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Lesson9 分詞② 分詞構文 ・・・ 文と文とをゆる~くつなげる表現かな ① 接続詞を消す ② 主語を消す ③ 動詞を ing形にする 分詞構文の基本的な作り方◆ 高1英語表現 ④ being の後ろに動詞(現在分詞や過去分詞) があれば beingも消す ⑤ 否定語を含む場合は分詞の前に Not (Never) をくっつける ※ 副詞節の主語と主節の主語が同じ場合です。 独立分詞構文の作り方は2年生で習うのでここでは省略します。 (とりあえず慣用表現 (後述参照) だけ覚えましょう) 分詞構文の基本的な意味◆ 理由 ~だからなので because / since / as 時間 ~のとき~の後 when/ while / after/as 同時 〜ながら while 条件 譲歩 〜ならば・〜すると 〜だけれども ※「〜なので」 : 相手がこれから伝える内容を十分に把握しているときには since や as を使い、 内容を把握していない(初めて聞く) 場合には because を使いますよ。 if though
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A 分詞構文 1. 付帯状況「~しながら」 (while we talked on the phone) We sat up all night, talking on the phone. 電話で話しながら、私たちは夜を明かした。 2. 時「~している時に~する時に」 (while he was playing soccer) Playing soccer, he hurt his leg. サッカーをしている時に、彼は脚にけがをした。 3. 連続した動作や出来事 「・・・して~する」 (and arrives in Tokyo ...) The train leaves Nagoya at eight, arriving in Tokyo at ten. その列車は8時に名古屋を出発し、10時に東京に着く。 4. 理由 「〜なので」 (Because it is written in plain English) Written in plain English, this book is easy to read. わかりやすい英語で書かれているので、この本は読みやすい。 (注) 分詞構文の否定形は<not+doing~>の形。 分詞の直前に not や never を置く。 I just stood there, not knowing what to do. 何をしてよいかわからないまま、私はただそこに突っ立っていた。 B 完了形の分詞構文 5. <having+過去分詞>「~してから・・・」 「~したので…」 (After I had finished my homework) Having finished my homework, I went to bed. 宿題を終えてから、私は寝た。 副詞節が主節よ りも”前”のこと♪
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C 慣用的な分詞構文 6. Judging from this picture, he is very tall. この写真から判断すると、彼はとても背が高い。 慣用表現 ロ generally speaking frankly speaking 「一般的に言って」 「率直に言って」 | strictly speaking |speaking(talking) of ~ ロ judging from □ according to ~ weather permitting 「厳密に言えば」 「~と言えば」 「~から判断すると」 「〜によると」 「天気がよければ」 など
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Lesson9 Practice2 ① [ ]内の動詞を現在分詞か過去分詞にして、( )に入れなさい。 1. John was reading a novel, (listening) to music. ジョンは音楽を聞きながら小説を読んでいました。 (Seen) from a distance, the stadium looks like a big egg. 高1英語表現 [listen] [see] 遠くから見ると、スタジアム (球場)はおっきなたまごのように見えるね。 3.(Looking)at the picture, I remembered my childhood days. [look] その写真を見て、私は幼い日々を思い出しました。 4. (Shocked) at the news, we just stood there. [shock] そのニュース(知らせ)にショックを受けて、 私たちはただそこに立っていました。 5. Sara turned the key, (opening) the door. [open] サラは鍵を回してドアを開けました。 「~して・・・する」 ② 各組の文がほぼ同じ意味になるように、( )に適切な語を入れなさい。 1. (a)While I was walking in the park, I found an old coin. (b)(Walking) in the park, I found an old coin. 公園を歩いていると、 1枚の古いコインを見つけました。 (a) As she is very kind, she is popular with her classmates. (b)(Being) very kind, she is popular with her classmates. 彼女はめっちゃやさしいのでクラスメイトに人気があります。 3. (a) Because I had seen the movie before, I didn't want to see it again. (b)(Having )( seen) the movie before, I didn't want to see it again. 以前その映画をみたことがあったからまた見たいとは思いませんでしたよ。
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③ 日本語に合うように、( )に適切な語を入れなさい。 1. 私の母は歌を歌いながら、 台所で料理をしている。 *付帯状況 My mother is cooking in the kitchen, (singing) a song. 2.空模様から判断すると、 雨になりそうだ。 *be likely to 「~する可能性が高い」 (Judging)from the look of the sky, it is likely to rain. 3.彼女のアドレスを知らなかったので、私は彼女にメールを送ることができなかった。 (Not)(knowing) her address, I couldn't send her an email. *not を現在分詞の前に置く ④ 日本語に合うように、( )内の語句を並べかえて英文を完成させなさい。 1. 地図を持っていなかったので、彼女は道に迷ってしまった。 Not (a map, having/got/lost/ she). *分詞構文の否定形 Not having a map, she got lost. 一般的に言えば、イギリスの大学生はよく勉強する。*慣用表現 Generally(study/British/ speaking, / university students/hard). Generally speaking, British university students study hard. 3. 京都に20年間住んでいたので、 その男性には関西なまりがある。 (lived / the man/ in Kyoto / having/has/ for 20 years,) a Kansai accent. Having lived in Kyoto for 20 years, the man has a Kansai accent. *副詞節が主節よりも前のこと → Because the man had lived ...
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正しいものを教えて欲しいです🙏
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