ノートテキスト
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No. Dinte 助動詞 ★助動詞の推量 aceuticur co., Ltd. ★依頼申し出 Shall I ~?: 「~しましょうか」 ~かもしれない ※相手も一緒だと Shall we ~? Can you ~?! T ~してくれませんか Will you~?!「~してもらえますか」 ていねいに依頼したいときは過去形に Could you~?/ Would you~? 100% will ~だろう 90% must ~に違いない 70% should ~のはずだ 70% Can ありうる 50% may 20% might 20% could 0% cannot ひょっとしてかも ひょっとして~かも ~のはずがない すべきことを表す Should したほうがよいこと! ought to [否定形: ought not to ] しないといけないこと! had better 〔否定形: had better not ] ★過去への後悔 should have+過去分詞: should not have+過去分詞 ☆ have to 系動詞 ① have to +V: ② have got to +V! ~すべきだった ~すべきではなかった。 ~しなければならない ~しなければならない ③ have only to +V:~ ・するだけで良い ★否定・疑問限定で使われる助動詞 1. need S need not [needn't〕 V: S don't have to v 疑 Need SV ~?! 七三 ※肯定文 ⇒ 2. dore: あえて 香 SはVする必要はない」 SはVする必要がありますか。 「SはVする勇気がない」 S need to V となる S dore not V: 疑 Dore SV ? r SはVする勇気がありますか」 感 How dore Sv ? 1 「 よく~できるね」 感嘆符(1)を用いることもある
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★ would rather ~ would rather V - と had better むしろ ~したい would rather V ~ than V- 一するよりむしろ~したい」 NO Dabi 2. ★ had better V: had not better V: T ~した方が良い(どうせできないだろうけど)」 しない方が良い(どうせするだろうけど) 「 ~ be used to doing よく~したものだ/~することに慣れている used to do と 訳 doの内容!! 原形 類似 ★ would often / should の3用法 1. It is that S should V 動名詞 形感情・判断系形容詞 ex) strange「奇妙だ」natural「当然だ」surprising 「びっくりだ」 2. It is《重要・必要系形容詞》 that s should V ex) essential 「不可欠の」 necessary 「必要な」 important 「重要な」 3. S提案詞》 that S should V ex) suggest「提案する」 advise 「~を助言する」 ★助動詞の慣用表現 cannot V too 形: ✓しすぎても形しすぎることはない。 cannot help (but) V-ing! may[might] well do! ~ ~しないではいられない。 するのも、もっともだ。 have every reason to-v may [might] as well do~(as do…):(…するより)~する方が良い KOKUYO LOOSE LEAF ノー836BT 6mm ruled
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★疑問詞+to-v what to-V r 「何をするのか」 who to - V 「だれを~するのか」 When to-V いつ~するのか」 F 「どのように~するのか」 which to -V どれを~するのか」 which to-V「どの名を~するのか」 「どこで~するのか」 where to-V howto-v ★原形不定詞 have+人+原形 「 人にさせる/してもらう」 let+2+原形 人に~させる/させておく」 make ++原形 T 人に(無理に)~させる/するようにさせる」 help+人+(to)V「人が~するのを手伝う」原形でも不定詞でもOK! see +名+原形「人が~するのが見える」 ex) see, hear, feel, notice, watch, listen to ★独立不定詞 to begin with 「まずはじめに」 to be frank to be honest 率直に言うと」 正直に言うと」 to tell the truth 「実を言うと」 needless to say 「言うまでもなく」 to say nothing of A 「Aは言うまでもなく」 to be sure 「確かに」 to be brief 「手短に言えば」 So to speak 「いわば」 to say the least 「控えめに言っても、 Strange to say 「不思議なことに」 to make matters worse 「さらに悪いことには」 ★暗記すべきもの など too for 人 to V4が✓するにはあまりにすぎる。 形 enough for 人 toV「②がするには十分に形だ、 形容詞+不定詞 be sure to-V be likely to-V きっと~する」 ~しそうだ」 be ready to-V 「~するつもりでいる」 be willing to-V 「~する気がある seem to-v 「~のようだ」 appear to -V come to-v happen to-v F たまたま~する」 ~のようだ」 ~するようになる」 KOKUYO LOOSE-LEAF 7-83BT om ruled in
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No. Data 動名詞 ★受動態、否定、完了形 受動態: being done 否定! not doing 過去分詞 完了形: having done←過去分詞 ★toのあとに動名詞をとる表現 look forward to V-ing ~することを楽しみに待つ」 be used to v-ing 「~することに慣れている」 ★ be accustomed to V-ing!「~することに慣れている。 object to V-ing: : t ~することに反対する」 ~することになると」 when it comes to V-ing: What do you say to V-ing 「~することはどうですか~しませんか ~しても無駄だ/仕方ない」を含む表現 ① It is no use [good] V-ing ② There is no point (in) V-ing ③ There is no sense (in) V-ing →動名詞を使う表現 have difficulty (in) V-ing 「~するのに苦労する」 have trouble (in) V-ing 「~するのに苦労する。 be busy (in) V-ing spend 時間 (in) V-ing There is no V-ing J N ・するのに忙しい」 F ~するのに時間がかかる」 ~できない」 It goes without saying that SV 「~は言うまでもない。 feel like V-ing 「~したい気がする」 on V-ing ~するとすぐに」 in V-ing ~ ・するとき」 Would preventTO+from+ving 「~するのを妨げる」 yon mind Ving 「~してもらえませんか」 feel like v-ing 「~する気分だ」 be opposed to V-ing 「~することに反対だ」 worth v-ing ~ ・する価値がある
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★ 動名詞をとる動詞 consider V-ing_ resist V-ing dislike V-ing mind V-ing enjoy Ving r ト t ~することを考える」 ~することに抵抗する」 「~することを嫌う」 ~することを嫌がる」 ~することを楽しむ」 give up V-ing 「~することを諦める」 avoid V-Ing「~することを避ける」 finish V-ing ~することを終える」 escape V-ing ~することを逃れる」 put off V-Ing ・することを延期する。 stop V-ing 「~することを止める」 Cnter ★動名詞と不定詞で意味が変わる動詞 不定詞 ⇒未来のこと、動名詞 remember forget mean ⇒過去のこと Sto-v: V:「~することを覚えておく」 (V-ing. 「~したことを覚えている to-V!「~することを忘れる」 V-ing: 「~したことを忘れる」 「to-v: 「~するつもりである」 [V-ing: 「~することになる」 ★不定詞をとる動詞 regrets ナーレ!残念ながら~する」 V-ing:「~したことを後悔する」 to-v:「~しようとする」 try lv-ing! 「試しに~してみる」 stop(ving r Sto-v:「~するために立ち止まる」 ・するのを止める」 want to-v ~したい」 wish to-V ~したい」 hope to-V 「~することを望む」 planto-v ~することを計画する」 decide to-V ~することを決心する」 promise to-v ~することを約束する」 manage to-v fail to-v refuse to-v 「 どうにか~する」 ~できない」 ~することを断る」 KOKUYO LOOSE-LEAF -8360T 6 min ruled x3 lines
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分詞 ■現在分詞:「~する」「~している」という能動の意味 過去分詞:「~された」「~されている」という受動の意味 分詞が1語だと名詞の前、2語以上は名詞のうしろから修飾する 分詞形容詞 名詞の前や補語として使う surprising 「驚かせるような」 / surprised 驚かされた→驚いた。 boring 「退屈させるような bored 退屈させられた -7 退屈した」 ■ keep + V-ing ~し続ける」 r ★ gotv-ing ~しに行く remain + V-ing ~しているままでいる」 be busy V-ing 「~するのに忙しい」 remain + V-ed 「~されたままでいる」 spend時間V-ing 「~して時を過ごす」 have difficulty V-Ing. 「~するのに苦労する」 stand+ V-ing 「~して立っている」 stand + V-ed 「~されて立っている」 ①をCされた状態にしておく」 <過去分詞> してしまう」 0にするようにさせる」 + O t C tot c ■ leave / keep have /get have /get+O+C See/hear+O+C ■慣用的分詞構文 L Oを <現在分詞> OCしているのが見える/聞こえる」 ↑原形一部始終 generally speaking 「一般的に言えば」 frankly speaking 「率直に言えば」 strictly speaking 「厳密に言えば」 roughly speaking おおまかに言えば」 speaking/talking ofA「Aと言えば」 judging from A 「Aから判断すれば」 considering A 「Aを考慮すれば」 talking A into consideration 「Aを考慮すれば」 weather permitting 「天気がよければ」 分詞⇒一部だけ * with+名詞+分詞 ~しながら/~したまま」
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関係詞 ★主格、目的格、所有格 主格:説明する節で主語のはたらきをする 先行詞:人 who,人以外 which 目的格:説明する節で目的語のはたらきをする ※関係代名詞の省略ができる that 何でもOK! 先行詞:人 whom (whoとthatが多い)、人以外→which と that 所有格: whose +名詞で使う その人の~」 「それの~ ★前置詞を使う 前置詞が関係代名詞の前に出る Who ではなく、whom を使う ★非限定用法 which 先行詞 同格のコンマ ※thatは非限定用法を使うことができない。 ★補足説明を加える Some whom/which most 「 その人たちの何人か/そのいくつか」 whom/which 「その人たちのほとんど/そのほとんど」 both, all, neither, none, some, mostなどを使うことができる。 ofのあとなので関係代名詞はwho ではなく whom ★関係代名詞 what:先行詞なしで使う (what the thing(s) which) what で始まる節は名詞のはたらきをする * Whatの慣用表現 _what it was 過去のそれ」 what I am today「今日の私」 what is called what is more 「いわゆる → 「そのうえ」<良いこと> <悪いこと> what is worse 「そのうえ」 主語、目的語、補語となる
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★関係代名詞 as 先行詞の前に suchがつくと関係代名詞はasになる No Date as is (often) the case (with 人物): 人物には)よくあることだが as is usual the case (with(人物):(人物には)いつものことだが ☆関係副詞 where と when 名詞← where / when+主語+動詞(where や when は副詞のはたらき) place, day, year, time が先行詞のときは where や whenを省略できる。 ★関係副詞 how why why i the reason を先行詞として the reason why の形で使う whyを省略したり、the reasonを省略したりすることができる。 That's why This is how・・・・ ●☆複合関係詞 J そういうわけで」 That's how・・・・ J 複合関係詞は、先行詞なしで使う。 こうやって······/そうやって ex) whoever, whichever, whatever, wherever, whenever. KOKUYO LOOSE-LEAF -8368T 8mm rated x 36 ines
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No. Cate 比較 ★原級を使う比較 as+[形容詞 副詞〕+as:比べる相手と同じくらい ☆asを使う表現 not as [/so]+原級+as twice + as + 原級+ as A: ~ ほど~ではない」 Aの2倍 time+as+原級+ as A:Aの~倍 half+ as t 原級+asA:Aの半分 twice the 名詞 of A ≒ twice tast原級tas~ as far as ~の限り(条件) as 原級 as possible as 原級 as Scan できるだけ~」 without so much as V-ing not so much as do! 「~さえしないで」 as 原級 as ever lived 古来まれな/並はずれた」 ★比較級を使う比較 〔形容詞/副詞〕の比較級+than! 数量が多い⇒more+名詞+ than ~よりも 数が少ない⇒ fewer+名詞+ than 量が少ない⇒less+名詞+ than ★最上級を使う比較 the+最上級+in/of: 最も~だ」 飛び抜けていることを表す: by fart much を<the+最上級〉の前に入れる one of the + 最上級:「最も ~なひとつ」 the second+最上級:「2番目に~な」 No other+名詞+ast原級+as: 「 ほかのどれも ない」
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No. Date 比較級を使う表現 thet比較級,thet 比較級:「~すればするほど、ますます 比較級+and+比較級:「ますます~」 all thet比較級: <理由>は それだけいっそう~」 <for+名詞>か<because+文>で表す not so much AasB ≒ more B than A!「AというよりむしろB」 ※AとBが逆になっていることに注意 more than : ~よりも多い」 ※thanのあとに形容詞を続けると「大いに」「非常に」という意味 no more than : no less than 「~しかない」 t no+比較級+than : ~もある」 比べる相手と同程度であることを表す。 nothing/nobadyを主語に最上級の意味を表すことができる。 ほかに~はない」
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No. Dale 仮定法 ☆仮定法過去 If+主語+過去形主語+would+動詞の原形 もし······なら、~するだろう」 起こる可能性があれば仮定法は使わない 助動詞: would (するだろう),could (できるだろう), might (かもしれない) ☆仮定法過去完了 If+主語+had+過去分詞、主語+would have+過去分詞 「もし・・・だったら、~しただろう」 ☆ 願望 wish+仮定法過去 「~ならなぁ」 wish + 仮定法過去完了「~だったらなぁ」 if only + 仮定法過去 ~でさえあれば」 if only + 仮定法過去完了「~でさえあったら」 wish や if only のあとで would (~すればいいのに)、could(~できればいいのに)を使う ★ as if + 仮定法過去 「まるで~であるかのように」 主節の動詞が表すと同じなら仮定法過去 「 まるで~だったかのように」 as if +仮定法過去完了 主節の動詞が表すよう前だと仮定法過去完了 as though を as if と同じように使うことができる
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timeを使う表現 It's time + 仮定法過去 「もう~してもいいころだ」 It's high time + 仮定法過去 It's about time +仮定法過去 ★仮定法を使う表現 If it were not for ~ If it had not been for If+主語+ should+原形 Without 2 But for ~ すぐにでも~すべきだ」 「そろそろ~すべきだ」 T もし~がなければ」 「もし~がなかったら」 ~するようなことがあれば」 ~がなければ1~がなかったら」 ~がなければ/~がなかったら」 ★ if を省略して倒置することもある ex) If I had studied harder, I could have passed. = Had I studied harder, I could have passed. ★ with A 「もしAがあれば(/あったか)」 otherwise 「もしそうでなければ(/なかったならば)」
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No. Date 時制 ・頻度を表す副詞:一般動詞の前、be動詞や助動詞のあとに置く。 always usually often → sometimes → rarely → never (100%→0%) *進行形にできない動詞:状態動詞(感情を表すもの、知覚、感覚など。) * used+to+原形:今とは違う過去「昔はよく~した」「昔は~だった」 動詞の過去形:過去の状態 *will+原形: きっとそうすると思うこと 「 ~だった」 確実にそうなること be going to+原形そうすると決めていることそうなりそうなこと will be + V-Ing 未来のある時点でしているであろうこと。 ~しているだろう」 be about to+原形: ~しようとしている」 ☆時や条件を表す接続詞:副詞節を現在形にする!(原形ではない!!) 時→ when, after, before, until as soon as, by the time など 条件 if, unless など 「 when いつ~」 if「~かどうか」という意味のとき⇒現在形にしない。 ?(いつ…)、yesterday, two years ago など *過去を明示する表現があるときは現在完了形は使えない。 when.... (…したとき), When ★現在完了進行形 have/has been + V-ing 今も続いている動作 過去 大過去 来 ①現在形 ②未来形 ③未来完了形 今 未来 未来で完了している ④ 未来完了進行形―未来で続いているであろう 過去 ⑩ 現在進行形 今で続いていること ⑩ 現在完了進行形―今も続いている ⑤ 過去形 ⑥完了形 今で完了している ⑦過去完了形 -過去で完了している ⑧過去進行形 過去で続いている ⑨ 過去完了進行形 大過去から過去に続いている KOKUYO LOOSE LEAF 8381BT 6mm ruled x38 in
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Dave 不定詞 ☆名詞的用法 主語や補語として使う不定詞 形式主語 It's for 1 to 以下の の部分が主語 一することは人にとって形だ」 2.動詞の目的語 不定詞を目的語にするのはこれからすることについて述べる動詞 ex) hope , want, promise など. 形式目的語を使うのは SV it 形 to となるとき 名詞を不定詞に続ける 「~すべき」「~できる」「~する(ための)」 ★形容詞的用法 目的語の欠落もある ★副詞的用法 in order to V only to V 「~ために」 「結局~するだけ」 感情+tov: 不定詞で感情の原因を表す どういう人か+toV:不定詞で判断の根拠を表す。 It is of 人 +to-v ~するとは人は形だ」 so as not to V:「~しないために」 ★人に~すること want+人+to-v 人に~してほしい」 tell +人+TO-V「人に~するように言う」 ex) advise, ask, require, request, tell, want など allow+人+to-v 人に~することを許す」 ex) allow, permit, enable など get+人+to-v「人に~してもらう」 force, compel+人+to-V「人に無理やり~させる ☆否定するとき notto-v: J ~しない」 never+to-v決して~しない」
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受動態 ★受動態<be動詞+過去分詞> 動作主はby で示す 疑問代名詞:<疑問詞+be動詞+過去分詞> 疑問副詞:<疑問詞+be動詞+主語+過去分詞> 進行形: be動詞+being+過去分詞 完了形:hare/has been+過去分詞 ★受動態を使う表現 be injured in ~「~でけがする」 be killed ina で亡くなる」 be caught in〜「~にあう」 be satisfied with~ 「~に満足する」 be disappointed at ~ be surprised at ~ be excited at ~ 「~にがっかりする」 「~に驚く」 ~に 興奮する」 be covered with ~「~で覆われている」 be impressed by~「~に感動する」 be interested in ~ be crowded with ~ 「~に興味がある」 「~で混雑している」 be shocked at~「~にショックを受ける」 be known to be filled with ~~ ~ be dressed in ~ 「~に知られている」 「~で満たされている」 「~を着ている」 DCP KOKUYO LOOSE-LEAF -8988T
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Senior High
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
英文解釈 2行目で、nothing, で切れて、 a paradox ~ がどうしてつながるのかわかりません。文法的に説明してください。あと、どうやって日本語訳にまとめればいいのかも教えて欲しいです。
Senior High
English
高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
Senior High
English
英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
Senior High
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解説お願いします🙇♀️
Senior High
English
分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
Senior High
English
テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
Senior High
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