Senior High
All
English

英語文法まとめ

64

2833

0

守伊ちさき

守伊ちさき

Senior HighAll

高校生向けです。自分自身が引っかかった所をまとめています。参考書beやインターネットから引用して書いています。あくまで参考程度に。
・不定詞 in order toと so as toの使い分け
・不定詞 be sure to
・助動詞 would oftenとused toの使い分け
・助動詞 may have過去分詞とcould have過去分詞の使い分け
・助動詞 過去の確信
・動名詞 There~
・分詞 完了形の分詞構文
・関係代名詞 what
・複合関係詞 whoever,whichever,whatever
・関係代名詞 as,than
・接続詞 whether

これからも随時更新していこうと思っています。

Comment

No comments yet

ノートテキスト

ページ1:

☆不定詞
in order to ~と So as to~ の違いは?
○まずしも ordertoneの使い方から。
例) You have to take the test in order to study abroad
r
・留学するには、そのテストを受けなければなりません。
訳し方は「~するために」。不定詞にIn order をつけると、目的の意味がはっきりする!
○次に「so as to~」の使い方を
(54) I'll leave early so as to get there on time..
「そこに時間どおりに着くために早く出発します。
訳し方はこちらも「~するために」。 order to よりは使われる頻度は少ない。
本題! Th order to so as to~の違いは?
①ニュアンスが違う
in order to は比較的カジュアルで、So as toはフォーマルな印象。
②置ける位置が違う
→ in order toぼ文頭に置けるが、So as toは置けない。
③意味上の主語の表し方が違う
→in order totoの前にfor Aを置くことで動詞の意味に対する主語を置く
ことができるが、so as to は for Aを置くことができず、意味上の主語は主語とは
別に取ることができない。
。
もし否定形にするなら
「~しないように」と言いたいときは、それぞれ「Thorder not+不定詞」、「SO
ashot+不定詞」を使う。
例)He was wearing heavy clothes in order not to catch a cold.
「彼はかぜをひかないように、厚い服を着ていた。」
例) I told her a lie so as not to hurt her.
「私は彼女を傷つけないために彼女にうそを言った。」
☆不定詞
be sure to + 動詞の原形
○肯定文で使う時
例) He's sure to fall in love with
「彼はきっとあなたに恋をするだろう。」
you.
訳し方は「きっと~する」。sureは話す人が確実だと思っていることを表す形容詞
KOKUYO LOOSE-LEAF 8268 mm ruled 36 nes

ページ2:

○合で使う時
例) Please be sure to keep me updated on the process..
「必ずプロセスを常に私に知らせるようにしてください。」
訳し方は「必ず~してください」。pleaseを使わないとかなりストレートな言い方になっ
てしまうので注意!
○ certainを使って表すこともできる!
例) You're certain to be happy.
→Certain は、客観的事実を
もとにしているときに使うことが多い。
あなたはきっと幸せになるよ。」
☆助動詞 would often used to の違いは?
○まずは「would after」の使い方からス
例) I would often do my homework in the living room.
my.
私はよく居間で宿題をしたものだ。」
訳し方は「よく~したものだ」。 would oftenの後には動詞の原形がくる!
○次に「used terの使い方教
to
131) I used to play catch with my father
「昔はよく父とキャッチボールをしたものだ。」
訳し方はこちらも「よく~したものだ」。 じゃあどうやって使い分けるんだー!!
○本題! would often used to の違いは?
しい
would often … 「often」という言葉には、「しばしば」や「よく」という意が含まれている。
→昔は頻繁にやっていたけれど、今はそうでもないという意味合い。
used to... used to には「今はもうしていない」という含みがあるので、以前
よくしていたことを表すときに使用する!
今はその物事に取り組んでいるかで使い分ける!!
0
間違えやすい be used to +名詞の違いも
d
例) He is used to cold weather.
「彼は寒さに慣れている。」
訳し方は「~に慣れている」。ここでのtoは不定詞ではなく、前置詞なので、toの
後は名詞形を置く!