ノートテキスト
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形容詞の代わりをする分詞 that you are d ex) We are all (delighted and looking forward to working with Date • joining yon us soon. ☆空所の前にbe動詞、直後に接続詞 that がある。 空所には補語が必要で、主語のweから意味を考えると 「私たちは喜ばされている」という受け身の意味になる 過去分詞 delightedが適切。 ☆分詞の判別は意味上の主語から考えて 「~する」なら-ing (現在分詞) 「~される」なら-ed(過去分詞)を選ぶ。 ☆名詞を修飾する現在分詞・過去詞 ex) I read interesting book (私は面白い本を読んだ) interesting は b004を修飾している。 文の主語Ⅰ(私)だが、interestingの意味上の主語は bookで、「(人に)興味を持たせる」という能動の意味 なので現在分詞 interestingが用いられている。 ex) I met people interested in history. (私は歴史に興味がある interested は people を修飾している。 人たちに会った) interestedの意味上の主語もpeopleで、「(人々が)興味を 持たされる」という受け身の意味なので過去分詞 interested が用いられている。 ☆「~する」か「~される」か、どちらの意味が適切か考える。 please (喜ばせる) impress (感動させる) satisfy (満足させる) fascinate (魅了する) disappoint(失望させる) tire (疲れさせる) encourage (勇気づける) amaze(驚かせる) Suprise (驚かせる)
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是問題の例外 210 ex) Upon receiving the acceptance letter from Farlux Inc., (受容) Ms Goto started to look for an apartment near the company. (Farlux社からの採用通知をもらってすぐに Gotoさんは会社の近くにアパートを探し始めた) ☆中身を説明するなら名詞の前に名詞を選ぶ。 ・前の名詞が後ろの名詞を修飾する形(複合名詞)は多い。 「形容詞は修飾する名詞の性質を表し、名詞は修飾する ex) 名詞の内容を表す」を判別の基準にする。 sate regulations (安全な規則)…safeは形容詞。 規則の性質が安全と言っており、何のための規則かは不明。 ○ Safety regulations (安全規則)・Safety は名詞。 規則の内容が「安全に関するものとわかる。 ex) The invoice amount reached exactly $890, (きっかり) including the Shipping fee. ☆数詞の前には副詞を選ぶ 数詞につく副詞の例はabout, almost (いずれもおよそ) など。 品詞問題ではexactly の他approximately, nealy (いずれも「およそ」)がよく出題される。 ☆注1:finalとlastは形容詞だが数詞につく。 例) Final / last three days (最後の3日) ☆注え、名詞の前の空所には、probably / possibly/likely (おそらく) actually(実際に)、effectively (事実上)など、可能性を表す副詞 も入る。
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Date 211 ex) The men are possibly shop owners. (その男性たちはおそらく店主だろう) 比較表現 The workers have been assembling Cars far more より efficiently than they did before the introduction 能率的に of the new equipment. (作業員は新しい装置の導入前よりもはるかに能率的に 車を組み立てている。) ascasの空所には原級後ろにthanがあれば比較級 前にthe・所有格と「範囲を表す言葉」があれば 最上級を選ぶ(品詞にも注意!) ☆比較級・最上級の形と修飾語 級 比較級 最上級 the-est of/in+~の中で[範囲を表す言葉] -er 形 than more... f 修飾語 even much, far, by far 注目! 前にtheは付かない by far a/anは付けてOK sincet~以来 [起点を表す言葉」 ((that)+今までんした中で[経験] ever/yet (今までで)[範囲 the most.") very 前にthemy、hisなどの限定すがくる 副詞の最上級ならtheは省略可
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Date ○級のサインを見つける ① as ~asの空所には→原級(品詞には要注意) Please cap the bottle as tightly as possible. (できるだけきつく瓶にふたをして下さい) as~asの問題で選択肢に原級が2つ残れば US~OS以下を取ってみると品詞の判別がしやすい 上記の文からas~as以下を取ると、Please cap the bottle という骨格が残る。すると空所には動詞cap(~にふたをする)を 修飾する副詞が入ることがわかる。 ①後ろにthanがあれば→比較級 We had a larger audience than last year. (私たちは去年より多くの観客を迎えた) なお、 than 以下が省略されているときは、 比較を強調する even、much、farが 比較級を選ぶサインになることがある。 (veryは比較級の前には来ない) We gained (even / much / for) bigger profits (私たちははるかに大きな利益を得た) ③前にthe、所有格と「範囲・起点・経験を表す言葉」 があれば→最上級
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不定詞と動名詞 マジです KFCの後は動名詞 ・動名詞が続く語句 miss(逃す) Ovoid (避ける) justify (正当化する) include (含む) deny(否定する) suggest(提案する) keep(し続ける) finish (終える) Consider (考慮する) Date ・不定詞が続く語句 expect(予期する) agree (同意する) promise (約束する) remain 1~のままである) ・Foil (~できない) appear (~のようだ) ☆先のことを表す動詞には 不定詞が続くことが多い ☆前置詞toの後に動名詞が続く語句 0 。 0 ○ look forward to (~を楽しみにする) prior to (~の前に) be subject to (~の対象となる) ○ be used to (~に慣れている) 特例 be devoted to T . be dedicated to (~に献身する) need~「~される必要がある」という受け身の意味の時。 The car needs to be fixed(車は修理される必要がある) The cor needs fixing.(車は修理が必要だ)
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Date 受動態 ○空所の直後に名詞があれば、受動態は選ばない ☆受動態の意味と作り方 受動態は「~される」という意味。能動態の文での目的語が 受動態の文では主語になる。また、受動態では動詞が be+過去分詞になる。 受動態では、動詞の直後に目的語(名詞、名詞句、 [that + 主語+動詞]や[疑問詞+主語+動詞」といった名詞節)は 続かない。従って、空所の直後にby withなどの前置詞がなく、 すぐに(代) 名詞(句、節)が来ていたら、空所に受動態は 入らない。 例外:目的語が必要な受動態もある ①目的語が2つある動詞の場合 ex) show teach send tell get award ② SVOC 構文を作る動詞の場合 ☆自動詞か他動詞かも要チェック 空所の直後に目的語がなければ、受動態が正解になる 可能性が高いと言える。ただし自動詞か他動詞かを 判別する必要はある。 ① be +-ed の形が存在しない自動詞 前述したように、受動態では能動態の目的語が主語に なる。従って、目的語が続かない自動詞 happen (起こる) などは、 be happened という形にならない。 ②「昇進する」は be promoted promote は「~を促進させる」「~を昇進させる」という他動詞 「昇進する」という日本語に惑わされず、英文では受動態を選ぶ。
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☆時を表す言葉と動詞の形 。 ・動詞を選ぶときには、時を表す言葉を探して 時制をチェック ① will be-ingが単なる予定」を表すこともある 「will be-ingは未来の一時点における動作の進行を表し、 「~しているところだろう」という意味しかない。…そう思っているひとが 多いが前ページの例題のように、人の意思を含まない 「単なる予定」「未来に当然に起こること」を表す場合もある。 ②未来・過去の一時点・一期間を表す文には 「現在完了を使わない」 現在完了 (have/has+過去分詞)とは、過去の一時点で 「起きたことが「現在」には、影響を与えていることを 示す時制。従って、時を表す言葉が「現在を含まなければ ならず、未来・過去の一時点を表す言葉とは一緒に使うことが できない。 ③「for+期間」を表す言葉があるとき、「現在進行形は 選ばない」 現在進行形は文中にnowがなくても「今~している」という文に なる。「今」という「時点」を表しながら、同時に「~の間」という 「期間」を述べるのはおかしい。 一方現在完了であれば「for+期間」は正解となり得る。 ④「by/at+未来を表す言葉」は「will have+過去分詞」を選ぶ サイン。 未来完了(will have+過去分詞)は未来の一時点までの 完了・継続を表し、「bylat+未来を表す言葉」と一緒に 使われることが多い。
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Date ⑤ 以下のthat節の中ではShouldが省略された「動詞の原形」 が選べる。 ・要求や主張などを表す動詞の後のthat節 require (要求する) suggest(提案する) demand (要求する) request(要望する) insist (主張する) >that+主語+動詞の原形 recommend (推薦する)) 必要などを表す形容詞を含む(tis~thatのthat節 necessary(必要な) essential (不可欠な) It is natural (当然の) desirable (望ましい) imperative (必須) that+主語+動詞の原形 ⑥時・条件を表す節では、未来のことでもwillを含む選択肢は 選ばない。 ⑦過去完了(had+過去分詞)が正解になることは少ない。
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doubt 疑わしいと思 不可算名詞…単数扱い Dafe ☆文脈から判断する時制 時を表す言葉がないときは文脈で時制を判断する ○時制の一致とは「主節の動詞が過去形または過去完了の ときに、従節の動詞も自動的に過去形または過去完了に なる」というルール。主節とは文の骨格を成す主語・動詞を含む 節のこと。縦位節とは because, when, that, thoughなどで導かれる 筋をいう。 1.主節の動詞が現在形または現在完了(have/has+過去分詞) のとき that節の動詞は文脈に応じてどんな時制にもなり得る。 2、2つの節を and, but, がつなぐとき or.so か Ond.butor.so がつなぐ2つの節は、主節・縦位節と いう関係ではない。よって時制の一致のルールに縛られず 文脈に応じた時制を当てはめる。
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接続詞 (1) ◇接続詞と前置詞 assign-配属される ・後ろに節が来たら接続詞句が来たら前置詞を 選ぶ。 Date 接続詞の問題は、形(文構造から選択肢を絞り込む! のが有効な手段。そのためにも、節句・接続詞・前置詞の 違いをおさえる。 ~する間、~の間 ~にもかかわらず ~なので、へのせいで ◇接続詞と接続副詞 while during in spite of / despite though / although because of / due of because/since ○Part5の空所にはNevertheless/However/Therefore /But/or/So を選ばない。 ①従位接続詞(since, becouse, although)は2つの節の 「文頭」が「間」に、等位接続詞・接続詞は2つの第の 間に入る。 従位接続詞は主節を修飾する節(従位筋)を導く。 一方、等位接続詞・接続副詞は節と節を対等の関係で つなぐ役割がある。 等位接続詞 but (しかし) and (そして) SO (だから) or(もしくは) for(なぜなら) yet(だが) ②前に文があれば等位接続詞・接続副詞は文頭もOK. in order that (~が~するために) although/though (~にもかかわらず) while whereas (~する一方で) even though~であるにもかかわらず) even if (たとえ ~ だとしても) however (たとえどんなに~でも)
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Date ☆主な従位接続詞の意味を押さえて文の大意をとらえる 1.時を表す before (~する前) after (~した後) when/as (~するとき) since (~して以来) while (~する間) until(~するまで) once /as soon as (~するとすぐ) 2.理由を表す because / since las (~なので) 3、条件を表す (thatは省略可) now that (今や~なので) if (もし~すれば)unless (もし〜しなければ) once (ひとたび~すれば)、provided (that) (~という条件で) in case (that) (~という場合に備えて)as far as (~する範囲で) as long as (~する限り) only if(~しさえすれば) 4.目的を表す So (that) / in order that にが…するために) 5.様態を表す(←ただしTOEICではほとんどの場合、不正解の選択肢) as if /as though +過去形または過去完了(あたかも~であるかの OS(~が…するように) 6.譲歩・逆接・対照を表す。 although./though(にもかかわらず) while whereas (~する一方で) ・even though (~であるにもかかわらず) ・even if(たとえ~だとしても) however (たとえどんなに~でも) 7.~と同様にを表す as well as (同様に) ように)
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Date 8.名詞節を導く that ~ (であること) whether / whotやwhyなどすべての疑問に 接続詞(2) 従位接続詞+分詞、形容詞 ・省略形の成り立ち 位接続詞の後が「主語+ be動詞」の場合、 は省略できる。その結果、従位接続詞の直後に、分詞(現在分詞-ing, 主語が文の主語(主節の主語)と同じなら、主語+be動詞 過去分詞-ed)や形容詞が続くことになる。 ☆ because / before/after以外の徒位接続詞なら、-ingと-ed. のどちらも後に続けることができる。 省略形の注意点 ①becauseの後で省略は起こらない→必ず主語+動詞が必要 ②主語だけの省略は起こらない ③従位接続詞 before/aftert-edはNG(「主語+本動詞」が必要) 前置詞 before/after+-ingはOK ④前置詞+-edはNG (前置詞-ingはok) ⑤ during +-ingは不正解(例外的な前置詞) ⑥慣用表現では、文の主語とは異なる主語でも省略される。
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out of stock. ☆本動詞の前にくる接続詞 not A but B AでなくB Date ・本動詞の直前の空所に接続詞を入れるときは and / but/or/yet のどれかを選ぶ。 ☆組で使われる表現 0 ' either AorB, neither Anor B. both A and B whether AorB には瞬時に反応 ◇ both A and B (AとB両方とも) either AorB (AかBどちらか) ☆ not either Aor B1AもBもどちらでもない) ◇neither Anor B(AもBもどちらでもない) whether A or not (Aかどうか) whether AorB(AかBか、AだろうとBだろうと) be subject tochonge (変更の可能性がある) not only A but (also) B(AだけでなくBも)(alsoは省略可) between the two among the (2つの間で) betweenは2者の間 three (3つの間で) among は3者以上の間 ☆by until はいずれも期限を表す。byは継続できない動作について、 until は継続できる動作について用いる。※ただし否定文では、untilは 前者について使われる。 ☆to by 川 by は差を表し、toは到達点を表す. er) increased by 8% 900(4パーセント増えて900になった)
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Date 名詞を修飾する言葉 名詞の前に来る言葉 ☆選択肢に数量を表す言葉が含まれていたら、空所の後ろの名詞が 可算名詞…数が一定していて数えられるもの。 原則として、複数形は語尾に-s,esが付く。 ※人を表す名詞は必ず可算名詞 不可算名詞・物質名詞(液体、気体・鉱物)・抽象名詞といった 形が一定せず数えられないもの。 原則として複数形がなく、語尾に -s, -esは つかない。 Some of a の後に来る誰 ☆some/all/most+of の後にはtheが来る 数量を表す言葉+of」の後にtheがつかなくてよい例 a lot / lots of (たくさんの) plenty of (豊富な) a number of (多くの、幾つかの) hundred of (何百もの) thousands of (何千もの) milions of (何法 (数字で表せない概数) ☆名詞の直前に almost を選ばない P almost all books(ほとんどすべての本) most books (ほとんどの本) every eachはともにevery book (すべての本)、 Coch book (各冊)のように「可算名詞の単数形に付く。 ただし、このように代名詞としてofを伴うのはeachのみ。
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代名詞 Date 代名詞の格 格が異なる代名詞が並んでいたら、後ろに名詞があれば 所有格、前に(代)名詞があれば-selfを選ぶ ①主格:[~が~は主語になる形 ②所有格:[の]→名詞の前に来て所有を表す形 ③目的格:[~を~に、~と]動詞、前置詞の目的語になる形 ④所有代名詞:「~のもの]→「所有格+名詞」を表す形 ⑤ 再帰代名詞:[自身] 代名詞の指すもの 9 異なる代名詞が並んでいたら、空所の前のどの名詞を 指すか探す
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