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総合英語be まとめ(3)
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総合英語be-English Grammar 27をまとめました。Lesson 15~18まで。
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LESSON 15 不定詞(3) <不定詞のさまざまな形〉 [進行形 to be +現在分詞「~している」 →進行中であること、~している途中であること (例) The economy seems to be growing 経済は成長中のようだ She is believed to be living in Paris at the moment. 現在パリに住んでいると信じられている 受動態 to be + 過去分詞 「~される L (15) The system needs to be fixed.. 修正される必要がある You were lucky not to be caught in a shower. にわか雨にあわなくて、ラッキーだった Most people don't like to be laughed at. 笑われるのが好きではない 完了形 to have+過去分詞「~した」 →述語動詞が表す時よりも前のことを表す(完了不定詞) (5)) I seem to have misplaced my glasses... ぬがねをどこかにまちがって置いたようだった He is said to have been rich.. 金持ちだったと言われている He seemed to have passed the exam. 試験に受かったようだった
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It seems that で表す It seems that I misplaced my glasses. It seemed that he had passed the exam. →過去よりも前のことを表すときは過去完了形を使う 品完了不定詞の受動態 (例) Most of probrems seemed to have been settled. 問題の多くが解決されたようだった This tool seems to have been used for a special ceremony. 特別な儀式のために使われていたようだ <動詞の目的語に不定詞を続ける SVO(人) to do ① [want+名詞(0)+todo]→「~にしてほしい」 " (151) I don't want the vacation to end. 休みが終わってほしくない I would like you to pick up a shirt for me. 私のためにシャツをえらんでほしいです ☆expect を使って「何かに~することを期待する」 (例) What do you expect me to do ? 私に何をしてほしいと思っているのですか。 would like? ていねい
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☆~しましょうか」と申し出る (例) Do you want me to go with you? あなたと一緒に行きましょうか? ② [tell+人(0)+todo]→「~に…するように言う」 ☆ ask +0+todo⇒「~にするように頼む」 ☆advise+ottodo ~にするように忠告する.すすめる」 他にも····request(頼む) order(命じる).warm (けい告する) (15) The doctor advised me to exercise more.. 医者は私にもっと運動するように忠告した The police officer orderd me to stop. 私に立ち止まれと命じた。 ③ [allow+名詞(0)+todo]⇒「~が…することを許す」 ☆ permit +0+todo⇒「~がすることを許可する」 allowよりもかたい ☆ enable+o+todo→「~が…することを可能にする」 (例) My parents allowed me to work part-time. 両親は私にバイトすることを許可してくれた The Internet enables us to communicate with people. インターネットは私たちが人々とコミュニケーションとることを可能にしてくれる ④ 〔get+人(0)+ to do]→「~に…してもらう」 (例) How can I get you to believe me? あなたに私を信じてもらうには、私はどうすればよいの?
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<原形不定詞> (toを必要としない) ① 〔have+人+原木]⇒「~にさせる/してもらう」 → have を使うのは「その人がそうすることは自然なことだ」と思っている 場合。なので目上の人には使わない。 (例) I will have him call you. 私は彼にあなたに電話させます I will have my husband repair the roof. 私は夫に屋根を修理してもらいます ② [let+人+原]⇒「~に…することを許す」 Lletを使うのは「だめだという理由はないのでお好きにどうぞ」と主語が 思っている場合。 (例) He let me copy his notebooks... 彼は私にノートをコピーさせてくれた My father doesn't let me use his watch.. 私の父は私に彼の時計を使わせない ③ [make+人+原]⇒「~にむりやり…させる] makeを使うのは「そうしたいと思っていない人にむりやり何か をさせる」という場合。 (例) His boss made him work overtime. 彼の上司は彼に残業させた She made me buy the DVD. 彼女は私にDVDを買わせた
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④ 〔see/hear+名詞+原]→「~が…するのを見る/開く」 (例) I saw a boy throw a Stone into the river. 私は男の子が川の中に石を投げ入れるのを見た I heard someone call my name.. 私はだれかが私の名前を呼ぶのを聞いた Plus 不定詞 <程度を表す > not too‥+水で 「~するのにすぎるということはない」 を表す。][ ①[too+形容詞+不定詞] 「……するには~すぎる」 (例) This stone is too heavy for you この石はあなたが持ち上げるのには重すぎる tolift. It's not too late to fix the problem. その問題に対処するにはおそすぎることはない 書きかえ This stone is so heavy that you can't lift it. ② [形容詞+enough+不定詞]→ J するのに十分~」 髙 Is your room so large as to put this sofa in ? (131) Is your room large enough to put this sofa in?! あなたの部屋はこのソファーを置くのに十分な広さはありますか ③ 〔so.as+不定詞〕⇒「~するほど・・・だ」 (例) She was so foolish as to believe his story. 彼女は愚かにも彼の話を信じてしまった
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<時間や費用を表す> ① 〔ittakes +時間+不定詞〕どれだけ時間がかかるか ② 〔it costs +金額+不定詞]どれだけ費用がかかるか (131) It takes about half an hour to get to the airport. 空港に行くのに30分かかる It'll cost one hundred million dollars to rebuild the castle. その城を再建するのに1億ドルの費用がかかる。 <be動詞に不定詞 is/are +to+be ①予定「~することになっている」 ②義務「~しなければならないことになっている」 ③願望 ④運命「~する運命」 <独立不定詞 > to begin with まず最初に to be honest 正直に言うと Needless to say to be frank 率直に言うと tD tell the truth 実を言うと So to speak 言うまでもなく いわば to be sure Strang to say 確かに さらに悪いことには 奇妙な話だが to make matters worse not to mention 言うまでもなく
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LESSON 16 動名詞(1) <不定詞と動名詞のイメージ> 不定詞(to do)…達成するイメージ「こうすること」 「これからすること」 未来思考 to 未来 動名詞 (ing) …途中のイメージ「していること」 その時点でしていること、その時点で終えること 達成しないこと達成するイメージがない マイナス思考 過去 ing 過去 繰り返ししていること <動名詞の使い方>すること 名詞のはたらきをする (1)主語として使う →実際にそうしていることをイメージすることができる ★形式主語のitを使える (例) It's dangerous playing in the street! 道路で遊ぶのは危険だ!! (2)補語として使う 趣味や仕事のようにしていることについて述べる (例) My favorite leisure activity is playing tennis. 私が自由時間にすることはテニスをすることです。 (3) 目的語として使う (have to sush haveをing形 (例) I hate having to rush in the morning. 朝急がなくてはならないのは嫌いだ 形式目的語のitを使える (例) Ifeel it dangerous walking alone at night. 夜ひとりで歩くのは危険な感じがする
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(4) 前置詞のあとで使う talk about, be interested in, feel like be good atなど (例) They are talking about building their new house. 彼らは新しい家を建てることについて話している。 <動名詞の形> ① 動名詞の意味上の主語 (1) 目的格 or 所有格を動名詞の直前に入れる 通例、目的格または 一般動詞のときはその [ままで使われることもある (例) I don't mind your driving my car. (you) あなたが私の車を運転しても気にしませんよ (2)名詞はそのままか、所有格を示すアポストロフィをつける →動名詞の意味上の主語と名詞で示す「も (例) She was worried about her son (her son's) ②否定語を使う locking motivation. 彼女は息子にやる気がないことを心配していた → not neverを動名詞の直前に入れる。 (例) Not eating vagetables is bad for your health. 野菜を食べないのは健康によくない His neighbors could not understand his never agreeing to sell the land. 近所の人たちは彼がその土地を売ることを決して認めなかったことを 理解できなかった。
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動名詞の受動態 [ being+過去分詞]~されること (例) I don't like being told to study. 勉強しろと言われるのが好きじゃない I'm tired of being treated like a servant. 使用人のように扱われるのにうんざりしている 動名詞の完了形 [having + 過去分詞]~したこと (例) He is proud of having been a member of the team. 彼はそのチームの一員だったことを誇りに思っている I'm sorry for not having written to you sooner、 あなたにもっと早く手紙を書かなくてすみません。 LESSON17 動名詞(2) <動名詞を使う表現> ● ● It is no use crying over Spilt milk. (覆水盆に返らず) look forward to ~ing~を楽しみに待つ be used to ~ing ~することに慣れている What do you say to ~ing? ⇒~はどうですか ● be opposed to ~ing ⇒ ~に反対する ● be accustomed to ~ing ~に慣れている ● There is no ~ing~することができない ° It is no use ~ing ⇒ ~してもむだだ
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●It is worth ~ing ⇒ ~することは価値がある # be worth ~ing ・be ashamed of~ing~することを恥じる ●be aware of ~ing ~に気がついている ○be proud of ~ing~することを誇りに思う be afraid to do ~することをこわがる (例) He is afraid to fly (飛ぶことを怖がる) be afraid of doing ~をこわがる (例) He is afraid of flying (飛ぶことを怖がる) (経験あり) be sure to do 必ず~する (例) Please be sure to write me (必ず書いてね) be sure of doing⇒~は確かだ (例) I'm sure of writing to you(書いたのは確かだ) <動名詞と不定詞> [動名詞だけ ①その時点でそうすることを考えている consider, imagine, discuss suggest, mind, recommend ②その時点で実際にしていること ③その時点で終わること enjoy, practice fnish, stop, quit, give up ④達成しないこと miss, postpone, avoid, escape.
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LESSON 18 分詞 (1) (現在分詞…~ing「~している」「~する」 r 過去分詞 ... - ed 「~された」「~される」 (分詞→名詞や文全体に説明を加える <分詞で名詞を修飾する> 限定用法 ①名詞のあとに分詞を続ける ②名詞の前に分詞をおく ① 〔現在分詞〕 You must take a train going to Narita Airport. (あなたは成田行きの電車に乗らなければならない) ↓ The train goes to Narita Airport. [過去分詞] They couldn't understand the language spoken in the village. (その村で話されていた言語は彼らには理解できなかった) The language was spoken in the village.. ② [現在分詞] Add some salt to the boiling water. (沸騰しているお湯に塩を加えてください) [過去分詞] The stolen bicyde was found in the park. (盗まれた自転車は公園で見つかった) 完了を表す
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不定詞だけ 両方 1 decide, hope, wish, promise, expect, demand, offer, manage, learn, plan prepare, refuse, want, pretend desire begin, start, like, prefer, love. hate, continue 意味が変わるもの forget to do これからすることを忘れる doing~したことを忘れる regret ( to do ・・・・残念ながら~する doing ~したことを後悔する try to do ~しようとする doing ~してみる remember to do ~することを覚えている doing ~したのを覚えている 目的を表す副詞的 Stop to do ~するために立ち止まる。 用法の不定詞 doing ~することをやめる
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☆分詞1語で名詞に説明を加えるときの表現 . • developing country (開発途上国) developed country (先進国) freezing water(凍えるような水) frozenfood (冷凍食品) <分詞を補語として使う> 叙述用法 ①分詞が補語として主語を説明する ②主語の状況を説明する ① [現在分詞] The game was exciting. (その試合はわくわくするものだった) ↑ 主語のthe game がどうだったのか説明している。 The movie was boring (その映画は退屈だった) [過去分詞] I was excited by the game. (私はその試合にわくわくした) wwwww 主語のIがどうだったか説明している。 We were bored with these games. (私たちはこれらのゲームに飽きた) ☆形容詞として使われる動詞 exciting (わくわくさせるような)/excited (わくわくした) boring (退屈させる) / bored (退屈した) Surprising (驚かせる) / Surprised (驚いた) tring (疲れさせる) / tired (つかれた) interesting (興味を引き起こす) interested (興味をもった)
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② <keep+分詞>でその状況を続けることを表す < remain十分詞>でその状況のままでいることを表す (例) She kept complaining about the bad sorvice. 悪いサービスについて文句を言い続けていた He remained standing in the rain. 雨の中、立ったままでいた <stand+分詞>でどういう状況で立っているのか表す 過去分詞 どういう状況か come sit も 現在分詞 何かをしながら立っている (例) She stood fascinated by the painting. 絵に魅了されて立っていた。 They stood looking at each other for a moment. ちょっとの間、お互い見ながら立っていた。 The Prime Minister came surrouned by many reporters.. 大勢の記者に囲まれてやってきた。 She sat waiting for her flight. 座って彼女の乗る飛行機を待っていた。 <動詞の目的語のあとに分詞を続ける。 ①<leave+名詞+現在分詞>⇒「何かをしたままにする」 →そのまま放っておくニュアンス <keep+名詞+現在分詞>⇒「何かを~している状態にしておく」 →意図的にそうしておくニュアンス
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(例) She left her dog waiting outside the shop. 彼女の犬を店の外に待たせておいた We must keep the candle burning all night. ろうそくの火を一晩中ともしておかなければならない ② leave+名詞(0)+過去分詞>⇒「何かを~されたままにする」 <keep+名詞(0)+過去分詞>⇒「何かを~された状態にしておく」 (例) He left the computer broken. コンピュータを故障したままにしておいた He kept the window closed at night. 夜間、窓を閉めておいた ☆make+名詞+過去分詞 4 r 名詞が~されるようにする」 (例) I tried to make myself understood in English. 自分自身を理解されるようにする ↓ 自分の言っていることが通じる 私は英語で自分の考えを伝えようとした。 In the noisy room, I was not able to make myself heard. 部屋の中がうるさくて、私は自分の声を届かせることができなかった。
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この日本語訳が「私はきっとあなたが帰宅する前にこの仕事を終えていると思います」なのですが、「きっと」と「思います」はどこの英語から訳に来ているのですか? お願いいたします。
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Senior High
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なぜtheirなのですか? someoneは複数形なのですか?
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ありがとうございます!
わかりやすくてとってもいいです。
今後のノート作りの参考にします。
総合英語be(4)ほしいです
出版おめでとうございます!
仮定法バージョンがお願いしたいです!