Junior High
1
English

【定期テスト対策】be動詞・一般動詞 ◇中学1年生英語◇

Textbook: (R3版) 中1 NEW HORIZON

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赤城 (◕ᴗ◕🎀)

赤城 (◕ᴗ◕🎀)

Junior High1

リクエストありがとう☺️
でも英語の点数をのばすには
習ったルールを正確に覚えなくちゃ
だからはじめからやり直そうね

ということで、Unit1からです😊

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ノートテキスト

ページ1:

英語
□ 英語の文は主語 + 動詞 + それ以外の語順でつくられる。
□ 英語でもっとも大事なのは動詞で、動詞が無い文は基本的
にはない。動詞を正しくあつかえるようになると、点数アッ
プにつながりやすい。
□ 英語は積み重ね教科なので、すでに習ったことは知っている
前提で進みます。 なので、 経験上一度つまずくと取り返すの
はほぼ不可能です。←オドシ

ページ2:

Unit1 の復習
-動詞の種類
□be 動詞…主語とそれ以外を=でむすぶ役割をする。
1学期に学んだのは be am is are の4つ
□一般動詞…be 動詞以外の動詞。動作を表したり状態を
表したりする。
- 疑問文の作り方
a be 動詞がある場合
be 動詞を主語の前に出す。
o be 動詞がない場合
Yes/No での答え方
□be 動詞がある場合
(先頭ではない)
主語の前に do をくっつける。
(先頭ではない)
be 動詞を使って答える。
o be 動詞がない場合
do を使って答える。
否定文の作り方
□be 動詞がある場合
be 動詞の直後に not を入れる。
□be 動詞がない場合 動詞の直前に don't を入れる
動詞を助けるはたらき can
□ある動作に可能の意味を付けくわえるはたらきをする。
一般動詞の直前に置き、「○○できる」という意味になる。
□ 疑問文にするには can を主語の前に出す。
(先頭ではない)
否定文にするには cannot (can't) にする。