ノートテキスト
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助動詞の基本 まず助動詞とは? 話し手の気持ちや判断を表すために動詞に添える語 CCan 能力や可能を表す Can 実現可能 能力可能 (~できる) 可能性 (~はあり得る) 推量 許可 (~してもよい) 依頼 不可能性 (~してくれますか) (~のはずがない) Canの否定形は普通 Can't cannotを使う過去形は Could 「~することができた」 be able to do 「~することができる」 現在時制ではCanを使うのが普通だけど、willを伴って未来のことを表すときや、完了形を共に使われる場合は be able to do を使う。 @be able toは無生物を主語にしないのが普通 Ok No book can teach you to swim(どんな本も泳ぎ方は教えてくれない) バツ No book is able to teach you to swim • See や feelなどの知覚動詞は原則として進行形にならない。 OK I can see Tom over there (向こうにトムが見える) I'm seeing Tom over there Can't possibly 「とうてい~できない」 11 依頼を表す can Can は「~してもいい」という許可 u noandは「してはいけない不許可禁止 [C]ta 「~してもいいですか」許可を求める 許可を求める文で possibly を用いると更に丁寧たなる 推量を表す Can canは「~はあり得る」という可能性を表す。 ex.) Could we Possibly use the room this afternoon? 釜 Could に「~したいくらいだ」と実際にはあり得ない ことや強い感情を強調 ex) I'm very hungry. I could eat a horse 本当にお腹がすいたなぁ馬一頭でも食べられるくらいた ろしければその部屋を午後に使わせていただけますか」
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may 許可を表す may 容認 Dlate (must 許可 (~してもよい) いいですよ Yes of course, Sure Yes, you can Go ahead Certainly Why not? Yes, you may / No, you may not (肯定文) "You may come in (中に入ってよろしい) May I~?/CanI~?に対する返答 I'm Scry You cant No. You can't I'm sorry You Can't (義務 must ex) て義 (~と考えてもよい) 推量 (~かもしれない) ha 主 は目上の者に許可を与えるとき以外使わない。 might You might offer to help her. が非難、抗議・遺憾を表すこともある 彼女に手を貸そうと申し出てもいいのでは 推量を表す may 肯定文は「~かもしれない」という現在の推量 否定形 may [might] norは「人でないかもしれない」という否定の推量 「~であるはずがない」という強い否定的進量を表す場合 Cannot あるいは Cantをつかう <May S+V)で「~しますように」という祈願望を表す
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must 義務・必要 (~しなければならない) must 強制 ~と考えなければならない) (禁止(~してはいけない) 確信 (~に違いない) (義務・必要・禁止を表すmust) must ex) must not You must not take pictures, here. ここで写真を撮っていけません must not は「~してはいけない」という強い禁止を表す (義務・必要を表す have to have to do 「~しなければならない」 主語が3人称単数の場合は は~する必要がある has to do 疑問文は<Do/Does + 主語+have to do?> 秀「この本を読まなければなりませんか」 は、 Must I read this book?でも正しい表現だけど、 話し手の気持ちを含んだ表現 I have to…?に比べやや堅い印象を与え、「できることなら今は読みたくないのだが」という 口語では have to do と同じ意味で have got to do を使われる (過去や未来における義務・必要) (注) mustには過去形がない 「過去] I had to wait for two hours, 私は2時間待たなければならなかった You will have to wait long. 長く待たなければならないでしょう [その他] You may have to wait long 長く待たなければならないかもしれない (確信を表す must) ~ に違い いない」という確信を表す ④ must(~に違いない)の反感表現はcan't/cannot (~のはずがない) have to do が「~に違いない」の意味で使われる ex) You have to be kidding (冗談でしょう)
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Date ? Should should 当然 義務・助言 (~すべきだ。~したほうがよい) (義務・助言を表す should ) 推量 (~のはずだ) 「~すべきだ!~したほうがよい」という義務・助言を表す shouldの否定文は should not [shouldn't]で「すべきではない。~しないほうがよい」 (推量を表す should) 「~のはずだ < (命令 You ④+ するはずだ」という推量。話し手が「そうあるべきだ(そうであってほしい)」と W 期待することについての推量 参 shouldの後に状態動詞または動作動詞の進行形がきている場合は、「推量」の意味になることか 99 ex) It should be very cold in winter in Moscow, ◎その他 モスクワの 冬 はきっと非常に寒いはずです。 ① I should sayを文尾に置くことで、自分の発言に確信がないという気持ちや控えめで丁寧な気 (ex) We've done or pretty good job, I should say, なかなか仕事ができたと言えるのではないでしょうか I should say の場合だと、「あえて言わせてもらうと」というように読者の意志が強められる ② 疑問詞と共に用いて「意外感、困惑」を示す ea) How should I know? どうして私が知っているのですか ③実の裏付けがあってそう判断されるときに,I should Think という表現を使うことがある ex) I shold think (that) his parents are tembly upset by the bad news. 彼の両親はその思い知らせにきっとひどくうろたえてるに違いない。
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(命令 忠告を表す had better do) You had better see a doctor. 医者に診てもらいなさい 注 Youを主語にすると命令口調になる為、子どもや親しい以外はバツ× 注 否定形は had better not doで「~するな~してはいけない」 not i had better 後にくることに注意 will will K 未来志向 意志 ことが多 未来の予測 ・するつもりだ) (だろう) ✓ 依頼 習慣・習性 現在の推量 (~してくれますか) (~するものだ、よく~する) (~だろう) →気持ち未来の予測を表すwill) It will rain this afternoon. 今日の午後は雨が降るだろう 「(未来において)んだろう」という本の予測を表す will は単純未来と呼ばれる (意志を表す will) I'll do my homework after dinner. 私は夕食後に宿題をするつもりです 参 Will you be quiet (2) 「~するつもりだ」と現在の意を表し、意志と呼ばれる (拒絶を表す will not) 「下がり調子で読むと「強い命令」を表 否定形 will not went 「どうしても~しようとしない」 現在の拒絶を表す 過去形 veuld not wouldn't 「どうしても~しようとしなかった」 過去における拒絶を表す (依頼を表す Will you~?) (hill (Would) yen~?「~してくれますか(いただけますか)」 依頼するとき Won't you~?という否定疑問文で「勧誘」を表す
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(現在における推量を表す will) They will be on the island by 彼らは今ごろその島に now, 着いているだろう 「(今)~だろう」という現在における推量を表す willo確信度は高く、ほぼ確。 (習性、習慣を表す will) (参 ex) ① Babies will cry 赤ちゃんは泣くものだ ' 私たちはよく映画を見に行ったものだ ② We would often go to the movies, ②「(よく)~したものだ」と、過去の習慣を表す Would の後には、動作動詞が続く (過去の習慣を表す used to do) ~したものだ There used to be a theater in the town、町にはかつて劇場があった (過去の状態を表す used to do) (以前は)~だった ①(相手の意向」を尋ねるshall) ex) Shall I often the window ?" 窓を開けましょうか? 申し出る shall) shall I ~? 2(提案するshall) X (参) shall We ~? (一緒に)~しませんか <Let's+動詞の原形, shall we?>の形で付加疑問として使われる
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They should not have bought that house = They ought not to have bought that house <notの位置に注意> (彼らはあの家を買うべきではなかったのに(買った)) 動詞+ have +過去分詞> 1. He __must have 過去分詞 had a 2. 3. 4 確信 good rest. 「しなかったかもしれない。へでなかったかもしれば mayの後 not <may [maight]not have 追分 ~したに違いない。~だったに違いない 彼は十分休息したに違いない may [maight ] have left the key havしたかもしれない、だったかもしれない 過去のことについての現在の推量を表す 私は家に鍵を忘れたのかもしれない maightのほうが確信度低 she cant [ couldn't have made such a mistake「~したはずがない。~たったは何かない」 彼女がそんな間違いをしたはずがない couldntのほうが確信度低 「~した可能性がある、~だったはずがない」 The accident could have been much worse したはずがない、だったはがない」 その事故はもっとひどいことになった可能性がある過去のことについての現在の推量を表す。 5. He shoubl Lought to J have arrived home by now 彼は今ごろもう家に着いているはずだ「~したはずだ、~だったはずだ」 推量の助動詞 <maight have + 過去分詞「~してもよかったのに」 (ex) 「ジョンは家にいる」 You maight have told me. (私に話してくれてもよかったのに) John must be at home (きっといる) 強 きっと! John will be at home (いるでしょう) John would be at home(おそらくいる) John should Lought to ] be at home (いるはずだ) John may be at home (いるかもしれない) John might be at home(もしかしたいるかもしれない) 推量 John could be at home (ひょっとしたらいるかもしれない) 弱 ひょっとしたら・・・ 過去の行為についての非難、後悔 1 He ould have received treatment. 「~できたのに(しなかった)」 彼は治療を受けることができたのに(受けなかった)実際にはしなかったが過去においてしようと思えばできたこと 2. I should [ought to ] have taken his advice、「~すべきだったのに(しなかった)」 私は彼の忠告を聞くべきだったのに(聞かなかった)主語がよとweのとき後悔 それ以外非難 3. We need't have hurried. 私たちはぐ必要はなかったのに(急いだ)「~する必要はなかったのに(した)」
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助動詞を使った構文 ① would like ~ ~が欲しいのですが ex) I would like two tickets チケットを2枚欲しいのですが。 Would like はwant (~が欲しい)より控えめで丁寧な言い方 Would you like ~? = ~ 親しくない人や目上の人には would like を使う。 1~はいかがですか?」相手に何かを勧めたり希望を尋ねたりするときの丁 Do you want~?も同じ意味だが、親しい人に対して。 2 would like to do ~したいのですが ex) I would like to make a reservation, 予約をしたいのですが。 = would like to do は want to do (~したい)より控えめで丁寧 親しくない人や目上の人には Would like to doを使う Would Do You like to do ~?は「~しませんか」相手を誘ったり、何かを勧めたりするときの丁寧 you want to do~? 同じ意味 親しい人限定! would like の後に動名詞は不可! < would like to + ~ have + 過去分詞)で「実現しなかった願望」 (than do...) (…するよりも)むしろ~したい 3 would rather do I would rather stay home than go out, 私は外出するよりむしろ家にいた!! 希望を控えめに述べる表現。 ratherやthanの後には動詞の原形がくる。 Would rather not do ~は「どちらかと言えば~したくない」 進まないことを控えめに伝える表現である! would rather not go out today, notの位置に注 < would rather +仮定法過去>(むしろ)してほしい ④ may [maight ] Well do おそらく~するだろう He my I might ] well win 彼はおそらく勝つだろう この場合のwell は「十分、道理にかなって」という意味。 may [might] well do が「~するのももっともだ」道理にかなって正当である You may well fel bike than (そのように感じるのはもっともだ) It is natural than you shold feel like that 1
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参 ⑤ may [might] as well do We (気は進まないが)~したほうがいい may[might] as well go in the rain, It will never stop. 雨の中を行ったほうがいい。やまないだろうから 消極的な提案 may [meight] as well do was do するくらいなら~するほうがましだ」極端な例えを述べるときに使う。 参 I ⑥ only have to do You only have 「ただ ~ ~しさえすればよい(ほかのことはしなくてもよい) to sit question. あなたは静かに座っていればいい。 だけ(only)」「~しなければならない(have to do)」であることから、 1~しさえすればよい」という意味になる。” have only to do の語順になることもある All ⑦ You have only to sit quietly. →このallは単数あつかいになる! you have to do is (to) do「~しさえすればよい」同じ意味 Cannot You cannot ~ too... いくら~してもしすぎることはない be too careful when you drive 車を運転するときは注意してもしすぎることはない We cannot be too careful when you drive. Cannot ~ enough も「いくら~しても足りない」という強調表現 Cannot help doing cannot help burt do ~せずにはいられない「せざるを得ない」 cannot help feling Sorry for her. 彼女に同情せずにはいられない cannot help but agree with you あなたに同意せざるを得ません help は「避ける」という意味。「避けることができない」 helpの後は動名詞 Cannot help but の後は動詞の原形
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この二つの問題で、 どうして157は154と同じく不完全ではないのかと、 154はthoughtの目的語もないのになんでSがないってなるのかわからないので教えてほしいです!!
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青だけで書いたのが正しい分構造なんですけど 何がダメですか?右のやつは SV and SVならぜったい SVの天秤になるのですか
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かっこに入る単語を教えてください💦
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3つ誤りがある英文を探す問題です。4 と 7 とあと一つがわかりません😭
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3つ誤りがある英文を探す問題です。3と5とあと一つがわかりません😭
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共通する単語が何か教えてください。よろしくお願いします。
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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