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【中2英文法】テスト範囲のまとめ ☆I第三中学用☆

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Junior High2

2年生初めてのテストだね
テスト範囲はUnit0とUnit1だよ

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ノートテキスト

ページ1:

中学2年
中間テスト範囲の英文法まとめ
過去進行形
< was / were + 動詞のing形 > : 「~していました」
例)I was playing a game then.
私はそのときゲームをしていました。
・疑問文は be動詞を主語の前に出す。
否定文は be 動詞の直後に not を入れる。
there is 文
< There is/are ~> : 「・・・に~があります(います)」
例) There is a book on the table. ※a book が主語
テーブルの上に本があります。
・主語が複数の場合は be動詞を are にする。
・過去の文の場合は is was, are were にする。
・疑問文は be動詞を there の前に出す。
・否定文は be 動詞の直後に not を入れる。
・主語の部分に固有名詞(人の名前とか)がくることは(基本的には)ない。
疑問文に対して答えるときは, Yes, there is. のように be動詞を使う。
(未来の)予定を表す表現
< be going to + 動詞の原形 > : 「~する予定(つもり)です」
例) I am going to study English tonight.
私は今夜英語を勉強するつもり(予定)です。
・あらかじめ計画されていたことを言う場合に使う。
・疑問文は be動詞を主語の前に出す。
否定文は be動詞の直後に not を入れる。
・疑問文に対して答えるときは, Yes, lam. のように be動詞を使う。

ページ2:

助動詞 will
< will + 動詞の原形 > : 「~します(意志)」 「~でしょう(予測)」
例)I will LINE you later.
あとでラインするね。 ( 意志 )
It will be sunny tomorrow.
明日は晴れるでしょう。(予測)
.
be going to とイコール関係ではない。
•
否定文 will not の短縮形は won't。
目的語を2つとる動詞
< show +人+もの> : 「(人)に(もの)を見せる」
例)I will show you my pictures.
•
あなたに私の写真をお見せします。
・"人"が先にきて, "もの"があとにくる。 (順番に注意)
この形をとる他の動詞
give「あげる」/buy 「買ってあげる」 / teach 「教える」
1年生で習った, "to + 人 " で書きかえ可能。
例)I will show my pictures to you.
call + 人 (もの) + 呼び名
<call + 人(もの)+呼び名> : 「(人/もの)を~と呼ぶ」
・先に人(もの)がきて,あとに呼び名がくる。 (順番に注意)
主語が三人称単数形であれば callsにしたり、過去の文であれば
called にすることにも注意する。