【高校英語】関係詞(関係代名詞+関係副詞) ~Clearおすすめ関係詞~
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Senior High1
関係代名詞・関係副詞です!
clear用に書きましたが、私が自分でわかっているところ(基礎的な所)は割愛しました(*_ _)
深いところまで書きましたのでぜひお役に立ててください!
p.1 〈関係代名詞〉
thatが好まれる場合
前置詞+関係代名詞
p.2 関係詞節中に他の節を含む場合
p.3 関係代名詞の継続用法
p.4 what
p.5 as,than
p.6 〈関係副詞〉
関係副詞の継続用法
p.7 複合関係代名詞,複合関係副詞
リクエスト等受け付けております!お気軽に✌
閲覧ありがとうございました💕
※参考書は数研出版「チャート式基礎からの新々総合英語」です。ノートの書き方はYouTubeのmoreさんを参考にさせていただきました🙇♀️
追記:公式さんからClearおすすめに選んでいただけたようです、恐縮です…😭
ノートテキスト
ページ1:
英表 関係詞 Relatives P.238~ thatが好まれる場合。 次のような修飾語がついている場合はwhichよりも限定的な意味が 強いthatを用いることが多い。ただし、先行詞が「人」のときはwhoの方が 好まれる。 先行詞に最上級の形容詞がついているとき、 先行詞に序数詞や the same, the only, the very などがついているとき、 先行詞にall, every, any ,noがついているとき、 This is the very book (that) I have long wanted. これこそ私が長い間欲しいと思っていたまさにその本です。 He found fault with everything (that) I said. 彼は僕の言うことにいちいちけちをつけた。 先行詞が「人物」からなる場合 Can you see the man and his dog that are walking arong the river? 川沿いを散歩している男性とその犬が見えますか。 疑問詞whoの 直後にくる場合は、whowho…?となって口調が悪いため that が用いられる。 who that knows him can trust him? [修飾疑問] 彼を知っているものならだれが彼を信用できょうか。 前置詞+関係代名詞 関係代名詞が前置詞の目的語になる場合。 省略できない (文語)) in which he lives. which [that ] he lives in. This is the house he lives in. (口語) これが彼が住んでいる家です。 ※thatを前置詞の目的語にすることはできない(x in that )
ページ2:
英表 先行詞が「人」の場合には、目的格のwhom が対応する with whom Jane was talking. The boy whom [who]/that Jane was talking with Jane was talking with is kenta. ジェーンが話していた男の子はケンタです。 前置詞+whoはダメなんだってさ We found a path along which the tigers had walked. = we found a path the tigers had walked along. 私たちはトラが通った道を見つけた。 look for ~ take care of ~ のようなひとまとまりの句動詞は 前置を切り離さないのが普通。 This is the very book (that) I've been looking for. これこそ私の探していた本です。 関係詞節中に他の節を含む場合 John is a boy who I think will succeed in the future. ジョンは、将来成功するだろうと私が思っている少年です。 ↓ who以下の関係詞節中に、whoに接して別の節I think が含まれている John is a boy who (I think) will succeed in the future. 目的格だが、直前に前置詞がない場合は堅苦しいのでwhoをつかう。 Mary has a daughter who she says is very naughty. メアリーには、彼女が が言うにはとてもやんちゃな娘がいる。
ページ3:
No. 英表 関係代名詞の継続用法 Mr.Smith has a daughter who is a doctor. [限定用法] スミスさんには医者である娘がいる。 Mr.Smith has a daughter, who is a doctor. [継続用法] スミスさんには娘が(1人)いて、彼女は医者である。 限定用法 「娘」を「医者である」と限定している。 他に「医者でない」娘がいるかもしれない。 継続用法 Mr.Smith has a daughter.で意味は完結している。 who 以下は「その娘は…」という追加的説明である。 普通く接続詞+代名詞>に言いかえられる。 ・継続用法の注意 コンマをつけ、休止(pause)をおいて言うのが普通 継続用法に用いられる関係代名詞はwho (whose, whom)とwhichで、 thatは使えない。 I like these books, which (x that) are full of photos. =I like these books, for they are full of photos. 私はこの本が好きだ。写真がいっぱい載ってるから。 I visited my uncle, who (=but he) was not at home. 私はおじを訪ねたが、留守だった。 all of which の形 all both either neither none a few half] of [ Some any many a few half which whom ] (and neither of them) の形で継続用法が用いられることがある。 We have two spare rooms, neither of which has been used for years. / うちには空部屋が2つあるが、どちらも数年間使っていない。 neither of themにしないのは、whichが 接続詞と代名詞のどっちもの役割をしているから。 them はそんな能力ないんだよ。 TONTO GOOSE ILA
ページ4:
英表 文の途中に入る場合は、節の前後にコンマをつける。 Chess, which I know nothing about, seems a very interesting game. チェスは、私はそれについての知識はまったくないのだが、とてもおもしろいゲームのようだ。 継続用法では、目的格でも省略できない! 句・節を先行詞とする継続用法のwhich I tried to break the door open, which I found impossible. 私はドアをこじ開けようとしたが、それは不可能だとわかった。 but I found it impossible. what. whatを用いた慣用表現 ○ what you [we/they] call / what is called 「 いわゆる」 Be careful of what they call " bargains.” いわゆる「特売品」というやつには気をつけなさい。 She is what is called the elite. 彼女はいわゆるエリートだ。 what is 比較級 さらに~なことには」 Jane's clever, and what's better [more], warmhearted. ジェーンは頭がよくて、おまけに心が温かい。 挿入的に用いられ、コンマが必要 what Sis [wasl used to be ] He is not what he used to be. 現在の彼は昔の彼ではないの J 「今日[かつて]のS」
ページ5:
英 A is to B what is to D AのBに対する関係はCのDに対する関係と同じである。」 Reading is to the mind what food is to the body. 読書の精神に対する関係は、食べ物の肉体に対する関係と同じである。 これはもともと、 A is what Cis to D to Bだった。 what with Aland (what with) B 「AやらBやらで」 What with overwork and (what with) very little sleep, he fell ill. 過労やら睡眠不足やらで、彼は病気になった。 as, than (特殊な関係代名詞) 限定用法 Such ~ as... J ・するような ~ J Read only such books as will help you. あなたの役に立つような本だけを読みなさい。 ・継続用法 as is usual with. 「……にはいつものことだが」 as is often the case with... J …によくあることだが」 As is usual with her, she did not come いつものことだが、彼女は時間どおりに来なかった。 on time. Ben was an Australian, as I noticed from his accent. ことばのなまりで気づいたのだが、ベンはオーストラリア人だった。 as節が主節の前に来ることもある。(whichはない) thatが比較級とともに用いられ、関係代名詞のように働く場合がある。 There came more people than had been expected. 予想されていたより多くの人がやって来た。
ページ6:
英表 ▸ but が that ~notの意味で、関係代名詞のような働きをすることがある。 主節が否定の内容を含む文で、「~でないものはない」という意味。 There is no rule but has exceptions. = There is no rule that does not have exceptions. こ There is no rule without exceptions. 例外のない規則はない。 関係副詞 先行詞の 1のない用法 <the time> Now is when we must begin to act. 今こそ私たちが行動を起こす時です。 <the My house is very far frome cinere I work. 私の家は職場からずいぶん離れている。 関係副詞 when, where, why は、それだけで先行詞の意味を含んだ 働きをすることがある。 Put the book back where (to the place where) you その本をもとのところに返しなさい。 found it. のように、前置詞をも含んで副詞節になることがある。 関係副詞の継続用法 関係副詞で継続用法をもつのは、when と where のみ The field, where I used to play, is full of houses now. その原っぱは、昔はそこでよく遊んだものだが、今では家がたくさん建っている。 コンマを忘れない (= and then) Meg was preparing lunch for picnic, when it began to rain. メグはピクニックのために昼食を用意していたが、その時雨が降りだした。
ページ7:
複合関係代名詞、複合関係副詞 複合関係代名詞とは、先行詞をそれ自身に含む関係代名詞である。 名詞節か副詞節(譲歩)を導く。 whoever = any body who whichever = any one that either (one) that whatever ~する人はだれでも ~するものはどれでも ( するものはどちらでも = anything that ~するものは何でも whoever comes late cannot be admitted. 遅刻して来る者はだれでも入れません。 Whatever she cooks tastes sweet. 彼女が作るものは何でもおいしい。 原則 単数扱い だよ * whoever =no matter who だれが~しても whichever no matter which どれ[どちら]「~しても whatever = no matter what 何が[を]~しても 英表 副詞節を導く 時・場所を表す * Whichever [no matter which ] you choose, there is little difference. どれ[どちら]を選んでも、ほとんど違いはありません。 Stay calm whatever. happens. どんなことが起こっても、落ちついていなさい。 no matter~は、It is [makes] no matter ~のS+Vが省略されたと 考えられる。 whenever, wherever, however を複合関係副詞という時・場所または 譲歩を表す副詞節を導く用法がある。 Come and see me whenever it suit you. いつでもあなたの都合のよい時に遊びに来て。 The dog follows wherever I go. me その犬は私の行くところはどこへでもついてくる。
ページ8:
英表 whenever = no matter when いつ~しても wherever = no matter where however = no matter how どこへ[で]~しても どんなに~しても Whenever she comes, I will welcome her. 譲 彼女がいつ来ても、歓迎します。 歩 However hard the problem is, never give up. を 問題がどんなに難しくても、決してあきらめてはいけません。 ↑ howeverは普通、<however+形容詞/副詞>の形で使う. 単独で使われる時は、「どんなふうに~しようと」の意味になる。 However you do it, the result will be the same. どういうふうにやっても、結果は同じでしょう。
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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この文で、なぜeachから文末までが関係代名詞になってるのか教えて欲しいです。
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英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
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