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No. 動詞・時間・態 ①文の要素と5文型 Date ○文の主な要素には主語(S),動詞(V)、目的語(0)補助(c)がある。 ○文は大きく分けてSV(第1文型),SVC(第2文型)、SVO(第3文型) SVOO (第4文型)、SVOC(第5文型)の5つのパータン。 ②動詞 ○動詞は、大きくbe動詞と一般動詞に分けられる。 ○一般動詞は、自動詞と他動詞に分けられ、目的語をとらない動詞を自 動詞、目的語をとる動詞を他動詞という。 ③時制 ○基本時制には現在時制、過去時制はそれぞれ動詞の現在形と 過去形で表し、未来時制はwill や begoing toに動詞の原形をつけて、 表す。 ○現在完了形はくhave [has]+過去分詞>の形で、過去の出来事が 現在と何らかのつながりを持っていることを表す。 D 現在完了には、完了「今~したところだ」経験「今までに~したことがある」 継続「今までずっと~している」の意味がある。 ④態 ○能動態は、動作をするものが主語になり「~する」という意味を表し、受動 態は、動作を受けるものが主語になり「~される」という意味を表す。 ○受動態はくbe+過去分詞>で表す。 ○「~によって」という意味の行為者を表す場合にはby~で表す。 SODA
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No. Unit 1 語: ⇒ We talked about global warming in social studies class. » We discussed global warming in social studies class. talkの後ろには前置詞aboutが必要だが、discussの後方には不要。 これは discuss が「~について話し合う」という意味の他動詞で、動詞自 体に「~について」という意味を含んでいるから。 「注意すべき他動詞」 approach~ 「~に近づく」(=come close to~) attend ~ 「~に出席する」 discuss ~「~について話す」(talk about) enter ~ 「~に入る」(go into~) 「 marry~ reach~ 「~に着く」(=arrive at ~ / get to~) ~と結婚する」 Yumiko married a childhood friend last June (ユミコはこの前の6月に幼なじみと結婚した。 What time will we reach Akita if we take the 9:30 train? (9時半の電車に乗ると何時に秋田に着きますか。) resemble ~~と似ている」(=100k like ~) SODA
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No. Date Unit 2 ☆時制 主節の動詞が過去になると従属節内の動詞の時制も受けて、過去 または過去完了に変わる。 ・従属節内の動詞が現在のとき I think that he is kind.(私は彼は親切だった。) 現在形 現在形 主節の動詞を過去形にすると→従属節の動詞も過去形!! I thoght the he was kind.(私は、彼は親切だと思った。) 主節の動詞を過去形にすると→従属節の動詞を過去完了形に! I though that he had been kind.(私は彼は親切だったと思った) 過去形 過去完了形 助動詞の過去形は他にcould (canの過去形)、might (mayの過去形) がある。 mustとsholdについては、must, shouldのままでよい。 ○時・条件を表す副詞節の中での時制 when, before,till, until, as soon as などの時を表す副詞節やifや unlessなどの条件を表す副詞節の中では、未来のことでも現在形で表す。 Please give me a call when you arrive in Boston. (ボストンに到着したら電話をください。) ※「ボストンに到着する」のは未来のことでしたが、「時」を表す接続詞when に導かれた副詞節なのでyou will arrive とはしない。 「条件」を表す接続詞けで導かれた節も同様。例文では、「雨が降る」 のは、未来のことだが現在形を用い,it will rainとはしない。 <練習> We will cancel practice if it rains tomorrow. (明日雨が降ったら、練習を中止しよう) (1) I thought he (be) rich. → 私は彼が金持ちだと思った。 Was (2) Wc learned that the earth (go) around the sun 私たちは地球が太陽の周りを回っていると習った。 (3) Wait here until I (come) back. Come 僕が戻ってくるまでにここで待っていて。 → goes S° DA
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Unit 3 ☆完了形 ①現在完了進行形 No. Date 目の前で起こっている動作が過去から現在に至るまでずっと続いている ことに表すには、現在完了進行形を用いる。現在完了進行形はhave[has] been wing で表す。 We have been working on this project for over on hour,so let's have a Short break. (もう1時間以外もこの課題を取り組んでいるから、少し休もう。) ②過去完了 現在完了は現在までの完了・経験・継続を表すが、過去のある時点を 基準にして、その時点までの「完了(結果)」「経験」「継続」を表すには、 過去完了を用いる。過去完了は<had+過去分詞)で表す。 David had long wanted a new bicycle for his birthday, but his parents gave him a tablet computer insted. (ディビットは長い間誕生日に新しい自転車が欲しかったが、彼の両親 は両親は自転車でなくタブレットコンピュータを彼に贈った。) ③未来完了 未来のある時点までの完了・経験を表すときには、未来完了を用いる。 未来完了は〈will have+過去分詞>で表す。 Tony will have visited every prefecture in kyushu if he gone to kumamoto this summer. (今年の夏に熊本に行けば、トニーは九州のすべての県を訪れたことになる) SODA
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No. Date Unit 4 ☆ by 以外の前置詞を用いる受動態 →慣用表現も重要である。必ずしも「~される」という訳にならないものが 多いので注意する必要がある。 10 感情を表す表現 be disappointed with ~ ~にがっかりする。 be interested in ~ r ~に興味がある」 be pleased (belighted) with ~「~に満足である」 be surprised at ~ ~に驚 <」 ○被害を表す表現 be delayed (電車などが)遅れる」 be injured [wounded, hurt ] be killed in 10その他 「 ~ けがをする」 (事故など)で死ぬ」 be born 生まれる」 be caught in~ be covered with ~ 「(雨)にあう」 「~で覆われている」 be crowded with ~ ~ で混んでいる」 be filled with ~ ~でいっぱいある」 「 be known to~ ~に知られている」 S៰DA
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実戦問題 No. Date (1) Tim had a car accident the other day. He (was badly injured) and will have to stay in hospital for at least one month. (ティムは自転車事故にあった。ひどいけがをして少なくとも1ヶ月は入院しな ければならないだろう) (2) In science class I learned that wather (is) made of hydrogen and oxygen. (私は理科の授業で、水は水素と酸素できていると習った。) (3) A: Andy, you (have been studying ) for three hours now. I think it's. time to stop and take a break. B: OK, Mom. Just another ten minutes. A:13=ディ、もう3時間も勉強しているのよ。そろそろ休憩してもいいんじゃない) B:(わかったよ、お母さん。あと10分だけね) (4) When Mark arrived at school this morning, he noticed that he hod not (brought) his lunch box. (マークが今朝学校に着いたとき、彼は弁当を持ってこなかったことに 気づいた。) SDA
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No. Date 助動詞 1 can I may / mustl 助動詞は主語の人称・数による変化はしない。 助動詞の後ろに続く動詞は必ず原形である。 助動詞の疑問文は<助動詞 + 主語+do~?>、否定文は<主語+動詞 2 +notdo〉である。 can/may/mustには大きく2つの意味がある。 ~できる」(能力・可能) 主観的な意味 F Can may 「~してもよい」(許可) must 「~せねばならない」(義務) will/ shall 客観的な意味 「~しうる」(可能性) r (cannot「~するはずがない」 ~ するかもしれない」 「~するに違いない」 Will には、主に「~だろう」(単純未来)と「~しよう」(意志未来)の2つの意味 Will you~ ?「~してくれませんか」(依頼) Shall I ?(私が)~しましょうか」(申し出) ~ • Shall we ~? F (一緒に)~しましょうか」(観誘) (=Let's~) ③助動詞の同等表現1 be going to ~ F ~ するつもりである」(will) 「~せねばならない」(=must) have to~ 未来のことを表すには will have to ~ 「~せねばならない」 be able to ~ 「~できる」(=can) →未来のことを表すには will be able to 2 「~できるだろう」 SODA
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Unit 1 Date: ate担 ☆ Would should ① would の基本用法 Willには大きく、単純に未来を表す「~だろう」と意志を表す「~しよう」の2つの 意味があるが、Wouldには次のような意味がある。 ① 過去の強い意志 意志を表す willの過去形である。 「どうしても~しようとした」という意味で 過去の強い意志を表す。 I told Nancy not to have Japan, but she would not change her mind. (私はナシーに日本を離れないように言ったが、彼女は決心を変えうとしなかった) ②過去習慣 しばしば often や sometimesを伴って「よく~したものだ」という過去の習慣を表す。 In those days, my friend and I would often play games euch as baseball and hide-and-seek offer school. (当時、友達と私は放課後、野球や隠れんぼうといった遊びをよくしたものだ) 丁寧、控えめな表現 依頼を表す will you~?をWould you~?すると、より丁寧な表現になる。 このWouldには過去の意味はないので注意する。 Would you pass me the salt ? (塩を取っていただけませんか。) 同様にCan you~?よりもCould you?の方が丁寧な依頼になる。 should の用法 Should はもともとshall の過去形だが、shallとは独立した用法で用いられ ることが多い。主に「~すべきである」(義務・必要)、「当然~するはずである」。 (推量・当然)の2つの意味。 ①義務・必要「~すべきである」 否定形はShouldn't「すべきではない」と短縮が可能である。 You should always be kind to younger people (年下の人にはいつでも親切にすべきだ) 推量、当然「当然~するはずである」 ある前提となる根拠をもとに「(今は)当然~しているはずである」という現在の 推量を表す。 Today is a weekday, so he should be at school now. (今日は、平日だから、彼は、今、学校にいるはずだ) S៰DA
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Date Unit 2 ☆時制 ①時制の一致 「時制の一致」とは、主節の動詞が過去になると従属節内の時制も影響 を受けて、過去、または過去完了に変わる。 従属節内の動詞が現在形のとき I think that he is kind (私は彼は親切だと思う。) 現在形 現在形 主節の動詞を過去形にすると→従属節の動詞も過去形に! thought that he was kind (私は、彼は親切だと思った) 過去形 過去形にする! 従属節内の動詞が過去形のとき I think that he was kind.(私は彼は親切だったと思う。) 現在形 過去形 主節の動詞を過去形にすると→ 従属節の動詞を過去完了形に! I thought that he had been kind.(私は、彼は親切だったと思った。) 過去形 過去完了形 ※助動詞の過去形は他にcould (canの過去形)、might (mayの過去形)が ある。 mustとshould については must shouldのままでよい。 2 時・条件を表す副詞節の中での時制・ when, before, till, until, as soon as などの時を表す副詞節や、if や unle などの条件を表す副詞節の中では、未来のことでも現在形で表す。 Please give me a call when you arrive in Boston. (ボストンに到着したら電話をください。) We will cancel practice if it rains tomorrow (明日雨が降ったら、練習を中止しよう。) S៰DA
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
Senior High
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これ見て英検勉強しよ〜笑笑
字が綺麗すぎて憧れる🥺
落ち着いてる感じがめちゃめちゃ見やすい💓