受動態
Textbook: 高2 文法・長文・英単語
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Senior High2
受動態の基本・時制・使用例についてまとめました。
※能→能動態
受→受動態
時制が、ごちゃごちゃにならないようにしましょう✨
誤字・脱字があったら教えて下さい。
ノートテキスト
ページ1:
受動態 No. Date <受動態とは?> 受動態 主語になっているものが、自分の意思とは関係なく、 他の行為によりある状態や動作を受けている受ける」 ことを表現する形。 <受動態と能動態> 能動態…主語自身がある状態にある・動作を行うことを表す。 基本形~ ⑤ + be動詞or一般動詞~. 例) He helped ~ (彼は助けた) ~ ③ + be動詞+過去分詞・ 例) He was helped ~、(彼は助けられた) 主語にあたるものが受動状態にある 受動態の否定・疑問> be動詞のあとにnotを続ける : be動詞を主語の前に出す Iwasn't told about the plan.. 例文) 例文) Was the concert canceld? <受動態で「~される」を表す> 主語がされる This castle was built in the Edo period. (この城は江戸時代に建てられました。) ②byで動作主を示す My brother was bitten by a dog yesterday. (私の弟は、きのう犬によって噛まれました。) ※その行為をだれ〔何〕にされたかは<by~>を使って表す。
ページ2:
No. Date ~ 役割~ 主語が何かをされることを表す (2) だれがしたのかを伝える必要がない場合 例) This university was founded in 1754, (この大学は1754年に設立された) ③だれがしたのかわからない場合 例) My bag was stolen. (私のカバンが盗まれた) ④だれがするのか言う必要がない場合 例) French is spoken around here. にのあたりでは、フランス語が話されています ⑤だれがしたのか言いたくない場合 例) Mistakes were made. (過ちが犯された) ⑥だれがしたのか言わなくてもわかる場合 例) He was arrested. (彼は逮捕された) <受動態と時制> ①現在の事実・習慣 L : Tom helps (トムは手伝います) : Tom is helped (トムは手伝ってもらいます) 過去の 事実・習慣 酢: Tom helped (トムは手伝った) : Tom was helped (トムは手伝ってもらった) 未来の事実習慣 龍: Tom will help (トムは手伝うだろう) 長: Tom will be helped (トムは手伝ってもらうだろう) ④現在進行 RE: Tom is helping, (トムは手伝っている最中だ) : Tom is being helped (トムは手伝ってもらっている最中だ
ページ3:
No. Date ⑤ 過去進行 A: Tom was helping (トムは手伝っている最中だった) ⑨: Tom was being helped (トムは手伝ってもらっている最中だった) ⑥ 未来進行 有: Tom will be helping (トムは手伝っている最中だろう) : Tom will be being helped (トムは手伝ってもらっている最中だろう) 現在完了(完了・経験・結果) 日: Tom has helped (トムは既に手伝っている) 夏: Tom has been helped (トムは既に手伝ってもらっている) 過去完了(完了・経験・結果) : Tom had helped (トムは既に手伝っていた) ): Tom had been helped (トムは既に手伝ってもらっていた) ⑨未来完了(完了・経験・結果) 鉏: Tom will have helped (トムは既に手伝っているだろう) 夏: Tom will have been helped (トムは既に手伝ってもらっているだろう) ⑩現在までの継続(状態動詞) 酢: Tom has known. (トムはずっと知っている) 夏: Tom has been known (トムはずっと知られている) 過去までの継続(状態動詞) Tom had known (トムはずっと知っていた) Tom had been known (トムはずっと知られていた) 未来までの継続(状態動詞) 熊: Tom will have known (トムは知っているだろう) Tom will have been known(トムはずっと知られているだろう)
ページ4:
No. Date 現在までの継続(動作動詞) : Tora has been helping (トムはずっと手伝ってきている) k: Tom has been being helped (トムはずっと手伝ってもらっている) 14 過去までの継続(動作動詞) 有: Tom had been helping (トムはずっと手伝ってきていた) k: Tom had been being helped (トムはずっと手伝ってもらってきていた) 未来までの継続(動作動詞) : Tom will have been helping (トムはずっと手伝ってきてるだろう) Tom will have been being helped (トムはずっと手伝われてきているだろう) <受動態の疑問表現> ①疑問代名詞 疑問詞+ be動詞+過去分詞?> 例) What was decided at the meeting? (会議で何が決められましたか。) Which themes was chosen by the commitee? (どのテーマが委員会で選ばれましたか。) ②疑問副詞 <疑問詞+ be動詞+主語+過去分詞?> 例) When was this bridge built ? (この橋は作られましたか。) How long have you been married ? (結婚してどのくらいになりますか。)
ページ5:
No. Date ②<be動詞+過去分詞>で感情を表す 例) She is excited about the wedding. (彼女はその結婚式にわくわくしている。) 感情を表す表現~ be excited about → ~にわくわくしている → • be shocked at ~に衝撃を受ける • be pleased with → ~に喜んでいる be bored with ・ be satisfied with ~に満足している →~に退屈している be worried about→~について心配している be confused with ~に混活している ・be disappointed at ~にがっかりしている
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