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英語表現 be Ⅰ Lesson23 仮定法②

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あまね

あまね

Senior High1

英語表現 be Ⅰ Lesson23 仮定法②
Exercisesは答え合わせしてあります。

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肘

ありがとうございます!

ノートテキスト

ページ1:

Lesson 23 仮定法②
as if を使って
まるで
のように」を表す
彼はまるで専門家であるかのように話す。
① He talks as if he were
an expert.
専門家
彼女はまるで何事も起きなかったかのようにふるまった。
She behaved as if nothing had happened.
振る舞った。
[Point)
as if + 仮定法過去まるで
であるかのように」
Date
as if + 仮定法過去完了「まるで・・・だったかのように」
主節の動詞が表す時と同じなら仮定法過去、それより前なら仮定法過去完了。
as though を
as if と同じように使うことができる。
as if のあとで直説法を続けることもある。
B Its timeを使って、もう・・・
してもいいころだ」を表す
もう髪の毛を切ってもいいころですよ。
③ It's time you had a haircut
Point」
It's time + 仮定法過去
もう・・・してもいいころだ
It's high time
It's about
すぐにでも
801
すべきだ」
time
そろそろ
すべきだ」

ページ2:

□C 仮定法を使う表現
音楽がなければ、私の人生はつまらないだろう。
④ If it were not for music, my life would be boring
つまらない
あなたが会社を立ち上げるようなことがあれば、お手伝いてますよ。
⑤ If you should start, a company, I would, help you
Point,
If it
were
not for
もし
がなければ」(仮定法過去)
If it had not been for
もし… がなかったら」(仮定法過去完了)
がなければ」
Rak
がなかったら」は without や but for でも表せる。
If+主語 + should+動詞の原形
するようなことがあれば」
主節では、will を使ったり
可能性が少しはある)。
命令文にしたりすることが多い(現実する
Difを使わずに仮定の意味を表す(ifの省略)
あなたがいなければ
このプロジェクトは存在しないだろう。
⑥ Were it, not for you, this project wouldn't exist.
もっと頑張って勉強していたら、合格できたのに。
⑦ Had I studied, harder, I could have passed