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【受け身】もう一度基本を確認してみよう!

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家庭教師のアルファ

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【受け身】もう一度基本を確認してみよう!
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ノートテキスト

ページ1:

ここが
ポイント
受け身の意味と形
(1) Nancy is liked by her friends.
ナンシーは友だちに好かれています。
(2) The message was written by him.
そのメッセージは彼によって書かれました。
(3) These computer were made in Japan.
これらのコンピューターは日本で作られました。
受け身
受け身
現在「~される〜されている」
be動詞(am, are,is)+過去分詞→ (1)
.
過去「~された」
be動詞 (was, were)+過去分詞→(2)(3)
by+行為者
「〜によって」と動作をする人を表す。
→>
※byのあとに代名詞がくるときは目的格になる。 (2)
by〜は省略されることもある。 →(3)
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家庭教師のアルファ 個別教室のアルファ 受け身の否定文・疑問文 →

ページ2:

受け身の否定文・疑問文
(4) The car wasn't washed by his father.
その車は彼の父によって洗われませんでした。
(5) Is the book read by many people?
Yes, it is.
ここが
ポイント
受け身
その本はたくさんの人々に読まれていますか。
はい、読まれています。
(6) Where was this picture taken?
It was taken in Kyoto.
この写真はどこで撮られましたか。
京都で撮られました。
否定文
「~されない〜されていない」
主語 + <be動詞>+<not> + <過去分詞> (4)
→
疑問文
「〜されるかっ〜されているか」
→>
<be動詞> + 主語 + (過去分詞) (5)
<疑問詞> + <be動詞> + 主語 + <過去分詞>(6)
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家庭教師のアルファ 個別教室のアルファ
文の作り方