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高校英語《文法⑤》仮定法/否定

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水里

水里

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〈内容〉
•助動詞の過去形によって表される感覚
11.仮定法
→仮定法過去/仮定法過去完了/事実とは異なることを願望する表現/should・were to Vを使って起こりそうにないことを想像する/as if(/though)を使った仮定法の表現/<If it were not for>,<Without>,<But for>を使った表現/if節で過去の事実と違うことを想像し、主節で現在の状況を述べる表現/条件節の接続詞ifの省略/ifを用いない仮定の表現/仮定法を使った〈依頼〉〈提案〉の表現/if only・it‘s about time/仮定法現在

12.否定
→not/no/never/準否定/部分否定と全体否定/二重否定/否定の節を代用するnot/否定の強調/否定語を含む様々な表現/否定語を使わない否定表現

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ノートテキスト

ページ1:

助動詞の過去形によって表される感覚
①時間からの距離 (過去)
When I was young, I could swim well.
②相手からの距離(丁寧表現)
Could (Would) you open the window?
③現実からの距離(仮定法)
If I were a bird, I could fly to you.
(もしも私が鳥ならば、 あなたのところに飛んで行けるのに。)

ページ2:

第1章く仮定法で
~Preview~
°
仮定法とは?→現実とは異なるしや実際に起きる可能性がないことを話しが想像したり、
願望したりしていることを示す動詞の使い方。
·
・直説法・・・これまで学んできた 事実をそのまま述べたり、たずねたりする動詞の形。
仮定法では、現在のマひでも動詞を過去形にして、「現実と遠く離れ」という距離感
を表す。
D
話し手の気持ち次第で、直説法にも仮定法にもなりうる。
◎仮定法過去 (現在の事実とは異なる想像)
①If I had enough money, I would buy a new computer ·
@ If I were you &
•
I would not
buy it.
If S'+動詞の過去形~} Swould I could/pigle+動詞の原形
were ~
→もし(今)~であれば、
},
なのに
で始節(if節)も条件節という。
if節中の動詞が動詞の場合には were nubれる。 くだけた言い方では、16称・36枚
単数では wasを使うことが多い。
③ If
you
wor
a million dollars in a lottery,
what would
you
•
do with the money?(もし宝クジで100万が当たったり、そのお団をどうしますか)。)
現在または未来において実現の可能性が低いことを想像する場合にも、仮定法過去
が使われる。
③では、「100万ドル当たる」可能性はまずあり得ないと話し手が判断して、仮定法過去で
表現。