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品詞とその働き

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ノートテキスト

ページ1:

品詞と働き
名詞→人や物事の名を表す。
数えられる名詞と教えられない名詞があり、
主語、目的語、補語になる。
・冠詞→名詞の前に置かれる。
alanは教えられない名詞の前や複数形の前には置してない。
the (特定)
alan(不特定)
'
代名詞→名詞の代わりをする。
・形容詞→人や物事などの性質・状態・数量などを表す。
名詞を修飾したり、補語になる。
・副詞→動詞や形容詞などを修飾し、
核態、場所、時、頻度、程度などを表す。
・動詞→人や物事の状態や動作を表す。
・助動詞→ can,may, must,will など。
(進行形や受動態を作るbe、完了形を作るhave.
疑問文や否定文を作る場合に用いられるdoも助動詞)
"
前置詞→名詞や代名詞の前に置かれる。
・接続詞→andのような等位接続詞とbecauseのような従属接続詞がある。
間投詞→話し手の感情を表す。
The man said
to
me
softly and
clearly,
冠詞 名詞 動詞 前置詞 代名詞 副詞 接続詞 副詞
"Well, you may
be right,”
間接詞 代名詞 助動詞 動詞 形容詞