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かりんさんへ
先生には、
①叔父に裏切られたという過去があります。
これは調べたことなのですが、
②『親友Kを裏切った自分を振り返ったときに、自分が叔父と同類であることを痛感したことから、人間そのものが信じられなくなった(引用しました)』という理由も、
『他を信用できない』原因にあたるそうです。
そのため、先生は人間を信じられなくなってしまいました。
先生は、人間そのものが信じられなくなっているため、奥さん(お嬢さん)のことも信じていないと思います。
本当は、信じたい気持ちがあるはずです。
それは『こころ』の三部の、先生が奥さんのことが好きだという描写からみえてきます。
Kが『お嬢さんが好きだ』と言って、先生(=私)が嫉妬をしてしまったりと、先生が奥さん(お嬢さん)のことがどれほど好きだったのかということがよくわかってきます。
しかし、先生は『信じられないのが人間の本性である!』と思っているため、自分さえも信用できない状態にあるそうです。
とても大好きな妻も、『他人』という存在になってしまいます。
そのため、自分のことさえ信用できない先生は、他人である妻を『信用できない他』という存在なのではないかと考えます。
長文すみません。
サイト(リンクを貼っておきます)を参考にして、自分の考えを交えて書いてみました。
私も調べていて、とても勉強になりました。
学校の指導方法が違う場合もあるかもしれないので、あくまでも仮説です。
間違えていたらすみません。
これからも、ゆっくりではありますが更新していく予定です。
かりんさん、本当にありがとうございました。
参考文献
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11221071346
本文に「他を信用できない」先生にとって「他」には「妻(お嬢さん)」が含まれます。では、先生にとって妻は「信用できない他」という存在で良いのか。
次も楽しみにしています!