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DUALSCOPEまとめ 助動詞 may

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ゆきんこ

ゆきんこ

DUALSCOPEの助動詞mayのところを自分なりに簡略化してみました。
雑ですいません、、

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ノートテキスト

ページ1:

助動詞 may
図 may (過去形: might )
許可:「~してもよい」
Your interview is over.
You
may go now.
(あなたの面接試験は終わりました。もう行ってよろしい。)
→許可を表す canより形式ばった言い方。
否定形 may not : 「~してはいけない」(軽い禁止・不許可)
You may not speak loudly here.
(ここで大声を立ててはいけません。)
May I come in?
-
Yes, you may*
/No.
you may
not.
(入ってもよろしいですか。
はい、よろしい。/いいえ、いけません。)[must]
※許可のcan と may
canはいろいろな場面で幅広く使われるが、
mayは、先生と生徒、親と子のように、上下関係がはっきりしている2者の間で、
(許可を与える立場の人から下の立場の人に対して)使われる。
Can I use your pen?
(君のペン、使っていい?)
May I leave now?
(もう出ていってもよろしいですか。)
答えるとき、Yes, you may.のような、mayを使った答えは、目下の人や
子どもに対して使われる。相手に失礼な場合は、
Of course you can/Sure./ Certainly.
などと答える。

ページ2:

・推量:「~かもしれない」
Jim looks pale today. He may have a cold.
(ジムは今日は顔色が悪い。かぜをひいているのかもしれない。)
→話し手の確信のない推量を表す。
否定形は、「~でないかもしれない」
I'm tired of waiting for her. She may not come.
(待ちくたびれた。彼女は来ないかもしれない。)