ② このフラスコに液体の試料を入れ, アルミ箔でふたをした。 こ れを図のように, 77℃の湯につけ, 液体を完全に蒸発させた。 ③ フラスコを湯から取り出し, 室温20℃まで手早く冷やして, フ ラスコ内の蒸気を凝縮させた。 フラスコのまわりの水をふき取 アルミ箔とフラスコの質量を測定すると,135.33g であった 大気圧を1.0×105Pa, 液体の蒸気圧は無視できるものとして、次の各問いに答えよ。 (1) 操作② (図の状態) で, フラスコ内にある蒸気の質量は何gか。 (2) 操作 ② (図の状態)で、フラスコ内の蒸気の圧力, および温度はそれぞれいくらか。 この液体試料の分子量を求めよ。 (3) 注射器 湯 | D 213. 全圧と分圧27℃, 8.3L の容器に, 気体Aを0.30mol, 気体Bを 0.20mol 入れた。 (1) 混合気体の全圧は何Paか。 [\[US (2) 混合気体中のAおよびBのモル分率はそれぞれいくらか。

解決済み 回答数: 1
1/3