1

英文法② (基本の文型) Page 1

2

英文法② (基本の文型) ad banners

3

英文法② (基本の文型) Page 2

4

英文法② (基本の文型) Page 3

5

英文法② (基本の文型) Page 4

6

英文法② (基本の文型) Page 5

7

英文法② (基本の文型) Page 6

8

英文法② (基本の文型) Page 7

9

英文法② (基本の文型) Page 8
Senior High
All
English

英文法② (基本の文型)

13

518

0

はなとん

はなとん

Senior HighAll

P1 第1文型 S+Vの文
P3 第2文型 S+V+Cの文
P4 第3文型 S+V+Oの文
P5 第4文型 S+V+O+Oの文
P7 第5文型 S+V+O+Cの文

Comment

No comments yet

ノートテキスト

ページ1:

1.第1文型 S+Vの文
2021年6月29日 火曜日 3:54
S+Vの文
S=主語そのものを表す語
V=動詞 主語について述べている語
→
どの文でも先にSが来て、その後にVが来る。
SとVだけで成り立っている文を S+Vの文という。
修飾語
文というものは何かについて述べること...SとVがなくては文が成り立たない
「S+Vの文」には情報をプラスする語が続くことが多い=修飾語
ex)1. I
go to school by bicycle every day.
2. You study hard.
↓詳しく!
1. to schoolはgoの「方向」を、またby bicycleはどういう「手段」で
行くのかを説明している。
2. hardはどのようにstudyという行動をするのかを説明している。
(副詞・副詞句)
動詞の意味をはっきりさせる働きをするものを、修飾語の中でも
副詞(2語以上の場合は副詞句)という。うしろに来ることが多い。
ex)<副詞1語で修飾する例>
The old man speaks slowly. その老人はゆっくり話す。

ページ2:

@
< They danced well. 彼らは上手に踊った。
<by ~で交通手段を表す〉
0
D
• We go to Hokkaido by plane.私達は飛行機で北海道へ行く。
• He came back by train. 彼は列車で戻ってきた。
<every
~で「いつも~」「母〜」を表す>
●I work in this store every week. 私は毎週この店で働いている。
They come here every month. 彼らは毎月ここに来る。
主語になるもの
主語になるものは名詞か代名詞である。
3単現のS
英語には、「主語が3人称で単数のときにはそれに続く
現在形の動詞にはSをつける」というルールがある。
(主語が3人称の現在時制の文)
・Sが単数 The boy walks to school.
Sが複数 The boys walk to school.
・Sが単数 My friend speaks fast
Sが複数 My friends speak fast.