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品詞 た 0 まご 破片にすると別のもの ①名詞 可算名詞→単数形 複数形 a,anが前に 語尾にS とんなに小さくしても不可算名詞 例目玉焼き →常に単数形 aonはつかない ②動詞 O ・be動詞 T 主語beの後ろの名詞(形容詞) 主語の存在を表す →一般動詞 自動詞:主語が自分だけでできる 他動詞:主語の他に人やモノが必要 ③形容詞 名詞を飾る言葉 ④副詞 名詞以外を飾る言葉 品詞の見分け方 接尾辞(単語の語尾で見分けることができる 名詞①-or ②-er ③-ist ④-ian ⑤-ee ※例外もある 6-ment ⑦tion ⑧sion⑨-ity ⑩-ty⑩-ance B-ency 14-cy 5-ry 16 -ness ⑩-al ⑩9-ism 20-dom 21-hood 22 -ship 23 -nomy -ence ⑩ -age 動詞①-en② i-ate ③-ify ④-ise/ize 形容詞①-ive ②-ical ③-(ijous④-ful⑤-y (6) - ar ⑦-ised ⑧-ic⑨ -ing ⑩-ed1-able Rible 13-less 副詞①-ly
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文の種類 ふつうの文 be動詞 He is a student. 一般動詞 疑問文 be動詞 一般動詞 Does he study English? 肯定文 He studies English. Is he a student? 否定文 He is not a student. He does not study English. Isn't he a teacher? Doesn't he study English? 基本5文型 S VE S 名詞のみ SVC S=C V 動詞のみ S Vie O SEC 名詞のみ S Vie 0,0 0,0₂ SVOC O=C C名詞と形容詞 ※副詞はどこにも入らない 冠詞 a と the のこと 後ろに出てくる名詞までを名詞のカタマリにする 前置詞 to for in,on,of など後ろに出てくる名詞までを副詞か形容詞のカタマリ にする 時制 →SVOCになれないので省略しても文の意味は 伝わる 大過去形 過去現在形 未来 大過去 mad+Vpp had + Vpp 過去完了 Ved 過去 現在完了 未来完了 have + Vpp / 現在 will have + Vep / willV 未 過去進行形 Was + Ving ist Ving 未来進行形 will be + Ving
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助動詞 肯定文 S+助動詞+V原 否定文 疑問文 S+助動詞+not+V原 助動詞+S+V? 必ず動詞の原形を使う 色々な助動詞 Can could ①Vすることができる <能力可能> = be able to ②レする可能性がある <可能性) ③ Vしてもよい <許可> may might ①Vしてもよい <許可> ②レするかもしれない(推量> must ①Vしなければならない<義務>= have to ②Vするに違いない<推量> ③Vしてはいけない <禁止> must not V should ①Vすべきである<義務・必要・当然> 重要表現 Shall IV・・・?(私が)✓しましょうか? Shall we V原・・・?(緒に)しませんか? 申し出る 誘う Will you V原 ..? Vしてもらえませんか 依頼 Would you V ...? ✓していただけますか 丁寧 = Could you V? PLUS
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慣用的な助動詞表現 had better V原 ✓した方がよい had better not V ✓しない方がよい had best V原 Vするのが一番より had best not V原 ✓しないのが一番よい Ought to V 原 = should V原 ✓すべきだ Ought not to V = shouldn't V used to V ✓すべきでない かってはよくVした<過去の規則的習慣 かつてはVだった<過去の状態> ※過去の不規則な習慣は would V may [might] as well Vi原 (as V2原) (するくらいなら)Vしたほうがまし may [might ] well V Vするのももっともだ would rather Vi (than V2原) (V2 するより)むしろVしたい would rather not V むしろVしたくない need not have Vee Vする必要はなかったのに should have Vep ✓すべきだったのに may [might] have Vep ✓したかもしれない must have Vee ✓したに違いない Cannot have Vpp ✓したはずがない
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受動態 作り方 ①能動態の目的語を受動態のSにする ②動詞をbe+Vppの形にする ③ by +を後ろにつける ※省略も可 ※by+人を省略する場合 ①文脈から人が明確な場合 ②人が一般の人 ③人がハッキリしない 群動詞を使った受動態 (1) I speak to her. ↓ She is spoken to by me. 主な群動詞 call at 場所 Cut down ~ Speak to 人 call on 人 laugh at ~ take care of ~ 前置詞が2つ並ぶ 場所を訪れる ~を切り倒す 人と話をする 人を訪問する ~を笑う ~の世話をする by 以外の前置詞を使う受動態の例 be made of ~ be made from~ be made into ~ be known to ~ be known for ~ be known as ~ 材料で作られる 原料で作られる ~に作り変えられる ~に知られている ~のため知られている ~として知られている (目で見て材料が分かる)例)納豆 (見ただけじゃ分からない)例) しょうり
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疑問詞 ①名詞をたずねる時 ② 形容詞をたずねる時 疑問代名詞 疑問形容詞 ③副詞をたずねる時 疑問副詞 when, where, 三単現 who, which, what to k whose, which, whatなど why, how 疑問文の形 疑問詞+疑問文の形・・? ※前に疑問詞を持ってくる時疑問詞+名詞」のカタマリのまま移動する。 命令文 間接疑問文 SV+(疑問詞+ふつうの文の順番] 名詞のカタマリ 目の前の相手に命令する時に使うSを省略してVではじまる文にする ・命令文, and (いいこと) ~しなさいすると(いいことがある) ・命令文,or(わるいこと) 感嘆文 How ~しなさいさもないと(わるいことがある) 形容詞[副詞] (+SV)!なんで・・・なんでしょう [What a[an] [形容詞+名詞(+SV)!なんで・・・なんなんでしょう 名詞のカタマリ
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不定詞 to V 原 V原があるが動詞ではない 名詞や形容詞、副詞になる 不定詞の意味上の主語 for ~ to V原 ※主語が一般の人を指す時は省略できる 不定詞の完了形 to have Vpp 不定詞の否定形 not to V原 文のVよりも過去の事柄を表す 直前にnotや never をつける! 不定詞の形用詞的用法 (名詞 <toV原> 説明 名詞toV原の形は必ず形容詞的用法になる 形容詞的用法の注意点 名詞to V原の名詞がtoVの目的語になっているとき 名詞を後ろに持っていってもつながるようにしなければならない 例年 This is a pencil to write with write with a pencil とつなげれる 誤 This is a pencil to write write a pencil はつながらない PLUS
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名詞的用法
to V原
副詞的用法
to V
名詞のカタマリを作る
S.O.Cになれる
副詞のカタマリを作る
→S,V,O,Cになれない
7種類の意味がある
①目的
感情の原因
③判断の根拠
in order to V原, so as to V原…Vするために
grow up to be ~成長して~になる・・・never to V そして決してい
live to be 年齢
④ 結果
しない
・歳まで生きる.only to✓
そして結局
⑤程度
・enough to V, so as to V原{レするほど・・・・
toto V原あまりに・・・なのでできない
にも✓する
✓するだけだ
⑥条件
⑦ 形容詞を修飾
原形不定詞
使役動詞、知覚動詞の文でよく使われる形。toVがVだけになる。
使役動詞
知覚動詞
○[強制] make ~V~にさせる。
see ~V~がVするのを見る
○[依頼] have ~V~にVさせる。 hear~~がVするのを聞く
(してもらう)
○[許可]let~V~にしさせる
○feel ~V~がするのを感じる
(させてあげる)
これらを使う時は必ずSV+名詞(O)+V原(C)の形をとる
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動名詞 Vingを使って名詞のカタマリを作る 動詞ではない Ving to Vと違って前置詞のうしろにも置くことができる 動名詞の意味上の主語 文の主語と動名詞の主語が違う時 Vingの前に所有格を付けて 動名詞の否定形 Ving の直前に not をつける 動名詞の完了形 having Vpp 文のVよりも前のことを表す my: his など 表す ○のカタマリにVingは使えるがTVが使えない動詞 ○ stop [Ving] Vするのをやめる ○ give up [Ving] Vするのをやめる 0 finish] [ving] V終える admit [Ving] ✓するのを認める deny [Ving] Vしないと言う ○miss [Ving] ✓しそこなう 。 ○ enjoy [Ving] Vして楽しむ • avoid [Ving] ○ mind [Ving] Vするのを気にする ○ escape [Ving] Vするのを逃れる ✓するのを避ける ○postpone [Ving] レするのを延期する =put off [ving] practice [ving] Vするけいこをする PLUS
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remember (Ving) remember (toV原) Vingとtorで意味が変わる動詞 Vしたことを覚えている もうとした . ✓することを覚えている ←まだししてない forget (Ving) ✓したことを忘れる ←もうとした forget (to V) Vするのを忘れる ←まだしてない Stop (Ving) ✓するのをやめる ←もうとした Stop (toV) ✓するために立ち止まる←まだレしてない 副詞的用法 PLUS
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分詞 形容詞のカタマリを作る Vingや VPP 名詞を修飾、Cになれる 動詞ではない 形容詞は1語の場合は名詞の前につき2倍以上の場合は 分詞の主語はその分詞が修飾する名詞 その名詞がVする方ならVing その名詞がVされる方ならVppを使う 分詞を使った表現 withOCOをCの状態にして 分詞を置ける OがCする→Ving ○がCされる→Vpp 分詞を使った慣用表現 0 keep (on) Ving ○be busy (in) Ving ✓し続ける 忙しく✓する 名詞の後ろにつく 。 spend 時間 (in) Ving 0 make one self understood ✓して時間を過ごす 理解してもらう PLUS
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分詞構文 副詞のカタマリとして使う Ving とVpp 名詞以外を修飾、SVOCにならない 分詞構文を使うことで接続詞を使わずに文と文をつなぐことが 分詞構文の作り方 ①カタマリの中のSと外のSをチェック 「同じ→中のSを消す 違う→そのまま残す ②カタマリの中のVと外のVの時制をチェック 同じ→中の✓をVingにする し違う→中のVを having Vppにする できる ※この時「being Vpp」や「haring been Vpp」という形が出来たら 「being」 「haring been」は省略する 分詞構文の意味・ ①Vするので(理由) = as 「because」 SV ②Vするとき(時) = ③Vするならば(条件) ④Vするけれども(譲歩) ⑤そしてVする(結果) ⑥ Vしながら(付帯状況) When SV = if SV though SV and SV = asSv PLUS
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分詞構文の否定の位置 分詞の前にnot を付ける Not Ving Not VPP 慣用表現 ○generally Speaking ○ weather permitting all things considered :一般的に言うと 天気がよければ あらゆることを考えてみると 0 talking [speaking ] of ~ ~と言えば ○ Strictly speaking 厳密に言えば 0 frankly speaking 0 judging from ~ ° considering ~ 率直に言えば ~から判断すると ~を考えると PLUS
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関係代名詞 先行詞 主格目的格所有格 人 who whom 物which which whose ※that に書きかえ可能 that にできない場合が2つ ①左側にコンマ(g) ②左側に前置詞 関係代名詞の働き ・接続詞+代名詞の働きをする ○形容詞のカタマリを作る →名詞を修飾する <主格> 接続詞+主格の代名詞のはたらきをする →後ろには主格の代名詞(主語)が抜けた文が来る 形 囚 who V Sがない 胸 which V <所有格> 接続詞+所有格の代名詞のはたらきをする 形 [先行詞 whose 名詞 ※所有格の代名詞は「の」と訳して意味がつながる 例 I know the girl whose father is lawyer. the girl の father. 意味がつながる PLUS
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<目的格> 接続詞+目的格の代名詞のはたらきをする →後ろには目的語が抜けた文 形 whom SV 物 which SV ※後ろにS+Vが続いている時目的格の関係代名詞は省略できる 前置詞+関係代名詞 目的格の関係代名詞によって前置詞の○が抜けた場合 前置詞を関係代名詞の前に置くことができる この時 ①関係代名詞は省略できない ② that が使えない 関係代名詞の what what the thing which whatは関係代名詞なのに名詞のカタマリを作る 形 what v ✓すること what SV Sがレすること 関係代名詞のwhatを使った慣用表現 ○ what is called いわゆる ○ what is 比較級 さらに比較級なことには = what we call ○ what is more その上・おまけにwhat is worse さらに悪いことには ○ what Sis 現在S(の姿・人柄) Ais to B what Cis to D AとBの関係はCとDの関係と同じだ 。 what S were (昔のS(の姿・人柄) whats used to bes PLUS
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関係副詞 働き ・接続詞+副詞の働きをする 形容詞のカタマリを作る 4つの関係副詞 ① 場所 where S V ②時 when S V ③ 理由 (the reason) why S V ④方法 (the way) how S V 関係副詞は前置詞+関係代名詞と同じはたらきをする 特別なルール ° the reason why if the reason o the way か why のどちらかを省略できる how は the way か howのどちらかを省略しなければならない PLUS
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比較 2つの物事に対して形容詞や副詞を尺度としてそれらを序列化する 1.対象:何と何を比べるか(比較対象同士は内容上文法上の共通点 2.基準:どのような観点で比べるか 3.差異:違いはあるかまたどれくらいか ※原級 比較級の前にある数量表現は具体的な差 比較 主語 比較級 than 対象 同じ 主語 as 原級 as 対象 主語 the 最上級集団 比較級の強調 mach far by far+比較級→はるかに比較級 even Still イメージ as... as Z not so... as < than > less than< PLUS
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比較を使った慣用表現 倍数 as 原級 as ~ ~の倍数倍原級だ as 原級 as possible } できるだけ原級 as 原級 as Scan 比較級 and 比較級 だんだん比較級 the 比較級 of the two 2つのうちで比較級な方 the 比較級、SV, the 比較級2 SV. 比較級、すればするほど ますます比較級する prefer A to B } BよりAのほうが好きだ like A better than B like A (the) best in [of] 名詞 名詞の中でAが一番好きだ one of the 最上級 複数名詞 最も最上級な複数名詞の 1つ 比較級 than any other 単数名詞 他のどんな単数名詞より比較級 取 上 級 No other 単数名詞 is as [So] 原級 as ~~ほど原級な単数名詞はない と 魚 No other 単数名詞 is 比較級 than ~ ~より比較級な単数名詞はない PLUS
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仮定法 現実ではありえない話をする時に使う 現在より1つ昔の時制を使って現実離れを表す 仮定法過去 ←現在のもしも話 (If S. VIP), Sz would [could/might] V2原 過去形を使う もしもS.がVするならばS2はV2するだろうに ※be動詞には were を用いる ・仮定法過去完了←過去のもしも話 (If Si had Vipe), Sz Would [could/might] have Vapp. 「大過去形を使う もしもS、がV、していたなら、S2はにしていただろうに 未来の仮定法 ok (If S, were to Vi原), Sz would [could /might] V=原・ 過去形 (If S, should Vi原), OKS2 will [can/may] V2 原. →すでに助動詞の過去形が使われている ため現在形でもより 混合仮定法過去が今に影響している (If S, had Vipe), S2 would [could/might] V2 原 ... now. 大過去形 過去形 もしもS、がV、していたら今ごろS2はするだろうに PLUS
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慣用表現 If it were not for. ~ S would [could /might ] V were it not for ~ もし~がないならSはしするだろうに But for ~ Whith out ~ If it had not been for ~ Had it not been for Bud for ~ whithout ~ [S would [could/might] have V原 ~ もし~がなかったならSはVするだろうに 助動詞の過去形を使わない仮定法 I wish S Ve. SがVすればなあ (現在への願望 I wish Shad Ve SがVしていたらなあ(過去への願望) S.V, as if S2 V2p Siv, as if sz had It is time SVP S.はまるでSがVするかのようにVする(現在のまるで) Vapp S,はまるでS2がVュしたかのようにViする(過去のまるで) SはVしてもいい頃だ←まだSはししてない 過去はなし
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Senior High
English
I washed my nephew ( ) happily on the stage. ( )に入るのって、dance か dancingのどちらになりますか? 第5文型の補語が原形不定詞か分詞かはどのように判断すればよいのですか? 調べると、~するだと原型不定詞、~しているだと現在分詞だと書いてありました。 しかし今の場合、踊るのを 踊っているのを のどちらでもいけませんか!? 日本語訳がない問題でこの穴埋めだけありました。どうやって解くのか教えていただきたいです🙇🏻♀️🙇🏻♀️
Senior High
English
この問題の「1時間後です。」というところなのてすが、答えがIn an(one) hourで私は、After one hour とかいたのですがどうして前置詞がinになるのですか?
Senior High
English
絶対に経験にしないといけないんですか??
Senior High
English
現在完了形にするときと、現在完了進行形にするときの見分け方教えてください🙇🏻♀️
Senior High
English
至急 並び替えを教えてください
Senior High
English
下線部1の和訳についてです。 模範解答➡️ 現代のグラフィティは1960年代前半にフィラデルフィアに現れたようだ。そして60年代後半までには、それはニューヨークに達していた。 私の解答➡️ 現代のグラフィティは、1960年代前半にフィラデルフィアで現れ、60年代後半までにニューヨークに達していたようだ。 seemは一文目だけにかけて訳すのが正しいですか?
Senior High
English
関係代名詞の問題で、( )の後ろがSが抜けていたら主格、Oが抜けていたら目的格とスタサプで習ったのですが、所有格の場合はどう考えればいいでしょうか?
Senior High
English
この二つの問題で、 どうして157は154と同じく不完全ではないのかと、 154はthoughtの目的語もないのになんでSがないってなるのかわからないので教えてほしいです!!
Senior High
English
なぜtheirなのですか? someoneは複数形なのですか?
Senior High
English

ありがとうございます。
そう言っていただけるとやる気が出ます!
続きが出来次第更新していく予定なので続きもぜひ読んでください。
すごくわかりやすかったです!参考にさせていただきます。