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第4章 39 精講 従属接続詞 while 問題 別冊 45ページ while robots have been utilized (in several industries) (for decades), including the manufacturing sector)], sexperts now vpredict of that sa turning point in robotic automation vis 従援 approaching rapidly] ●ando [that s' 等接 従接 6 • much of the developed | world simply visn't prepared (for such a radical transition)] 世界の While の意味は? Point これでなぜ先進国 という訳になるのか? 接続図 本文は大きく. 〈While S' + V', S+V> という構造になっています。 〈While S' +V, S+V>の原義は 「S'V' の間にSV」 ですが,文脈によって,次のような意 味になります。 (1)~する [している間に (時を表す) (2)~の一方で (主節との対比を表す) (3)~だが(主節に対して譲歩を表す) 本文での意味は後ろの文脈を合わせて最後に判断することにします。 for decades の for は,「期間」を示す前置詞です。 a decade なら 「10年」 ですが、複数形になっているので「何十年」「数十年」 です。 While 節の動詞 が have been utilized と現在完了であることも確認しておきましょう。 2 including の役割は? 前置詞 まず, in several industries の industry は, 通例 「工業(工場での大がかり 製造)」を意味しますが、 「ある業種, 産業」 を意味することもあります (the tourist industry 「観光業」)。 本文ではこの後ろの including the manufacturing sector 「製造業部門も含めた」 とあるので 「業種」の意味だ とわかります。さらに several とあるので 「いくつかの産業において」と訳し ます。 including 〜は「~を含めた」の意味の前置詞です。 た 部分訳] ロボットが何十年もの間、製造業部門も含めいくつかの産業において使われてき の目的語になる 「1つの文を名詞にまとめる接続詞」です。 7部分訳 専門家は今や~と予測している and that ... の that は何? は2つのthat節で, that は 1つの文を名詞にまとめる接続詞」です。 and, but, or は文法的に等しいものをつなぎます。 and がつないでいるの 「部分訳』 世界の先進国の多くは、このような抜本的な変遷に対して用意ができていない 5 much of the developed world の much は何? much は, 副詞 「とても」, 形容詞 「多くの」 名詞 「たくさん。 多量」など いろいろな品詞と意味を持ちますが、ここでは主語になっているので名詞「 「くさん」 です。 of の後ろが複数形の名詞ならば many of the... となるので すが、単数形の不可算名詞なので much が使われています。 動詞が単数形の isであることも確認しましょう。 訳は 「多くの~」ではなく「~の多く」と しましょう。 6 such a radical transition ってどういう意味? を表します。 ここでは精神的な準備の意味だと思われます。 such a radical be prepared for ~ は, 物理的あるいは精神的に 「準備ができている」状態 transition の such は既出の内容を指し, ここでは robotic automation 「ロボ ットによる自動化の転換期」のことです。 英語では同じ表現を繰り返すことを 嫌い、筆者は必死に (?) 語句を言い換えようとします。 While の意味は? Point 接続具 While 節が 「ロボットが何十年もの間使われてきた」に対して主節は 「ロボ ットによる自動化に先進国のほとんどが用意できていないと専門家が予測して 「いる」 と相反する内容なので 「~だが」 という訳がよいでしょう。 一言 「ロボット」と言えば製造業に使われるものだと思われてきましたが, Al (Artificial Intelligence) の発展によりロボットの守備範囲は一気に広がりました。 「ロボット自動化の 「転換期」とは,「AIが人間の仕事の大半に取って代わる」ことを示唆するのだと思います。 解答例 水不足の地域では 虫を使うこの思 ディープマインドによって 五番勝負で南 を与えて citrus color soft marking pen highlan 3 that は何? predict は他動詞で後ろに目的語を必要とします。 よって that は, predict 接続詞 ロボットは何十年にもわたり, 製造業部門を含むいくつかの産業で使われてきたのだが、専 104 門家は, ロボットによる自動化の転換期が急速に近づいてきており、世界の先進国の多くは そのような抜本的な変遷に対して用意ができていないと予測する。 S主語述語動詞 目的語補語[]節()何 解答 105

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544 自動詞他動詞を気にしはじめたらわからなくなったので教えてください lieの過去形自動詞➕asleep形容詞 自動詞の後は形容詞きていいんでしたっけ 他動詞の後は名詞がくるのは理解できます わかりやすい例文とかもあれば嬉しいです

第一学習社 539. When did you ( ) that university? ① graduate ② graduate at ③ graduate from ④ graduate of 540. He apologized ( 頻出] ① about ) losing his temper. ② for ③ of 541. My teacher says that unless I ( [出] likely to fail my examination. -1 rise ② arise ④ on (神奈川) (名古屋市立大) ) the standard of my work, I am ③ arouse ④ raise 542. Did you see smoke ( )? 頻出 ① rising ② arising ③ arousing (武蔵野美術大) ④ raising (大阪産業大) 543. I ( ) the paper on the table before the conference yesterday. ① lay 2 laid ③ layed ④ lied (大正大) Check 55 うっかり前置詞を付けたくなる他動詞 最頻出 marry A 「Aと結婚する」 ☆ attend A 「Aに出席する、行く」 resemble A 「Aに似ている」 discuss A 「Aについて話す」 approach A 「Aに接近する」 発展 reach A 「Aに着く」 = getto A, arrive at A ▽ consider A 「A を考える」 = think about A enter A 「Aに入る」 = go into A □ oppose AAに反対する」 = object to A △ mention A 「Aに言及する」 = refer to A □ answer A 「Aに答える 」 = reply to A obey A 「Aに従う」 539. ③graduate from A A を卒業する graduate は自動詞。 graduate from A = finish Aだ。 540 ②: apologize to A for B 「A (人)にBのことで謝る」 謝る相手には to, 理由には for が付く。 本間では losing... が理由。 541. ④: raise A 「Aを上げる」(他動詞) PART 2 1031 第3位 自動詞 rise 「上がる」と区別しよう。 後ろに the standard という目的語が あるから()には他動詞 raise が入る。 なお、 ② arise 「生じる」 ③ arouse 情・人〉 を刺激する」 もまぎらわしいので注意。 ?注意 変化も確認しよう! rise-rose-risen, raise-raised-raised 544. The man ( 出① laid ) asleep all day long. ② lying ③ lain ④ lay 秘伝 「rise [raiz]は agaru, raise [reiz]は ageru」と覚えよう。 (青山学院大) 542. ①:rise 「上がる」 (自動詞) 第3位 X 545. Please remain ( ① seated ) for a few minutes till he comes back. 2 to seat ③ seat yourself Check 54 うっかり前置詞を忘れやすい動詞 ④ seating (日本大) ( )の後ろに目的語となる名詞がないから、 自動詞 rise が正解。 〈see+A+ V-ing> は 「AがVしているのを見る」という意味の構文。 560 543. ②: lay A A を横たえる, 置く」 (他動詞) 第1位 ▽ graduate from A 「A を卒業する」 自動詞 lie 「横たわるある」 と区別しよう。 後ろに the paper という目的 語があるので他動詞が必要。 yesterday があるので過去形 laid が正解。 □ succeed in V-ing 「Vに成功する」 □ complain to A about [of] B「AにBのことで文句を言う」 !注意 変化も確認しよう! lie-lay-lain; lying, lay-laid-laid; laying 544.④:lie の過去形 lay (自動詞) asleep囮眠って 第1位 杜仕事 539. 君はいつその大学を卒業したのですか。 540 彼はかっとなったことを謝った。 541. 作品の水準を上げないかぎり、私は試験に落ちるだろうと先生が言う。 542. 煙が上がっているのが見えましたか。 543. 昨日の会議の前に、私はその書類をテーブルの上に置いた。 544. その男は一日中横になって眠っていた。 545. 彼が帰るまでしばらく座っていてください。 all day = all day long 208 PART 2 語法 調 ( )の後ろに目的語がないから自動詞の lie 「横たわる」 の過去形 lay が正解。 誤答 ① laid は lay 「…を横たえる」の過去形だから、引っかからないように。 545. ①:remain seated 「座ったままでいる」 seat 自体は「〈人〉を座らせる」の意味の他動詞。 これで 「座っている」と いう意味を表すには be seated と受身形にする必要がある。 本間は be の代 わりに remain を使った形。 Be seated, please. 「座ってください」も覚えよう。 |17章| 動詞の語法(1)

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第2章 15 精講 ingの働き (動名詞か現在分詞か) ② 別冊 21k Pup [a Systematic review of studies y looking at (Just last year), s くったと long-term consumption of coffee 接 and the risk of cardiovascular disease) was published. The researchers found 36 studies (v) involving (o)more than 1,270,000 participants). and ①と② さんびんにかけてると思ったんですが何でそうじゃないんで looking はどこにつながる? Point 一般に〈名詞+ (V)ing> は、 2つの可能性があります。 分すか? of ris 名詞がVすること (V)ing は動名詞 V する名詞 (V) ing は分詞 名詞がS, 動名詞がVという関係 名詞を修飾する <名詞+ (V)ing> の直前に前置詞があればまずは,ing は動名詞と見てく ださい。 ところがそう考えると, 本文は 「研究が~を見ている体系的検証」 と なり意味がうまくつながりません。 looking を分詞と考えると 「~を見ている 研究(の体系的検証)」 となりうまくつながります。 ただ, 「見ている」では違 和感があるので「~に注目する [焦点を当てる] 研究」 とします。 本当は, 動名詞か分詞かと考えるよりも, 「どんな研究だろう? このあと に説明があるよね。 あった」 という感じで読んでいくのが適切ですね。 第1文の後方に受動態の過去形 was published があり, これが文の中心の 動詞だとわかります。 よって, a systematic... disease が長い主語だとわか ります。 「部分訳] コーヒーの長期にわたる消費に焦点を当てる研究 ③ and がつなぐものは? and は長い2つの名詞をつないでいます。 (V) long-term consumption of coffee looking at and 「長期にわたってコーヒーを飲むこと」 the risk of cardiovascular disease 「心臓血管病のリスク」 なお、後者だけに the がついているのは、「心臓血管の病の危険」がどんな ものかを読者は特定することができるためと考えられます。 一方で、long term consumption of coffee と the がついていないのは、「長期にわたるコー 「ヒーの消費」とは「どのくらいの期間でどのくらいの量を飲むのか」について のイメージは個人差があり、1つの決まったイメージがないからだと考えられ ます。 4 「部分駅 コーヒーの長期にわたる消費と心臓血管病のリスクに焦点を当てる研究の体系的 な検証 involving は何? まず第2文全体の文構造は、2とおりの解釈が考えられます。 (1) find 36 studies 「その研究者は36の研究を見つけた」 1つの完全な文になっているので involving... は修飾語 2 (2)find 36 studies involving 「36の研究が〜しているのがわかる」 意味から考えると(1)が適切だとわかります。 この involving ... は studies を修飾する形容詞句の働きです。 一言 just the other day なら 「つい最近」, just a year ago なら 「ほんの1年前、つい 「年前」と訳せますが, just last year を 「つい昨年」 「ほんの昨年」とするのは日本語として 落ち着きが悪い感じがします。 結局, 「適切な日本語がない」 と諦めることになります。 本文の引用元の文章は「コーヒーは健康にとってマイナスなのかどうか」 が主題なので, 筆者はこの just に 「ちょうど」という意味を込めているのでしょうね。 の体系 」は、 2 a systematic review of ~ って何? 形容詞 長い主語の中の構造を見てみましょう。 まず systematic とは,きちんと計 画を立てて, 一定の順序やルールにのっとって行うという意味です。 例えば 「海ガメに対して systematic な調査をする」 と言えば, おそらく研究者がチ ームを作り, 役割分担を決め、 特定の期間や場所において綿密に記録するよう な調査だろうと推測されます。 review は 「見直し」 なので、 「~を検証するこ 「と」 という意味だとわかります。 retvisw 再び 見る [部分訳) (コーヒーの長期にわたる消費に焦点を当てる研究)の体系的な検証 解答例 昨年、コーヒーの長期にわたる消費と心臓血管病のリスクに焦点を当てた研究を体系的に見 直した結果が発表された。 その研究者は, 127万人超の当事者がかかわった36の研究を見つ けたのだ。 56 S主語 V述語動詞 目的語( 57

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6の5行目until〜 このuntilってコンマの前にあるからコンマの前の文に含まれるんじゃないんですか? なぜ後の文に含まれるんですか? あと訳〜までずっとだと思うんですけどそんな訳なくて、どういう働きしてるんですか?これ

ESH CASE kno we c Per sp abo und feal Wo 10 per a C doo ar be gr 151 語句 recent [形] 最近の/biology 名 生物学/pioneer 名 先駆者/ parallel compu 並列計算 (複数の計算装置が協力して1つの処理を行うこと)/quantum computing 計算/3 in fact 事実、 実際/ remarkable 形 非凡な, 目立った/consider OCO をC hide 圃隠す/trick 秘訣 優れた技術 / insist on -ing 〜するといって譲らない なす, 考える/magician 名 魔術師/* be content to 原形 〜することにしてい introductory class 入門クラス / undergraduate 名 学部生 / exceedingly 非常に rare for ~ ~ では [としては]珍しい/academic 名 学者/ironic 形 皮肉っぽい/S of humor ユーモアのセンス/practical 形 実際に役立つ, 実践的な / everyday By 普通の/term 圈 専門用語, 言葉 / favorite 人気者 文法・構文 '<A + 名詞> は具体例の目印です (Rule 8 p.89)。 今回も、 「才能だけでな コミュニケーション力も大切」という主張の具体例として Richard Feynmanが挙げ れています。 21つ目のandは、過去形の動詞2つ (madeとwas) を結んでいます。 文と合わせて not A. {But} B. 「AでなくB」 から 「But が消える」パターンです。 s' ht 0 1かつてショーペンハウ 天才は他の誰にも見えない的 たちにも的を見てほしいと望 1 talent 名 (単数・複数 6' (Perhaps) the best example of 〈how Feynman combined brilliance w exceptional communication skills) was a talk [he gave a few days (afte 限定の副詞 Christmas) (in 1959)]. 2 (Starting from a basic question [about (what would take 真 s 飯 to shrink the Encyclopedia Britannica (to fit on the head of a pin)〉]), he moved (step by step) (until (in less than an hour), he ha invented the field of nanotechnology). witch.on. ozleitud (2aer gi sv しいと思う R ファインマンがどのように優れた才能と並外れたコミュニケーション能力を組み 合わせたかを示すのに最もよい例はおそらく, 1959年のクリスマス数日後に彼が行った 講演だろう。 ブリタニカ百科事典を圧縮して針の先端程度の面積に収めるにはどうする 必要があるだろうかという基本的な問題から始まって, 彼は段階を追って話を進め, 1時 間もしないうちにナノテクノロジーという領域を発案してしまったのである。 1 文法・構文 1We tend to treat km 2We act (as if havin Icombine A with BAとBを組み合わせる/brilliance 名 抜群の才能,才気/ exceptional 形並外れた / shrink 圧縮する / Encyclopedia Britannica ブリタニカ百 科事典/fit ぴたりと収まる / step by step 段階を追って / invent 発明する、考え出 す / nanotechnology ナノテクノロジー 2 through quiet study)). 文法・構文 'a few days は after Christmas 「クリスマスのあと」の範囲を限定していて、 「ク ( esinebut リスマスの数日後」 という意味になります。 take 名詞 to 原形〉「~するには名詞が必要である」で、「名詞がwhat になり前に出た形 what it would take to ~ は、 本来 〈it would です(間接疑問) to the realm of the s species)]. Yet, (as 77 'Schopenhauer (once) said (that, "talent hits a target [no one else can hit 中] Genius hits a target no one else can see off. 2Feynman was a genius v' [who wanted us to see it too]. V logically) unsound ( (to ourselves) (in a anything [that we knowledge, but 訳 an 私たちは知識 私たちは、専門的なス るものであるかのよ 人間と交流するため」 ュタインが何十年か ュニケーションをと 私たちは,自分か 知識を持つこ さないのである。 語句 ' tend to 域 / 2 act as if S ある, 手に入れる/ ~と交流する/ private langua 主張する/ 文法・構文 2 係なく were す。 our s いた the spe

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