英語文法まとめ
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Senior HighAll
高校生向けです。自分自身が引っかかった所をまとめています。参考書beやインターネットから引用して書いています。あくまで参考程度に。
・不定詞 in order toと so as toの使い分け
・不定詞 be sure to
・助動詞 would oftenとused toの使い分け
・助動詞 may have過去分詞とcould have過去分詞の使い分け
・助動詞 過去の確信
・動名詞 There~
・分詞 完了形の分詞構文
・関係代名詞 what
・複合関係詞 whoever,whichever,whatever
・関係代名詞 as,than
・接続詞 whether
これからも随時更新していこうと思っています。
ノートテキスト
ページ1:
☆不定詞 in order to ~と So as to~ の違いは? ○まずしも ordertoneの使い方から。 例) You have to take the test in order to study abroad r ・留学するには、そのテストを受けなければなりません。 訳し方は「~するために」。不定詞にIn order をつけると、目的の意味がはっきりする! ○次に「so as to~」の使い方を (54) I'll leave early so as to get there on time.. 「そこに時間どおりに着くために早く出発します。 訳し方はこちらも「~するために」。 order to よりは使われる頻度は少ない。 本題! Th order to so as to~の違いは? ①ニュアンスが違う in order to は比較的カジュアルで、So as toはフォーマルな印象。 ②置ける位置が違う → in order toぼ文頭に置けるが、So as toは置けない。 ③意味上の主語の表し方が違う →in order totoの前にfor Aを置くことで動詞の意味に対する主語を置く ことができるが、so as to は for Aを置くことができず、意味上の主語は主語とは 別に取ることができない。 。 もし否定形にするなら 「~しないように」と言いたいときは、それぞれ「Thorder not+不定詞」、「SO ashot+不定詞」を使う。 例)He was wearing heavy clothes in order not to catch a cold. 「彼はかぜをひかないように、厚い服を着ていた。」 例) I told her a lie so as not to hurt her. 「私は彼女を傷つけないために彼女にうそを言った。」 ☆不定詞 be sure to + 動詞の原形 ○肯定文で使う時 例) He's sure to fall in love with 「彼はきっとあなたに恋をするだろう。」 you. 訳し方は「きっと~する」。sureは話す人が確実だと思っていることを表す形容詞 KOKUYO LOOSE-LEAF 8268 mm ruled 36 nes
ページ2:
○合で使う時 例) Please be sure to keep me updated on the process.. 「必ずプロセスを常に私に知らせるようにしてください。」 訳し方は「必ず~してください」。pleaseを使わないとかなりストレートな言い方になっ てしまうので注意! ○ certainを使って表すこともできる! 例) You're certain to be happy. →Certain は、客観的事実を もとにしているときに使うことが多い。 あなたはきっと幸せになるよ。」 ☆助動詞 would often used to の違いは? ○まずは「would after」の使い方からス 例) I would often do my homework in the living room. my. 私はよく居間で宿題をしたものだ。」 訳し方は「よく~したものだ」。 would oftenの後には動詞の原形がくる! ○次に「used terの使い方教 to 131) I used to play catch with my father 「昔はよく父とキャッチボールをしたものだ。」 訳し方はこちらも「よく~したものだ」。 じゃあどうやって使い分けるんだー!! ○本題! would often used to の違いは? しい would often … 「often」という言葉には、「しばしば」や「よく」という意が含まれている。 →昔は頻繁にやっていたけれど、今はそうでもないという意味合い。 used to... used to には「今はもうしていない」という含みがあるので、以前 よくしていたことを表すときに使用する! 今はその物事に取り組んでいるかで使い分ける!! 0 間違えやすい be used to +名詞の違いも d 例) He is used to cold weather. 「彼は寒さに慣れている。」 訳し方は「~に慣れている」。ここでのtoは不定詞ではなく、前置詞なので、toの 後は名詞形を置く!
ページ3:
☆ 助動詞 may [might] have+過去分詞 could have+過去分詞の違いは? ○まずは「may [might) have+過去分詞の使い方からの 例) He may have read my blog yesterday my 彼は昨日、私のブログを読んだかもしれない。」 例) He might have been trying to catch J 「彼はきみの気を引こうとしていたのかもしれない。」 your attention. 訳し方はどちらも「~だったかもしれない」。mightはmayよりも可能性が低い場合。 ○次 could have+過去分詞」の使い方。 例) He could have met my sister at the party. my T 彼はパーティーで私の姉に会ったかもしれない。」 訳し方はこちらも「~だったかもしれない」。短縮形 could ueを使うこともある。 ○本題にmey Enightskaver過去分詞」と「could have+過去分詞」の違いは? いい may [miight] have may [night]という言葉には、"推測の意がある。 →実際に起きたかは分からないが起きたかもしれない、と言う時 に使用する。 0 could have could という言葉には、“可能性”の意がある。 →実際には起こらなかったが、その可能性はあった、と言う時に使 用する。中には例外あり!そうだったかどうかわからない場合も使用できる。 ☆助動詞 過去の確信 「should」「must」+have+過去分詞 「should have+過去分詞」の使い方 例) He should have passed the exam. 「彼は試験に通ったはずだ。」 訳し方は「~だったはずだ。短縮形 should'veを使うこともある。 ○「should have+過去分詞とで過去のことへの後悔を表すこともできる。 例) I should have taken your advice. あなたの助言に従うべきだった。 訳し方は「~すべきだった。 ought toを使えばshouldよりも意味合いがやや強 →例) You ought to have finished the task yesterday. 「あなたは昨日、その仕事を終わらせるべきだった。」 客観的な意見の場合はought toを使い、個人的な意見の場合はshouldを使う 場合がある。 KOKUYO LOOSE LEAG
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○「must have+過去分詞」の使い 例) My mother must have noticed my worry. 「母は私の悩みに気づいたに違いない。」 訳し方は「~だったに違いない」。「そうに違いない」と断定する客観的な根拠が ある場合にmustを使う。 ☆動名詞 Thereで文を始めて動名詞を使う表現 ○「There's bacing」の使い方 THID There's no telling what might happen. r 何が起こるのかはわからない。」 There's no ning は「~することができない」という意味。 ○ 「There's housening」の使い方 L 例) There's house crying over spilled [spilt] milk. こぼれた牛乳のことを泣いてもむただ。/覆水盆に返らずにことわざ]」 訳し方は「~してもむだ。 It is house~ing と同じ意味を表す。 ☆分詞 完了形の分詞構文 ○「having 過去分詞の使い方 t 例)Having worked all day, he is exhausted. 「 一日中働いたので、彼は疲れきっている。 「hacing done」で過去にしたことを表す。主節で表すことよりも前に起こったこと を分詞構文で表すときに使用する。 ○「Not having t過去分詞でその時までのことを表す。 L 例) Not having done my job yet. I had to work overtime. まだ仕事が終わっていなかったので、私は残業しなければならなかった。」 主節が表す時点での完了、経験続の意味を表すときも、完了形の分詞構文を 使う。 ◎完了形の分詞構文は、主節が現在形なら過去形が現在完了形、過去形なら過去完了形! Since he worked until midnight, he is exhausted. Since I have not done my job yet. I have to work avertime. Since I had not done my job get, I had to work avertime.
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☆関係代名詞what を使う表現 ○whatのあとに名詞を続ける 例) I gave him what money I had. 「私は持っていたすべてのお金を彼にあげた。」 <what+名詞>で、「するすべての~」「…するだけの~」という意味を表す。 what money I had は all the money (that) I had という意味を表 している。 what little money had のように/rttleを入れることもある。 ○ Ais to B what CistoDの使い方 (例) Oxygen is to the brain what rain is to the desert. 「酸素の脳に対する関係は雨の砂漠に対する関係と同じだ。」 訳し方は「AのBに対する関係はCDに対する関係と同じ)。 whatの代わり にasを使って、Ais to Bas Cis to Dとすることもある。 ☆複合関係詞 。 ○whoever whichever whateverの使い方 194) They will hire whoever you recommend. 彼らはだれてもあなたが推薦する人を雇います。」 L (=anyone who) (151) You can wear whichever fits you. (any one that). 「 どれでもあなたに合うものを着ていいですよ。 131) Take whatever you like. (= anything that ) 例) r 何でもあなたが好きなものを取りなさい。」 ●whoever... 関係詞節の中で主語のはたらきなら(whoever+動詞>という語順 になる。(whoeverは単数扱い) whoweverを目的語として使う場合は、目的格のwhomeverを使 うのが正式だが実際にはほとんど使われない。 ●whicheverは選択肢がいくつか意識できるときに使い、whateverは選択肢を 意識しないときに「何でも」という意味で使う。 ☆関係代名詞 as than ・関係代名詞のようなはたらきをするOSの使い方 例) This is the Same bag as I bought. 「これは私が買ったのと同じかばんだ。」 KOKUYO LOOSE LEAF 3T 4mm ruled
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(例) Choose such friends as wall benefit you. 「あなたのためになるような友だちを選びなさい。」 as は、「the same ~as…」というパターンで関係代名詞のはたらきをして、 …と同じ~」という意味を表したり、Such ~as...「…というような~」、asnas.. 「…と同じくらいの~」という表現があったりする。 また、asがwhichのように、直前の節全体を先行詞とすることがある。 ○関係代名詞のようなはたらきをするtherの使い方 例) There are more extras than are needed. 「必要とされているよりも多くのエキストラがいる。」 thanは「…するよりも~」の意味で、よく比較構文に用いられ、一種の関係代名 詞と考えることができる。 *buttは否定を含む語句を先行詞として、否定の意味を表す関係代名詞のように使 われることがあり、…しない(ところの~はない)(=who[which]…….not)の意味を 表すが、かたい書き言葉の表現なので、実際にはthatを使うことが多い。 ☆接続詞 whether ○whether の使い分け、 ①例) whether you like it or not doesn't matter. ・あなたがそれを好むかどうかは問題ではない。」 接続詞whetherは、「かどうか」という意味の名詞節をつくることができる。 名詞節なので、主語の位置で使うことができ、この時は形式主語の比を使うこともある。 ②例) The question isinhether she knew the fact or not. 「疑問なのは、彼女がその事実を知っていたかどうかだ。」 whether節は、主語について説明する補語として使うことができる。 ③ 例) I don't care if it's right on wrong. 「それが正しいのか間違っているのか、私は気にしない。」 whether節とif節は動詞の目的語として使うことができる。 Ifを「~かどうか」という意味で使うことができるのは、動詞の目的語になる場合。 会話ではwhetherよりifを使うことが多い。
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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解説お願いします🙇♀️
Senior High
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
Senior High
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
Senior High
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It has passed ten years since we got married. の文法的におかしい部分を教えてください🙇🏻♀️
Senior High
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例題(3)の英訳において、なぜthat節内が現在完了になっているのでしょうか? また単純に過去形じゃダメなのでしょうか
Senior High
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