ノートテキスト
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Conversation an art によ、会話 ⑤ be動詞と結合する名詞、形容詞は補語 be+ 名 (C) 前置詞 and(like all arts), it is improved 受 改善する (by experience and practice). Experience very important, for the S <greatest obstacle>(to good conversation) is shyness. great 最上級 障害 M V 内見 C 1 c 「何して)」「どんな状態(や)」を述べる ●補語 (0) English is language. 名 ← (b) English is important <=" <補語をもつ動詞> (1)状態を表す ○~の状態にある . 英語がどなものか述べて keep 「ずっと~である」 lie remain, "の状態にある」 stand. N beと結合すや形は 補語 stay 「~のききでいる」 seem 「~に見える、思われき」 ○様子が~であそ ○感覚が~であそ . appear, look . feel 「~と感じる」 ・sound 「~に聞こえる」 ・taste 「~の味がする」 (2)状態の変化を表す become, come, fall. get, go, grow.make.tum 0~になる ○~とわかる、判明する (証明すて ~とわかて ・prove turn out
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会話は1つの技術で、すべての技術のようにそれは経験と like 同様 練習によって改善される。経験はとても重要だ、良い会話への No. Date というのは、(for→接続詞) 最大の障害は内気なことだ。 からである。 <演習5> A desert(in summer) is a hot 砂漠 dry place. (In the daytime M C 日中 the ground is very hot. (At right (t's cool (in the desert) M C C 天候、寒暖を表すエナ 夏の砂漠にあつく、かわいた場所だ。日中は地面はとてもあっい。 夜は砂漠はとても寒くなる。 〈単語〉 conversation art 会話 技術(芸術) improve~ ~を改善する experience 経験 obstacle Shynees desert 障害 内気 砂漠
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No. Date ⑥ be動詞の使い方を確かめる Time is seamless. Past, present and future are woven into the ~を織々(分) 縫い目のない same fabric. The present is continually disappearing into the past. 園消える 四布地 絶えず ○ be動詞+現在分詞 進行形 o be動詞+過去分詞 受動態 ◎第1 ①いる、ある、存在する ②行われる。起こる beのあとに形容詞→ist動詞 ●第2文 Woven は weaveの過去分詞 同一の (into the same fabric) ~になって Past, present, and future are woven V(受) 織られる < weave O into N> 第3 ①を織ってNを作る M The present T continually disappearing (into the past) S 副 現在分詞 disappearingと結合 M
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Move O 時には縫い目がない。過去、現在、未来は布地と同じようになる。 が織られて同一の布地になる。 現在は、過去の中に消え続けている。 絶えず <演習6> No. Dato arrive→着く <The computer age> was supposed to herald the arrival of the S ~すると思われている ~の到来を告げも 到来 "paperless office" but after 15 years of desktop computers 紙をつかわない会社 using more paper than ever. we are ○コンピューターの時代は「紙をつかわない会社」の到来を告げると思われていきが、15年後の デスクトップのコンピューターはこれまで以上に紙をつかっている。 横) コンピューター時代は「紙を使用しないオフィス」の到来を告げると思われていた が、デスクトップのコンピュータを使用し始めて15年後、現在私たちは これまで以上にたくさんの紙をつかっている。 The computer age was supposed of to herald the arrival (of the "paperless office)} S ✓受 能 suppose Oto M but (atter (15 years) (ot, desktop computers ) we are using more paper 0~を (than ever). M コンピュータの15年= コンピューターを使った15年
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No Date ⑦動詞を見たら自他の判断 We must not look behind too much, we must not look 後ろに(過去)~すぎる ahead too 将来に far and we must not fix our gaze too steadily on the present. ~をじっと向け 凝視 ①O(目的語)→名詞及び名詞的表現 しっかりと SV+名詞(N)の構造ではVはV+の可能性が高い ② English is language.のようにVがbeであればそのNはC(補語) He become a teacher.のように「~である」「~になる」という意味の動詞の 後のNもCoVtにならない ○他動詞は「を」に、と✓する」動詞 ○第1 100kの後にNがないので100kはVi We must not look behind (too much) S Vi We must not look ahead (too far) S and we must S Vi Vi not fix our gaze (too steadily)(on the present) 0 . SV(M) VはVi SVN(M)⇒Vがbe動詞かその仲間⇒NはCVはVi ⇒Vがbe動詞かその仲間以外⇒NはOVはV+
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No. Date 私たちは、4号を見すぎてはいけないし、私たちは将来を見すぎてはいけない。 過去 こだわりすぎてはならない そして現在をじっと凝視しすぎてもいけない。 <演習7> A good journalist costs. anxious and inquiring glances over his (視線など)を向ける心配そうな いぶかしげな shoulder, and a 歴史家 ~ good historian lifts his ~を上げる eyes 視線 ~越しに from the page to look at 見きために the world around him) Sometimes the roles merge completely. ~の周囲に 彼の同国の 役割 融合する 完全に 世界を 有能な 解良いジャーナリストは彼の肩越しにいぶかしげで心配そうな視線を向ける。そして 歴史家はそのページから彼の周囲の世界へと目を上げる。とぎどぎその役割 が完全に融合する 彼の周囲の世界を見るために 1 19491
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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It has passed ten years since we got married. の文法的におかしい部分を教えてください🙇🏻♀️
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例題(3)の英訳において、なぜthat節内が現在完了になっているのでしょうか? また単純に過去形じゃダメなのでしょうか
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英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
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