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【総合英語フォレスト】まとめ(4)分詞/比較
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総合英語フォレスト 第9章 分詞/第10章 比較のまとめです。動名詞と不定詞のまとめも入っています。
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動名詞と不定詞 No. Datel →ともに他動詞の目的語として用いられるが、どちらを目的語に するかは動詞によって決まる。 動名詞 不定詞 admit (認める) Care (したいと思う) avoid (避ける) decide (決心する) consider (よく考える) desire(強く望む) deny (否定する) enjoy (楽しむ) escape (避ける) finish (終える) imagine (想像する) mind (いやがる) miss (しそこなう) practice (練習する) quit (やめる) Stop (やめる) suggest(提案する) give up (あきらめる) put off (延期する) <意味が異なる動詞> イメージ expect (するつもりである) hope (したいと思う) manage (どうにか〜する) mean (するつもりである) offer (しょうと申し出る) pretend (ふりをする) promise (約束する) refuse (拒む) want (したいと思う) wish (したいと思う) 「すでに起こった事柄」(過去) ~ing 「実際の行動」 「まだ起こっていない事柄」 イメージ 未来) →to不定詞 KOKUYO LOOSE-LEAF -836A 7mm ruled x31 lines
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No. Date forget ~ing →~したことを忘れる ②to不定詞 →~することを忘れる regret ① ~ing →~したことを後悔する ② to不定詞 →残念ながら~ remember ① ~ing しなければならない。 ~したことを覚えている ② to不定詞 →~することを覚えている 忘れずに~する try ① ~ing. →試しに~してみる ② to不定詞 →~しようと試みる 努力する。 <どちらでもよい動詞> ・begin(始める) ○Cease (やめる) ●Continue (続ける) hate (きゅう) ○ intend (~するつもりである) <注意する動詞> ・like (好む) ・love(大好きである) ●neglect(忘れる) ●Start(し始める) ) Stop ~ing:~するのをやめる →to不定詞:~するために be anxious Ling: ~を心配している Gto不定詞:~することを切望 ) 立ち止まる している ( (
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第9章 分詞 No. Date <限定用法> 分詞は名詞を修飾し、その意味を限定する (1)現在分詞と過去分詞 ●名詞+現在分詞 →(する側〉と〈する行為)を表し能動の関係 (例) who is the girl painting a picture over there? (あそこで絵を描いている少女はだれですか?) 名詞+過去分詞 →(される側)とくされる行為>を表し受動の関係 (131) The picture painted by a girl won the contest. (少女によって描かれた絵がコンテストで優勝した。) (2)分詞が名詞の前に置かれる場合 →名詞を修飾する1語の分詞は修飾する 名詞の直前に置く。 (例) Someone is in that burning house) (だれかがあの燃えている家の中にいる) (3)形容詞となった分詞 →現在分詞(-ing)の形容詞:能動の意味 過去分詞(-ed)の形容詞:受動の意味 (例) It was an exciting. game. (それはわくわくする試合だった) I sawa lot of excited, supporters、 (私はたくさんの興奮したサポーターを見かけた) KOKUYO LOOSE-LEAF -838A 7mm ruled x31 lines.
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No. Datel <叙述用法> 分詞が補語として用いられること (1) SV+分詞 ・SVCの文型で分詞が文の補語になる → SisCの関係が成り立つ (例) He kept saying, that he loved me. (彼は私のことを愛していると言い続けた) ●動作を表す自動詞+分詞 walk, Sit, come, standなど (例) They walled laughing into the room. (彼らは笑いながらその部屋に入っていった) (2) SVO+分詞 ・SVOCの文型で分詞が文の目的語になる → DisCの関係が成り立つ (例) He kept me waiting for forty minites. (彼は私を40分間待たせた) <have+O+分詞/see+O+分詞) (1) have /get+0 +現在分詞 「0~させる10をさせておく」 → +過去分詞 「 → 0を~してもらう10を~させる」 (例) He got the machine working. (彼はその機械を動かした) I had my hair cut, atafamous beauy salon. (私は有名な美容院でかみを切ってもらった) ( )
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(2) see +0 +現在分詞→「Oが~しているのを見る」 No. Date +過去分詞 -> 0が~されるのを見る」 (例) we saw a bird building, anest. (私たちは鳥が巣を作っているのを見た) I saw a little girl scolded by her mother (私は小さな女の子が母親にしかられるのを見た) <分詞構文> →副詞的に文の情報を補足する分詞 (1)分詞構文の形と働き 現在分詞や過去分詞の導く句が文の情報を 補足する。分詞の意味上の主語は文の主語 と同じになるのが原則 (1511) My mother is cleaning the kitchen singing a song. (私の母は歌を歌いながら台所のそうじをしている) Seen from the plane, the island looks like a ship. (飛行機から見るとその島は船のように見える) (2)分詞構分が表す内容 ①その時何をしているのかを表す =付帯状況(~しながら) ②何をしている時なのかを表す =~している時、~している間(while) ③動作が続くことを表す =~して、そして ④原因や理由を表す =~なので(=because ~, since~ ~) KOKUYO LOOSE LEAF2367mm ruledx31 lines
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No. Date <分詞構文の応用> (1)分詞構文のさまざまな形 時の前後関係を表す having + 過去分詞 →文の述語動詞の表す時よりも以前のこと (1511) Having read the novel, I already knew the ending of the movie. (原作を読んでいたのですでに映画の結末を知っていた。) having read ・分詞の前に接続詞 knew →分詞構文の意味を明確にする (when whileが多い) (1511) while skiing in Hokkaido, he twisted his (北海道でスキーをしている時、彼は足首を (2)独立分詞構文 ねんざした) 分詞の意味上の主語が文の主語と異なる場合 →分詞の直前に意味上の主語を置く ankle. (例) It being. Monday, the barber shop was closed. (月曜日だったので、理髪店はしまっていた)
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No. Date ●慣用的な分詞構文 frankly speaking: 率直に言って Speaking of :~と言えば generally speaking: 一般的に言って strictly speaking: 厳密に言えば judging from (3)付帯状況 ~から判断すると →主節で表していることと同時に起こっている事柄を補足 的に説明するとき (with+(代)名詞+分詞> 分詞の意味上の主語 ☆現在分詞→~が・・・したままで ☆過去分詞→~が…されたままで (例) The dog sat there with his tongue hanging out, (その犬は舌をだらっとたらしてそこに座っていた) (4)分詞を使った表現 ① There being. There having been... →名詞かどういう状況にあるのか (例) There's a car coming.. (車が来るよ!) KOKUYO LOOSE LEAF -03A 7mm rulert x31 lines
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No. Date ② go-ing → スポーツやレジャーなどについて「~しに行く」と -ingを使う。 言うときはgo-ingを go swimming. go climbing go shopping go skating go fishing ③ be busy-ing 「~するのに忙しい」 spend +時間+-ing 「~して時間を過ごす」 have trouble-ing 「~するのに苦労する」 ☆ be busy ~ing や spend ~-ingでは、 ingの前にTnを入れることもある。
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第10章 比較 <原形・比較級・最上級> No. Date ①規則変化:-er-est型 →1音節(母音1つ)の語は原級の語尾に-er(比較), -est(最上)をつける。2音節の語の一部(語尾が -y-er.-ow-leなどで終わる語)もこの型。 原級 比較級 最上級 tall taller tallest 音節 young Younger youngest 2音節 pretty prettier prettiest 一部 clever cleverer cleverest narrow narrower narrowest nobler noblest noble ②規則変化: more. most型 →2音節の語と3音節以上の語、および語尾が -lyで終わる副詞はmore(比較), most(最上) をつける。 原級 比較級 最上級 careful more careful most careful 2音節 honest more honest most honest 3音節 important more important most important 語尾 quickly more quickly most quickly -ly KOKUYO LOOSE LEAF 38 7mm.tufedx31 lines
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No. Date ・不規則変化 原級 比較級 good better well better 最上級 best best bad. worse worst badly worse worst ill worse worst many more most much more most little. less least <原級を使った比較) ① as+原級+as ~と同じくらい・・・だ (原級で表された性質を同じ程度備えていること) (例) My brother is as tall as my father. (私の弟は私の父と同じくらいの身長です) ② not as +原級+as →~ほど・・・・ ではない (例) I don't sing as well as my sister. (私は妹ほど歌がうまくない)
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..No. Date ③ as+形容詞+名詞+as →~と同じくらいの (数量を表す形容詞+名詞) (例) I have as many books as you. (私はあなたと同じくらいの数の本をもっています) ④ Xtimes as+原級+as →~のX倍…だ (2倍→twice, 1.5倍→oneanda half time) (例) This room is twice as large as that one. (この部屋はあの部屋の2倍の大きさだ) ⑤ as +原級+ as possible →できるだけ~ (as as Scanでも表わせる) (例) Call the docter as soon as possible. (できるだけ早く医者を呼んでくれ!) <比較級を使った表現> ① 比較級+than →~より・・・だ(2つのものを比べて差があることを表す) (例) This stone is heavier than that one. (この石はあの石よりも重い) thanのあとの代名詞は目的格 (例) she can speak English better than I can KOKUYO LOOSE-LEAF 36A 7mm ruler x 31 ins
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No. Date ② not +比較級+than →~より…ということはない (2つのものが同じかそれよりも…ということ) A.+比較級+thanB→ A>B Anot+比較級+thanB A≦B (例) He is not younger than my father. (彼は父より若いということはない) ③差が大きいことを表す。差を具体的に表す (1) much [far]+比較級+than →~よりもずっと(はるかに) (2) a little [abit]+比較級+than →~よりも少し・・・ 数の多さについて比べる <more+名詞の複数形+than~) (例) My brother has many more Fshirts than me. ④ less+形容詞+thaw~ →~ほど…でない (lessのあとには原形を置く) (例) This car is less expensive than that one. この車はあの車ほど値段は高くない) less than~=not as as ~
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No. Date <最上級を使った比較> ① the +最上級+of [in]~ →~の中でもっとも・・・だ (3者以上の中で1番であることを表す) *比較する範囲や対象の示し方 In+名詞:比べる相手がその中に入っているイメージ of+名詞:比べる相手を個別に意識しているイメージ by far [much] the 最上級 →抜群に~だ (例) She is by far the best singer in this country. (彼女はこの国で抜群に歌のうまい歌手だ) *veryを形容詞の前に置くことで the very +形容詞の最上級(+名詞) ら「まさに~な」を表す ③ the least +形容詞 →もっともでない (程度がもっとも低いことを表す) (例) This is the least expensive computer in This store. (これがこの店でもっとも高くないコンピュータです) KOKUYO LOOSE-LEAF -836A 7mm ruled x31 lines
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No. Date ④ one of the 最上級+複数形名詞 →もっとも…なものの1つ (例) This is one of the nicest rooms in the hotel. (ここはこのホテルでもっともよい部屋のひとつです) <原級 比較級を使って最上級の意味を表す> ・・・as原級as~ ①No (other)+単数形名詞・ →~ほど……なものはない (例) No state in the United States is as large as Alaska. (アラスカほど大きな州はアメリカ合衆国にない) ・アラスカがもっとも大きい! ② No (other)+単数形名詞…比較級 than →~よりも……なものはない (例) No state in the United State is larger than Alaska. (アラスカよりも大きな州は合衆国にない) ・アラスカがもっとも大きい!! ③ 比較級+than any other+単数形名詞 →ほかのどの ・よりも・・・だ (例) Alaska is lager than any other state in the United States. (アラスカは合衆国のどの州よりも大きい) =アラスカがもっとも大きい!!! (
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(発展 <原級を用いたさまざまな表現> ① not so much Aas B →AというよりはむしろB (2つの要素のうちどちらがより強く備わっているか) =not Aso much as B もOK!! *同意表現 * Brather than A/rather B than A more (of) B than A not so much as + 動詞の原形 45~ = ・さえしない」という意味になる。 without so much as ~ing ② as... as ever →あいかわらず・・・・ きわめて・・・ as as any+単数形名詞 → きわめて… ③ as many/much as +数詞 →~もの (数や量がかなり多いことを表す) *as earlyas→早くも as often as ~も(頻繁に) as good as→ほとんど~と同じ No. Date KOKUYO LOOSE-LEAF -836A 7mm rod x31 lines
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No. Date 発展 <比較を用いたさまざまな表現> the 比較級+ of the two →2つのうちで、より…なほう (比べるものが2つの場合) ② 比較級 and 比較級 ますます (程度がしだいに増していく) more and more+原形 less and less ③ the 比較級 SV..., the 比較級SV~ 4 ・すればするほど、ますます~ (比例の関係を表す) (1611) The older my dog gets, the fatter he gets (私の犬は年をとればとるほどますます太っていく) as(~につれて)に書き換えられる ④ all the 比較級 →それだけ・・・、ますます (forやbecauseで述べる理由によって比較級で 表されたことの程度が増す) (例) Werespect him all the more for his hoesty. (彼は正直なので私たちはいっそう彼を尊敬する)
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No. Date more B than A →AというよりはむしろB (2つの性質のどちらをより強く備えているかを述べる) *ier型の形容詞も(more+原級〉の形にする ⑥ much less~ ⑦ →なおさら…でない、ましてでない (否定文のあとに続ける) (例) He can't write asimple report, much less anovel. (彼は簡単な報告書も書けないのにましてや小説 などとうてい書けるはずがない) Superior to~ →~ ・より優れた (iorで終わる形容詞はtoを続けるときが多い) inferior to (~より劣った) Senior to (~の上役の) junior to (~より地位の低い) ⑧ prefer A to B →BよりもAを好む *toは前置詞だからtoのあとの人称代名詞は 目的格にする KOKUYO LOOSE LEAF 7-835A 7mm rulodx31 lines
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No. Date その他の表現 (1) more or less →多かれ少なかれ/ある程度は/いくぶん (2) sooner or later →遅かれ早かれ、いつかは (3) know better than to do →~するほど愚かではない ~しないくらいの分別はある (noを使った比較表現> ① no 比較級 than →同じ程度にしかできない。 (比べている性質に差がない) (例) The video camera is no bigger than my hand (そのビデオカメラは私の手と同じくらいの大きさしかない) *Anot+比較級+than B: A≦B ) A no+比較級+thanB:A=B ② no more ・than~ →~と同じように…ではない (比べている両者がともに否定の意味になる) (151) Sleeping too much is no more healthy than * eating too much. (わすぎは食べすぎと同じように健康によくない) no more than ~ = not any more than ~ not any more than ~
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No. Date no less than~ →~に劣らず…だ (両者がともに肯定の意味になる) (例) Relaxing is no less important than working. (リラックスすることは仕事するのと同じくらい大切だ) ④ no more than 数値 (ほんの)~しか (数量が少ないことを強調する) = only, as little/few as not more than 数値 →~よりも多くない(多くて)せいぜい~ (数量の上限を表す) =at most no less than 数値 →~ほども多く (数量が多いことを強調する) = as many/much as ~ not less than 数値 →少なくとも~ (数量の下限を表す) ☆ no more than力点が「少なさ」に移る no less than力点が「多さ」に移る。 KOKUYO LOOSE-LEAF 830A 7 mm rulod x31 lines
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No. Date <最上級を用いたさまざまな表現> ①比較の対象がほかの人や物ではない場合 (1)自分自身の中での比較 →最上級にtheをつけない (例) I feel happiest when I'm with my friends. (友人たちと一緒にいる時がもっとも幸せ) ②主語に形容詞の最上級がついている場合 →もっともな~でさえ どんなに…なんでさえ (例) The bravest people sometimes feel afraid. (どんな勇敢な人でも時にはおそれを感じる) ③ at the most →最大でも(後の内容が最大であることを示す) at the least →最小でも、少なくとも(後の内容が最小であることを示す) ④ at one's best →最高の状態の(何かが最高の状態にあることを示す) at the best 最高でも(やや否定的な意味合いを含む)
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英文の添削をお願いします🙏 I think that the elderly population will increase in the future. I have two reasons to support this opinion. First of all, medicine is evolving. If the elderly people become ill, medicine cures them. Second, currently, they exercise. This is good for their health. If they don’t exercise, they will live a long life or a healthy life. Therefore, they will exercise to enjoy a long life a healthy life. For these reasons, I think that the elderly population will increase in the future.
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模試の英文和訳の問題です。解答と文法事項、英文解釈的な観点での注意点などもあれば解説して欲しいです。 Without much remaining tree cover, the destructive hurricane left many monkeys searching for shady relief from temperatures that regularly exceed 40°C.
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この日本語訳が「私はきっとあなたが帰宅する前にこの仕事を終えていると思います」なのですが、「きっと」と「思います」はどこの英語から訳に来ているのですか? お願いいたします。
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正しいものを教えて欲しいです🙏
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正しいものを教えて欲しいです🙏
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至急 並び替えを教えてください
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至急 並び替えを教えてください
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これからも頑張れ!!
ノート綺麗
とても見やすくてとてもgoodです!!
ノートまとめの参考になりました😆😆
やっぱ、フォレストいいですよね
出来れば次の章の関係詞や否定もノートを作って載せてほしいです‼︎是非宜しくお願い致します♪