ノートテキスト
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助動詞 Toku Can Speake Can Chinese タクは中国語を話すことができます Lできる能力) Emi cant be here エミはここにいるはずがありません。 L~のはずがない(確信のある否症の推量) will It will roin tomorrow. 明日は雨が降るでしょう。 L~だろう(未来) It will take the eyom 私は受験を受けるつもりです。 L~するつもりだ(意志) may You may eat this cake. このケーキを食べてもいいですよ。 ~してもよい(許可) Mory may be able to write kanji メアリーは漢字を書ける かもしれません。 must L~かもしれない(推量) You must study harder. あなたはもっと熱心に勉強しなければ しいなければいけない(義務)いけません。 ken must te hungry. ケンはおなかがすいているにちがいない Laにちがいない(確信のある推量) should You should get up earlier. あなたはもっと早起きるべきです。 L~するべき(義務) They should be in Kyoto by Lへのはず(強い推量) now 彼らは今ごろは京都にいるはずでる We <例外>(過去以外でも使うもの would were children. to the park when we L-よくしたものだ(過去の習慣) 私たちは子どもの頃、まくその公園に行ったものです You might [could) be L~かもしれない(楷書) wrong あなたはまちがえているかもしれません may(or)よりも可能性が低い
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€ D+ $4.657 a may, must, can't may. He Eita Não 。 should →助動詞+完了形の形でカの出業者に対する措置を着せる。 we wisited this shrine. 彼はこの神社を訪れたしれない L~したかもしれない(量) outdated this cate. IT?i=4=435ution L~したにちがいない(確信のある推量) hout this letter, ナオがこの手紙を読んだいするな L~したはずがない(確信のある否定の措量) should+完了形の形でカンの行動に対する非難の気持ちや後悔を表す koji should have cought the ~するべきだった Aki @houldits hove eatu last train コウジは最後の電車に喋るべき (実際に乗っていない) So much. アキはそんなに食べるべきではありませんでした。 (実際に食べている) ん~するべきではなかった 「動詞の原形 You had better Practice あなたはもっと練習したほうがいいです L~ したほうがいい 2 すべきである.more You ugh to help your parents. あなたは両親を手伝うべきです。 L 2 すべきである= should ・動名詞 when I read the pook. 私はその本を読むと せずにはいられない 泣かずにはいられません。 Careful when you いくら~しても… しすぎることはない cross this reacl. この通りを横断するとき、注意してもし すぎることはありません。
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注意すべき受け身の文 [助動詞の文] The tock Was returned Soun その手はすぐにな (助動詞++過去分詞) いけません。 now 下きな様が今、建設れています (be動詞+tring+過去分詞) [*] A big bridge being [完了] The song Vias been teach for a long time. その非は長い間、受けています (hour<hes/hool>+ been+過去分詞) [beの使い方] [7 " 進行形のときは い 完了形のときは…been [動詞のあとに目的語が2つ続く文] -動詞+目的語(1)+目的語(もの・こと) 「元の女」」 元の手で使う動詞 give send show teach tell サンはユウジにそのかばんを あげました。 「元の手」… buy make cook [元のキコ] ken gave Yuji the log = 人 Ken gave もの もの 省略することもある そのカバーはケンによって [受け身] was D was given to Yano by Ken ユウジに与えられました given the dog by Fenユウジはケンによってそのカバンを与えられました。 [元の文] Emi mocle [受け身]] エミはタロウに そのケーキを Fri made for もの もの 省略できない 作ってあげました。 was made for Toro by Em)そのケーキはエミによって [by 1行為者を示す)以外の前を伺う素現 be disappointed with~~にがっかりしている タロウのために作られました。 ○ de surprised ○be known ~ 9 ~ ~に驚く be satisfied with~~に満足している ~として知られている 。 be amazed ~に驚嘆する ote known ~に知られている
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不定詞 ○不定詞 - to+動詞の原形 ○be動詞+to+動詞の原形・「~することになっている」、「~すべきである」 He grew up to be L famous singer. 彼は成長して有名な歌手になります 結果 I worked hard, only to The party for 私は懸命に働きましたが、生しただけでした。 結果 start of six. パーティーは6時に始まることになっています。 予定 <t+動詞の原形> Seem + oppear ken seemsy 「らしい」、「~のようだ」 have a big dog 7は大きな犬を飼っているらしい。 L~らしい 省略できる very orgry エリはとても怒っているようです。 L~のようだ Eri oppears [[[「主語」を示す必要がある場合] 不定詞の前にfor+人/もの or It is +形容詞+ね~。 It is easy View to get up early. 彼女にとって早起きすることは 簡単です。 Ltoot up~意味上の主語 The took is too difficult to understand その本は難しすぎて to understandの意味上の主語」 Nora (3 O good place 私には理解できません。 foreign falists to visit. $19 Lt visit意の社の主語 訪れるのによい場所です。
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不定詞② [不詞の進行形] - to be + 動詞のing形… 「~している」 The taby seems Crying L進行形の形 in the Car 赤ちゃんが車の中で 泣いているようです。 to have been + 動詞のing形 [!! 不定詞の力を表すとき The baby seems have been crying in the car. 赤ちゃんは車の中で 泣いたようです。 [受け身] to be + 過去分詞 「~される」 The concert to be held next week. コンサートは来週間かれることに 受け身 なっています。 I doit want to be scolded by my father.私は父にしかられたくありません。 受け身 [不定詞の否定形] L not to+動詞の原形 FUL 「~しないこと」 「~しないように」 never to+ 動詞の原形→強い否定 T promised not to be lote again. 私は二度と遅刻しないことを 約束しました。 My mother told me ever to Eat the coke、母は私に決してケーキを [目的を表す場合] L Ltの前 食べないように言いました - in orther not (never) to~ …「~しないように…する」
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不定詞 ○原形不定詞 知覚動詞 141 toがつかない動詞の原形だけのもの heor feelなど See 知覚動詞+目的語+原形不定詞…「…が~するのを見る [聞/感じるなど]」 Saw 知 a man reater the building. 私は性病その建物に入るのを見 He heard Somane call his name. 彼が ?が誰が自分の名前を呼ぶのを聞きたい 知 ○使役動詞 [41 make let, have My ( → 使役動詞+目的語+原形不定詞 「…に~させる[~してもらう]」 mother made me wash the dishes,母は私に食器を深わせました。 Let me introduce myself、私に自己紹介させてください。 Eri hoch her prother make dinner、エリは弟に夕食を使ってもらいました。 1個 make let 1原 ~させる (強制的に) (許可を与えて)~させる have (指示して~してもらう ○ help +目的語+原形不定詞・ 「…が~するのを助ける」 I helpect him (to) carry the baggage. Fuiz in 手伝いました。
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動名詞 [動名詞の否定形] I'm Sure no(never)+動詞のing形 …~しないこと of this (hi) winning the match. 私は彼が試合に勝つと 確信しています。 L所有格or目的格 Not (Never) being loter à her good point. L not or never [動名詞の完了形] having + 過去分詞 I'm sure of This (him) having Lam sure よりもカコの出来事 www the match. 私は彼が試合に勝った と確信しています [不定詞のみ] decide (決心する) expect (期待する) hope (x) む desire ((う) offer (申し出る) Pretend (ふりをする) mise (約束する) (want (17") Tax".. [動名詞のみ] avoid (儲ける) (否定する) ney(楽しむ) finish (1213) (びる) practice (練習する) quit/(止める ggest (提案する)など、 [意味が異なる] for tem (~するのを忘れ)/forge (~したこと忘れる) remember (忘れずに~する) / remem remember~ 1~したことを覚えてい
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分詞、分詞構文 ○[動詞+目的語+分詞の形で用いることのできる動詞 知覚動詞(see, feel her など) © 1926 [3] (have get tax) 1 keep 1 leave 1 find など in the park. 私はエリが公園を 2 1のを見ました。 I saw Eri running ←現在分詞 none called 私は名前を呼ばれるのを聞きました。 (知) I heard my He had (gut) his tag Lhave(get) L -過去分詞 Stolen on the bus. 彼はバスの中でかぼんを盗まれました。 過去分詞 ken kept Yuki working for a L long time. ケンユキを長時間待たせました。 「~なので」(原因・理由)、「~しながら」(付帯状況) beep 現在分詞 ○分詞講 "" ~するとき) 1 Reading the letter. he was gld. その手紙を読んだとき、彼は喜びました。 ん~するとき Respected by the people, Mr. Ito will te the president. 人々に尊敬されているので、 L~なので イトウ氏は社長になるでしょう。 Noo went out of the room, waiting her hands、手を振りながら、ナオは部屋から 出ていきました。 L~しながら
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仮定法① [1] If I had the book, I could lent it to you. [仮定法過去 その本を持っていれば、あなたに貸してあげられるの ・現在の事実とは異なる 価症 →その本を持 よっていないので 貸して してあげることはできない。 (11 現在の事実 × ↑現在とは異なる仮定の世界 ↓現在の現実の世界 仮定法 かかわらずwere を使うのが原則 [仮定法過去 ] 過去 [仮定法過去] → If+主語+動詞の形~ or 主語+ would (could/might)+動詞の原形 [仮定法過去 It she be動詞は人称に」 直税法 [現在] 現在 ・「もし~だったら、 なのに」 過去 were (us) read, we could go out. もし、彼女が準備 過去 90 「できていたら、私達は出かけられるのに。 [現] She Isn't ready, so we Cannot 現在 現在 go out. 彼女は準備ができていないので 私達はでかけられない。
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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なんで 湖畔の不動産が real estate by a lakeなんですか?byが使われるのがよくわかりません
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